ヘレーネ
プレイヤー:Linka
「・・・迷子を、探してるの」
- 種族
- ルーンフォーク
- 年齢
- 不明
- 性別
- 女
- 種族特徴
- [暗視][HP変換]
- 生まれ
- 射手
- 信仰
- ランク
- ―
- 穢れ
- ―
- 技
- 12
- 体
- 8
- 心
- 6
- A
- 11
- B
- 5
- C
- 12
- D
- 9
- E
- 9
- F
- 5
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 器用度
- 23
- 敏捷度
- 17
- 筋力
- 20
- 生命力
- 17
- 知力
- 15
- 精神力
- 11
- 増強
- 1
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 4
- 敏捷度
- 2
- 筋力
- 3
- 生命力
- 2
- 知力
- 2
- 精神力
- 1
- 生命抵抗力
- 4
- 精神抵抗力
- 3
- HP
- 23
- MP
- 11
- 冒険者レベル
- 2
経験点
- 使用
- 3,000
- 残り
- 0
- 総計
- 3,000
技能
- シューター
- 2
- スカウト
- 2
戦闘特技
- 《ターゲッティング》
練技/呪歌/騎芸/賦術
- なし
判定パッケージ
スカウト| 技巧
|
| 6
| 運動
|
| 4
| 観察
|
| 4
| |
|---|
- 魔物知識
- 0
- 先制力
- 4
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 17 m
- 全力移動
- 51 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| 魔動機文明語 | ○ | ○ |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 命中力 | C値 | 追加D | |
|---|---|---|---|---|---|
シューター| 20
| 6
| ―
| ―
| 5
| |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ヘビーボウ | 2H | 17 | +6=| 27
| 10
| 5
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
| 技能なし | 20 | 0 | ― |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | ソフトレザー | 7 | ― | 3 | |
| 合計:すべての防具・効果 | 0 | 3 | |||
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 背中 | 矢筒 | 矢・太矢 合計12本 収納可能 |
| 右手 | 巧みの指輪 | |
| 腰 | 矢筒 | 矢・太矢 合計12本 収納可能 |
| 他 | スカウト用ツール | 合鍵や針金などの工具セット 持っていないと解除判定に-4 |
- 所持金
- G
- 預金/借金
- G
所持品
ベルトポーチ:革製 スカウト用ツール・栄養カプセルなどを収納している
栄養カプセル:ルーンフォーク専用 1粒で1週間食事不要
ロープ:10m分
矢:12本
太矢:12本
- 名誉点
- 0
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
身長:168cm
髪色:水色
瞳:紫色
*********************
・一定期間の記憶がない
・過去に仕えた主がいた
・大好きな食べ物がある
*********************
冒険に出た理由:探している人がいる
ヘレーネという名は、マスターが教えてくれた名だった。
目が覚め、何も思い出せない私の目の前に居た、あの人。
「お前の名前は、ヘレーネだよ」
それから私の名前は、「ヘレーネ」だ。
私はマスターとは違うらしい。
人は私のような存在を、”ルーンフォーク”だという。
人間ではないのだとか。
それが嫌なのかと。
納得行かないのかと他人に聞かれたが、特に何かを思うことはなかった。
私という存在が”ルーンフォーク”という種族で生まれたことには意味があるのだと、マスターがそう告げたから。
それから、あの人は私の”マスター”であると認識した。
「そんな柄ではないのだが」と困惑した顔をしていたが、構わない。
きっと私の本能的なものなのだろう。気にすることはない、と私はマスターに告げた。
長いような、短いような、それからはマスターと共に過ごした。
マスターと共に普通の人間のように暮らし、稀に彼は私を森へ連れ出しては弓を持たせた。
君の才を死なせないために、と言っていたが、私の寿命は精々数十年であろう?と言うと再び困惑した顔を見せた。
何か私は間違えたことを言ったのだろうか?
食事の時間になると、マスターは私に必ず”食事”を与えた。
カプセル1つで私は1週間生きることができるというのに。
「良いんだよ」と笑うマスターの考えていることが上手く理解することができなかった。
しかし、マスターの作る”卵料理”が好きだとは思った。妙に塩辛いと記憶している。
ある日、目が覚めるとマスターの姿が無かった。
どこへ行ったのか皆目検討もつかない。
書き置きもない。
残っていたのは、マスターの寝台に残された赤い何かの跡。
どこへ行ったのだろう?
あれから数ヶ月が経つが、マスターは戻ってこない。
どこかで迷子になっているのだろうか?
そうなると、迎えに行かねばならないだろう。
私は、簡単な荷物をまとめ、家を後にした。
***************
4,5,5,6,6,5,5,4,5,6
器用:5.6 敏捷:5 筋力:6.6
生命:5.4 知力:5.4 精神:5
***************
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 1,200 |
0 |
|
|
| | ||
| 取得総計 | 3,000 | 1,200 | 0 | 0 | ||||