グラディウス
- 知能
- 人間並み
- 知覚
- 五感(暗視)
- 反応
- 敵対的
- 言語
- なし
- 生息地
- 地下迷宮、遺跡、魔域
- 知名度/弱点値
- 15/20
- 弱点
- 純エネルギー属性ダメージ+3点
- 先制値
- 18
- 移動速度
- 20(四足)/-
- 生命抵抗力
- 20(27)
- 精神抵抗力
- 19(26)
| 攻撃方法(部位) | 命中力 | 打撃点 | 回避力 | 防護点 | HP | MP |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 武器(右頭部) | 13(20) | 2d+18 | 12(19) | 10 | 144 | 44 |
| 牙(中央頭部) | 13(20) | 2d+16 | 12(19) | 10 | 104 | 36 |
| 牙(左頭部) | 13(20) | 2d+16 | 12(19) | 10 | 104 | 36 |
| なし(胴体) | ‐ | ‐ | 12(19) | 12 | 110 | 20 |
- 部位数
- 4(右頭部/中央頭部/左頭部/胴体)
- コア部位
- 頭部(すべて)
特殊能力
●全身
[常]炎無効
●全部位の頭部
[主]火炎の息/11(18)/生命抵抗力/半減
「射程:自身」で「対象:1エリア(半径6m)/20」で炎を吐きだします。対象に「2d+12」点の炎属性の魔法ダメージを与えます。もし、複数の頭部が同時に息を吐いたならば、それは1つの攻撃として扱います。2つの頭部が息を吐いたときには、息の達成値には+2のボーナス修正があり、+4点して算出ダメージを決定します。3つの頭部すべてが息を吐いた場合、達成値には+4のボーナス修正があり、+8点して算出ダメージを決定します。
[常]痛恨撃
打撃点決定の2dの出目が10以上だった場合、打撃点を更に「+8」点します。
[補][準]錬技
【ビートルスキン】【マッスルベアー】の錬技を使用します。
●右頭部
[常]鎖に繋がれた巨剣
鎖に繋がれた巨大な剣を使用し、攻撃することができます。攻撃する時、「射程:1(10m)」として扱います。
[主]扇状爆破/14(21)/回避力/半減
地面に巨剣を突き立て、前方に斬り上げながら炎の爆破が地を這います。「射程:1(10m)」「形状:貫通」として扱い、対象に「2d+12」点の炎属性の魔法ダメージを与えます。この攻撃は「[常]鎖に繋がれた巨剣」が使用された場合、使用する事は出来ません。また、この攻撃は連続した手番には使用できません。
[主]連携攻撃
三体に分裂し、それぞれの狼が戦場に居る対象一人を選択し、対象に対して三体すべてが攻撃します。この時、距離や乱戦エリア、移動不可を無視します。その効果終了時、このキャラクターは元の位置に戻り、元の姿に戻ります。この効果は1戦闘に2回まで使用できます。
●中央頭部・左頭部
[常]連続攻撃
攻撃が命中した場合、同じ対象にもう一回攻撃できます。二回目の攻撃が命中してもこの効果はありません。
●胴体
[常]攻撃障害=+4・なし
大きさが攻撃を防ぎます。
すべての頭部は近接攻撃に対する回避力判定に+4のボーナス修正を得ます。
[部位:胴体]のHPが0以下となった場合、この能力は失われます。
戦利品
- 自動
- 剣のかけら(200G/-)*11 悪魔の結晶(800G/赤A)
- 2~7
- なし
- 8~12
- 縛鎖(500G/黒A)
- 13~
- 漆黒の縛鎖(3000G/黒S)
解説
燃え盛る砂漠のような場所にたたずむ三つ首の獣。ケルベロスの姿に見ているが、その背中には鎖に繋がれた巨剣を持っているようだ。また、火炎の吐息のみを使用するようで、他の息は使用しないらしい。その代わりに、それぞれの首が体を持ち分裂する事も出来るようだ。