ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

メチャク・サハエール - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

メチャク・サハエール

プレイヤー:夕凪

よろしくね」

種族
メリア
年齢
11
性別
種族特徴
[繁茂する生命]
生まれ
妖精使い
信仰
ランク
穢れ
0
8
7
14
2
2
3
13
5
6
成長
0
成長
0
成長
0
成長
0
成長
0
成長
0
器用度
10
敏捷度
10
筋力
10
生命力
20
知力
19
精神力
20
増強
86
増強
76
増強
44
増強
64
増強
78
増強
79
器用度
16
敏捷度
14
筋力
9
生命力
14
知力
16
精神力
16
生命抵抗
26
精神抵抗
28
HP
120
MP
210
冒険者レベル
12

経験点

使用
158,000
残り
4,500
総計
162,500

技能

フェアリーテイマー
12
セージ
11
シューター
10
デーモンルーラー
10
コンジャラー
8
スカウト
7
マギテック
5
ソーサラー
2
バトルダンサー
1

戦闘特技

  • 《魔力撃》
  • 《ターゲッティング》
  • 《バイオレントキャストⅠ》
  • 《MP軽減/フェアリーテイマー》
  • 《魔力強化Ⅱ》
  • 《武器習熟A/ガン》
  • 《射手の体術》
  • 《ルーンマスター》
  • 《トレジャーハント》
  • 《ファストアクション》
  • 《鋭い目》
  • 《弱点看破》
  • 《マナセーブ》

練技/呪歌/騎芸/賦術

  • なし

判定パッケージ

スカウト技能レベル7 技巧 23
運動 21
観察 23
セージ技能レベル11 知識 27
魔物知識
27
先制力
21
制限移動
3 m
移動力
86 m
全力移動
258 m

言語

会話読文
交易共通語
妖精語
魔法文明語
魔神語
汎用蛮族語

魔法

魔力行使
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
ソーサラー技能レベル2 真語魔法 +2=20 20 +0
コンジャラー技能レベル8 操霊魔法 +2=26 26 +0
ウィザード最大魔法レベル2 深智魔法 +2=26 26 +0
マギテック技能レベル5 魔動機術 +2=23 23 +0
フェアリーテイマー技能レベル12
使用可能ランク12
妖精魔法
+2=30 30 +0
デーモンルーラー技能レベル10 召異魔法 +2=28 28 +0
技能・特技 必筋
上限
命中力 C値 追加D
バトルダンサー技能レベル1 54 17 10
シューター技能レベル10 54 26 19
《武器習熟A/ガン》 1
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D 備考
ジェザイル 2H 10 26 10 +1=25 魔法の発動体
バヨネット 2H 10 26 15 10 20
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
バトルダンサー技能レベル1 54 15
シューター技能レベル10 54 24
デーモンルーラー技能レベル10 54 24
防具 必筋 回避力 防護点 備考
ソフトレザー 3
合計:デーモンルーラー/すべての防具・効果 24 3
合計:シューター/すべての防具・効果 24 3
装飾品 効果
マギスフィア(小) 初討伐の友情の証
華美なる宝石飾り 妖精使いの宝石6個飾れる
背中 矢筒 12本矢が入る
右手 スマルティエの疾風の腕輪 俊敏度+2
ブレードスカート 回避時に攻撃を与える
バレッドポーチ 弾丸24発収納
召異の徽章 召異魔法に必要
所持金
45,781 G
預金/借金
G

所持品

5点魔晶石×6
妖精使いの宝石 6個
矢12本セット 2
弾丸12発×8
銀の弾丸12発

召喚用供物
ゾンビの目玉 1
蝙蝠の羽根 1
仮面×3 180G
アリクイの舌×2 200G
送還用供物
550G分×5 2750G
5点魔性石×2 1000G
合計4130G

名誉点
162
ランク

名誉アイテム

点数

容姿・経歴・その他メモ

少し村はずれの自然あふれる場所に一軒だけ建っている家。
そこに祖父母とその孫の男の子の三人が暮らしていた。
メチャクはそんな家の庭である日爆誕。突然庭に赤子が現れた家の者達はびっくり。
しかし、運よくある程度自給自足で生活に余裕もあり善人だったサハエール家はこれも何かの縁だとそのままメリアの赤子を育てることにした。
そうして異種族に詳しくない人間に育てられたメチャクは、お花がきれいだからという理由で女の子として育てられることとなる。
孫はメチャクの4つ上で、それはそれはよい兄となった。
他に遊び相手もほとんどいないためそんな兄が憧れる対象になるのは必然であった。
穏やかに暮らしていたが、10才になってしばらくする頃メチャクにとって衝撃の日が訪れることになる。
それはお祖母さんお手製のアップルパイを食べている時だった。兄がお付き合いをすることになったという人間の冒険者の女の子を連れてきたのだ。
それはまさに青天の霹靂。これからも一生変わらず続いていくと思っていた生活が一生ではないと気づくきっかけとなった。
いずれ大好きな兄はこの冒険者の女の子と一緒になるだろう。自分はそれでいいのか......?
3日悩んで出した答えは「そうだ、めっちゃすごい冒険者になって私も兄以上に大好きな結婚相手を探そう!」
そうして強くなるためには知識が必要だと思ったところへ丁度良く入学案内の手紙が届いたため、まずは第一歩として魔法学校へ入学することになったのだった。




経歴A:本来とは異なる性別として育てられた
経歴B:特定の異種族を好んでいる(いた)
経歴C:大好きな食べ物がある(あった)
冒険に出た理由:最高の冒険者になるため

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 10,000 0 0
40,450 2,826 162
1,200
5,000 校長がくれた経験点
102,600 1,903
-1,960
3,157
-5,145
1,300 2,800
1,950 42,200
取得総計 162,500 45,781 162 0

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