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クレイ・モア
分類:魔法生物
- 知能
- 命令を聞く
- 知覚
- 魔法
- 反応
- 命令による
- 言語
- 生息地
- 孤島
- 知名度/弱点値
- 9/15
- 弱点
- 物理ダメージ+2点
- 先制値
- 14
- 移動速度
- 16(2足)
- 生命抵抗力
- 6 (13)
- 精神抵抗力
- 6 (13)
| 攻撃方法(部位) | 命中力 | 打撃点 | 回避力 | 防護点 | HP | MP |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 身体 | 6 (13) | 2d6+6 | 6 (13) | 3 | 36 | 30 |
特殊能力
[常]クレイモア/6(13)/精神抵抗力/半減
死亡するときにまばゆい白い光を放ちながら爆発を起こします。
「射程:自身」で「対象:1エリア(半径3m)/5」に威力20の炎属性の魔法ダメージを与えます。
戦利品
- 2~5
- なし
- 6~9
- モア火薬(100G/赤黒B)
- 10~
- クレイ・モアのくちばし(300G/赤黒A)
解説
泥で作られた体長3mほどの巨大な鳥。
体内に火薬を蓄えており、死亡時に小規模の爆発を起こし、跡形もなく消え去る。
その習性からか、クレイ・モアを襲う生物はほとんどおらず、平和に暮らしていた。
しかし、蛮族が彼らの身体から火薬を取り出すために乱獲を始め、数は減少。
骨すらも武器に加工されて現代ではおそらく絶滅したと語られている。
クレイ・モアの巨体から繰り出されるタックルや強烈な蹴り、くちばしによる突きは武器のクレイモアの由来となった。