フレイク
プレイヤー:ダンブルフ
僕は戦うことしか…できないから。
- 種族
- ナイトメア(人間)
- 年齢
- 18
- 性別
- 男
- 種族特徴
- [異貌][弱点/土]
- 生まれ
- 傭兵
- 信仰
- ランク
- ダガー
- 穢れ
- 1
- 技
- 7
- 体
- 15
- 心
- 8
- A
- 10
- B
- 6
- C
- 3
- D
- 5
- E
- 11
- F
- 5
- 成長
- 1
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 1
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 器用度
- 18
- 敏捷度
- 13
- 筋力
- 18
- 生命力
- 21
- 知力
- 19
- 精神力
- 13
- 増強
- 1
- 増強
- 増強
- 2
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 3
- 敏捷度
- 2
- 筋力
- 3
- 生命力
- 3
- 知力
- 3
- 精神力
- 2
- 生命抵抗力
- 7
- 精神抵抗力
- 6
- HP
- 33
- MP
- 13
- 冒険者レベル
- 4
経験点
- 使用
- 6,000
- 残り
- 500
- 総計
- 6,500
技能
- ファイター
- 4
- スカウト
- 1
- エンハンサー
- 1
戦闘特技
- 《全力攻撃Ⅰ》
- 《薙ぎ払いⅠ》
練技
- [補]【キャッツアイ】
判定パッケージ
スカウト| 技巧
|
| 4
| 運動
|
| 3
| 観察
|
| 4
| |
|---|
- 魔物知識
- 0
- 先制力
- 3
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 13 m
- 全力移動
- 39 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| 地方語(ブルライト語) | ○ | ○ |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 命中力 | C値 | 追加D | |
|---|---|---|---|---|---|
ファイター| 20
| 7
| ―
| ―
| 7
| |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
〈ヘビーアックス〉
| 2H | 20 | 7 | 35 | 11 | 7 |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
ファイター| 20
| 6
| ―
| |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | スプリントアーマー | 15 | ― | 5 | |
| 合計:ファイター/すべての防具・効果 | 6 | 5 | |||
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 右手 | 巧みの指輪 | 器用度+1 /+13 |
| 左手 | 怪力の腕輪 | 筋力+2 /+14 |
- 所持金
- 2,708 G
- 預金/借金
- G
所持品
:アウェイクポーション
:冒険者セット
:スカウトツール
:魔香草
- 名誉点
- 16
- 冒険者ランク
- ダガー
名誉アイテム
| 点数 | |
|---|---|
| 冒険者ランク | 20 |
容姿・経歴・その他メモ
<容姿>
白髪赤眼の美青年
額には2つの角が生えているが、右側が根本から折られてしまっている。
<経歴>
辺境の村の出身。
村には若い子は少なく、幼なじみの親友の少年と、フレイクの許嫁の少女とフレイク自身の3人が村では1番若い人間だった。
辺境の村にも関わらず、村の人間達はフレイクに優しく接し、常に笑顔で接してくれていた。
だが、フレイクが成人した日に出来事は起こった。
フレイクの成人を祝う会がその日は行われた。
家族や親友、許嫁、その家族まで多くの人に祝われた。
その日がフレイクの人生の中で1番幸せな日だったと言っていいほど幸せに満ちていた。
その幸せな中でフレイクは眠りについた……。
次にフレイクが目を覚ますと村の祭壇の上だった。
日は丁度上ってきており、人々の顔を照らし始めていた。
陽の光に照らされてハッキリと見えてきた周りの人達は全員が驚いており、"信じられない"といった表情をみな一様に浮かべていた。
土着信仰
ソレは村の神に供物を捧げる儀式の真っ只中だった。
後で知ったことだったが、彼は毒を飲まされていた。食事に混ぜられていたのだ。
村人達が彼に優しかったのは彼が愛されていたのではなかった。
この日この場所で成人した彼を神の供物として生贄に捧げるためだったのだ。
年々出生率が下がる村に生まれた忌み子を生かし続けていたのは、彼を供物として捧げ、再び村を復興するためだった。
許嫁は彼が万が一にも自殺してしまうような事や、村から出ていくことを阻むために付けられていた枷のようなもの。
全て完璧に進んでいた。
だが、何故かフレイクは目覚めてしまった。
儀式を行うには穢れを知らず、15になったばかりの少年/少女に毒を飲ませ、翌日の日が昇る前に供物として捧げる必要があった。
だが、彼は起きてしまった。
日が昇ってしまったため儀式をやり直す訳にもいかない。
怒った村長と家族の手によってフレイクは村を追い出された。
「1000万ガメルを稼いで持ってこい!それまで村の敷居を1歩たりとも超えることは許さん!これまで育ててやった恩を返せ!使えない忌み子が!」
彼は歩くしか無かった。
家族から言われた通りお金を稼いで帰るために。
そしたらきっと、また皆が自分を愛してくれると信じて……。
履歴
4-5 毒を飲んだ/食べたことがある
3-5 家族を養うため
33 生贄にささげられた
恋人に裏切られ、ひどい目にあった
名前の由来
花:スノーフレーク
花言葉:汚れなき心
許嫁から言われた最後の言葉
「貴方みたいな忌み子と一緒に過ごしてきたと思うと身の毛がよだつ!気色が悪い!二度と私の前に現れないで!アンタみたいな忌み子を好きになるわけが無いでしょう!?」
親友から言われた最後の言葉
「消えてくれフレイク。お前みたいな忌み子に居場所なんてあるわけが無いだろう。お前が生贄になってくれなかったおかげで俺に役が回ってきたんだ。ふざけないでくれよ、二度と俺の前に顔を出さないでくれ」
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,300| 2,200 |
0 |
|
|
| | ||
| 能力値作成履歴#466845-1 | ||||||||
| 1 | 2025/4/13 | 1話目 | 1,700| 1,700 |
6 | 器用 | 紫犬
| ダンブルフまつだし
| |
| 2 | 2025/4/30 | 2話目 | 1,500| 1,600 |
30 | 生命 | 紫犬
| ダンブルフまつだしナウマン
| |
| 取得総計 | 6,500 | 5,500 | 36 | 2 | ||||
収支履歴
初期作成
冒険者セット::-100
スカウト用ツール::-100
アウェイクポーション::-100
〈グレートアックス〉::-440
〈スプリントアーマー〉::-520
〈巧みの指輪〉::-500
〈怪力の腕輪〉2割引::-800
〈ヘビーアックス〉2割引::-352
〈魔香草〉::-100
〈グレートアックス〉::440/2
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