アンバー・ロデリック
プレイヤー:イワナ
- 種族
- レプラカーン
- 年齢
- 53
- 性別
- F
- 種族特徴
- [暗視][見えざる手][姿なき職人]
- 生まれ
- 軽戦士
- 信仰
- 「ドラゴン×○○」
- ランク
- ―
- 穢れ
- 0
- 技
- 13
- 体
- 5
- 心
- 5
- A
- 11
- B
- 6
- C
- 6
- D
- 10
- E
- 6
- F
- 11
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 2
- 成長
- 2
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 器用度
- 24
- 敏捷度
- 19
- 筋力
- 13
- 生命力
- 17
- 知力
- 11
- 精神力
- 16
- 増強
- 増強
- 増強
- 2
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 4
- 敏捷度
- 3
- 筋力
- 2
- 生命力
- 2
- 知力
- 1
- 精神力
- 2
- 生命抵抗力
- 5
- 精神抵抗力
- 5
- HP
- 26
- MP
- 16
- 冒険者レベル
- 3
経験点
- 使用
- 7,000
- 残り
- 1,710
- 総計
- 8,710
技能
- フェンサー
- 3
- ライダー
- 3
- スカウト
- 2
- エンハンサー
- 1
一般技能 合計レベル:10
- 機関士(エンジニア)
- 4
- 鍵屋(キースミス)
- 3
- 鍛冶屋(ブラックスミス)
- 3
戦闘特技
- 《武器習熟A/メイス》
- 《防具習熟A/非金属鎧》
練技
- [補][準]【ビートルスキン】
騎芸
- [常]【攻撃阻害】
- [常]【騎獣強化】
- [常]【高所攻撃】
判定パッケージ
スカウト| 技巧
|
| 6
| 運動
|
| 5
| 観察
|
| 3
| |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
ライダー| 運動
|
| 6
| 知識
|
| 4
| |
- 魔物知識
- 4
- 先制力
- 5
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 19 m
- 全力移動
- 57 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| 魔動機文明語 | ○ | ○ |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 命中力 | C値 | 追加D | |||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
フェンサー| 8
| 7
| ―
| -1
| 5
| 《武器習熟A/メイス》
| ―
| ―
| ―
| ―
| 1
| |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ビリオン | 1H | 7 | +1=| 17
| 12
| 6
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
フェンサー| 8
| 6
| ―
| 《防具習熟A/非金属鎧》
| ―
| ―
| 1
| |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | ソフトレザー | 7 | ― | 3 | |
| 合計:フェンサー/すべての防具・効果 | 6 | 4 | |||
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 右手 | スマルティエの筋力増強の腕輪 |
- 所持金
- G
- 預金/借金
- G
所持品
救命草×5
リペアテープ×3
- 名誉点
- 62
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 | |
|---|---|
| 粋な乗馬服 | 10 |
容姿・経歴・その他メモ
アンバー・ロデリック
(赤褐色の琥珀)
<経歴>
・特定の種族を好んでいる
・大怪我をしたことがある
・誰かを救ったことがある
<冒険者になった理由>
・なりゆき
ロデリック家はドーテン地方の魔動機関車を操縦及び整備をする家系である。彼らは人目を避け姿を消すことから魔動機関車は無人で動くと思うものもいるくらいである。
また、金属を使って加工する鍛冶屋や細かい製品を作る鍵屋もおり、正しく金属加工に長けている。それはドワーフとはまた別の流れであり、より細かく実用性を重んじている。中にはマギテック協会に入り、「魔動機文明アル・メナス時代」の文献から当時の変わった部品や便利道具の再現に力を注ぐ者もいる。
それくらいには珍しくレプラカーンの中では大家族である。
履歴
アンバーは家業故に幼い頃から金属や機械に触れることも多く、油や煙の匂いに包まれて育った。その中でもアンバーは変わり者であった。金属をこよなく愛し、また火も同様に愛した。金属の形を変化できる火は彼女にとってまた金属と同様に尊いものであった。
アンバーは幼くまだ仕事場に向かうことは許されていなかったが、父の後を勝手に着いていき、彼の仕事を見てウキウキしていたとか。休日には叔父に金属の打ち方や魔動バイクの組み立てや整備を一日中、時には食事を忘れてしまうくらい見ていたとか。
ある日、アンバーは叔父の息子(3つ年下の従兄弟)と一緒に魔動バイクを組み立てる練習をしていた。叔父は横で魔動バイクの部品を作っていた。
昼時、叔父が食事を作る間、叔父の使っていた機会のボイラーの近くに従兄弟が油を零してしまったのである。アンバーが気づいた時にはか火が大きくなり、その火を消そうと水をかける従兄弟の姿であった。彼女はそれを見るなり思考よりも先に身体が動いていた。従兄弟に駆け寄り外へ連れようと駆け出したその瞬間、目の前が火に包まれた。その刹那彼女は彼を前に押し出した。アンバーはそこで意識を失った。
目が覚めると、そこは病室であった。左半身にかなり酷い火傷跡が残り、顔にも傷が残った。
それからアンバーは人が少し変わってしまった様だった。金属への愛は最早性癖へと変わった。
その性癖が現れたのは体調も治り退院して最初の金属加工の練習の時であった。魔動機関車の模型を作るはずが彼女はドラゴンが魔動機関車に性交する置物を作ったのである。周りはドン引き。
それからアンバーは「ドラゴン×○○(金属物質にかぎる)」に啓蒙を見いだしたのだ。
それから親がアンバーを仕事場に連れていくことはなくなり、また性癖を披露して顔を出しにくくアンバーは機械や金属を弄りながらも生きていける冒険者となったのである。(金属界隈では変な意味で有名になってしまったため)
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 1,200 |
0 |
|
|
| | ||
| 作成 | 筋力 | |||||||
| 作成 | 筋力 | |||||||
| 作成 | 4,000| 3,500 |
50 | 生命 |
|
| | ||
| 1 | 名も無き者たち | 1,710| 1,730 |
22 | 生命 | らんじょうさん
|
| | |
| アビス4個(PT) | ||||||||
| 取得総計 | 8,710 | 72 | 4 | |||||
収支履歴
ビリオン::-460
ソフトレザー::-150
騎獣契約スフィア(魔動バイク)::-1000
救命草::-30*5
リペアテープ::-200*3
スカウト用ツール::-100
冒険者セット::-100
保存食(1w)::-50
パイプ::-100
刻み煙草::-10
粋な乗馬服::-100
テント(4人用)::-250
調理道具セット::-50
ベルトポーチ::-15
水袋::-20
背負い袋::-50
砂時計::-120
小型ハンマー::-10
楔::-20
スマルティエの筋力増強の腕輪::-900