アスパラゴォサァス・エアル・クロォロテス・バテイア
プレイヤー:Rio.noia
Rio.noia
- 種族
- メリア
- 年齢
- 16
- 性別
- 不詳
- 種族特徴
- [繁茂する生命]
- 生まれ
- 神官
- 信仰
- “賢神”キルヒア
- ランク
- ―
- 穢れ
- 0
- 技
- 8
- 体
- 8
- 心
- 13
- A
- 2
- B
- 6
- C
- 6
- D
- 14
- E
- 6
- F
- 4
- 成長
- 0
- 成長
- 1
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 1
- 器用度
- 10
- 敏捷度
- 15
- 筋力
- 14
- 生命力
- 22
- 知力
- 19
- 精神力
- 18
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 1
- 敏捷度
- 2
- 筋力
- 2
- 生命力
- 3
- 知力
- 3
- 精神力
- 3
- 生命抵抗力
- 6
- 精神抵抗力
- 6
- HP
- 31
- MP
- 27
- 冒険者レベル
- 3
経験点
- 使用
- 5,500
- 残り
- 140
- 総計
- 5,640
技能
- プリースト(キルヒア)
- 3
- セージ
- 2
- アルケミスト
- 1
戦闘特技
- 《魔法拡大/数》
- 《ターゲッティング》
賦術
- [補][準]【バークメイル】
判定パッケージ
セージ| 知識
|
| 5
| |
|---|---|---|---|
アルケミスト| 知識
|
| 4
| |
- 魔物知識
- 5
- 先制力
- 0
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 15 m
- 全力移動
- 45 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| 妖精語 | ○ | |
| 汎用蛮族語 | ○ | |
| 魔動機文明語 | ○ | ○ |
| リカント語 | ○ |
魔法/賦術
| 魔力 | 行使/賦術 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
プリースト| 神聖魔法
| 6
| 6
| +0
|
| アルケミスト | 賦術
| ―
| 4
| ―
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
| 技能なし | ― | 0 | ― |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | 〈ハードレザー〉 | 13 | ― | 4 | |
| 盾 | 〈ラウンドシールド〉 | 8 | ― | 1 | |
| 合計:すべての防具・効果 | 0 | 5 | |||
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 首 | 〈聖印〉 | ・神聖魔法の行使に使用。 |
| 腰 | 〈アルケミーキット〉 |
- 所持金
- 2,400 G
- 預金/借金
- G
所持品
〈聖印〉・神聖魔法の行使に使用。
〈ラウンドシールド〉
〈ハードレザー〉
〈冒険者セット〉
〈魔香草〉×0
〈魔晶石(2点)〉×3
〈アルケミーキット〉
〈マテリアルカード(B緑)〉×4
〈アビスシャード〉×1
マテリアルカード
| B | A | S | SS | |
|---|---|---|---|---|
| 緑 | 4 |
- 名誉点
- 41
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
1-6-4 身体のどこかに刺青がある
6-6-6 自殺を試みたことがある
2-1-6 かつて信頼できる友人がいた
新た芽吹きたる深緑
芽吹き
──ワタシの原初たる記憶は、冷たい檻の中だった。
如何な経緯を持ってワタシがそこに連れ去られたのかは、今となっては分からない。
――"悪徳の都"ヴァイスシティ――
幼樹であるワタシが過ごしたそこは、ティダンの威光すらもとどかぬ暗く冷たい地下牢であり、いわゆる""奴隷"を留めておく場所だった。そこで与えられたのは、鞭と痛み、鎖と抑圧――それに焼き印と、深い絶望であった。
メリアから咲く花は好事家連中に高く売れるんだ――そう嗤う連中の手を見つめながら、ただ痛みに耐え、無知であったワタシは悪意に怯え、恐れた。只々、この閉じられた花瓶の中...生かされていた。
絶望の最中、この奈落の如き地下室にある日――ワタシは太陽を見つけた。
自死すら試み、枯れたように動かない。そんなワタシを少しでも長く持たせようと、――よほど高く売りさばけたのだろう、今更になって惜しくなったのか?―――連中は世話係を付けた。彼女は...同じ奴隷だろうか?拘束具は付けられていたが、牢の外を歩き回る事を許されている様だった。エルフである彼女はワタシにフラウと名乗り、毎日の世話を行った。命令をされての事なのだろう、だとしても、ワタシに触れる彼女の温かな手のひら、その手つきには希望と愛情があったと,,,そう、感じたのだ。
幼木
フラウはワタシに色々なことを教えてくれた。
言葉のこと、神々のこと、様々な種族が存在すること、そして――外の世界のこと。
ワタシは学んだ、外では太陽という暖かな光の下人々は自由に生きているのだと、学びを得たことでワタシは希望を見出した。
痛みに耐えられた 暗く冷たい地下牢にも慣れた ワタシは生きる生きる活きるんだ。ここをいつか出て...いつか...いつか...どうやって? どう...やって...分からない、ワタシはソレを学んでいない、だれか、おしえて、おねがい ねえ
――フラウ、たすけて
別れ
――外ではいったい、いくつの季節を廻ったのだろうか。ここでの日々も多少の変化を見せた。奴隷商もまた学んだのだろう、――もっとも奴らの場合は経験に、だろうが――地下牢は粗末ではあるが家具が用意されたし、食事の質も量も多少は改善された。...鎖での拘束は相変わらずだが。その代わり、フラウが地下牢に姿を見せることは少なくなった。
久しぶりにフラウは姿を見せてくれた!...少し窶れているようにみえる。何かあったのだろうか?
心配げなワタシをよそに彼女は微笑むと、真剣な表情をしてこう切り出した。――今夜、ここから出よう、と。
――前々から計画していたことであったらしい、番を担当しているものに取り入り脱出までの道のり地道に探る。巡回のルートを予測し――とにかく大変に苦労したようだ。錠前を盗み取った鍵で開けながらそう語ってくれた。「夜更けももう近い、急いで」焦った様子でこちらの手を引く彼女に、立ってまともに歩く機会などなかったワタシは、母に必死で追いすがる獣のように、懸命に歩いた。
「もうすぐよ」
――やっと、やっと焦がれていた外の世界にワタシは芽吹ける!やはり彼女こそワタシの太陽、救いをもたらしてくれたワタシの大切な―――
――ゴトリ、ふと 何かが倒れる音がした。
そこには、倒れ伏すフラウの姿があった。どうして「エアル、にげて」どうして「これを、あなたに」ワタシのたい、よう
それから
その後のことのことはあまり覚えていない。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 1,300 |
0 |
|
|
| | ||
| 能力値作成履歴#505653-1 | ||||||||
| 2025/06/10 | 蛮族を駆逐せよ_前編 | 1,300| 610 |
15 | 敏捷 |
|
| | |
| 2025/06/15 | 蛮族を駆逐せよ_後編 | 1,340| 1,770 |
26 | 精神 |
|
| | |
| 取得総計 | 5,640 | 3,680 | 41 | 2 | ||||
収支履歴
聖印::-100
ラウンドシールド::-100
ハードレザー::-340
冒険者セット::-100
魔香草::-100
魔晶石(2点)::-200
アルケミーキット::-200
マテリアルカード(B緑)×7::-140