チルル
プレイヤー:ミラクレム
- 種族
- メリア
- 年齢
- 4ヶ月
- 性別
- 女
- 種族特徴
- [繁茂する生命]
- 生まれ
- 吟遊詩人
- 信仰
- なし
- ランク
- ―
- 穢れ
- 0
- 技
- 7
- 体
- 7
- 心
- 15
- A
- 4
- B
- 1
- C
- 3
- D
- 17
- E
- 5
- F
- 6
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 器用度
- 11
- 敏捷度
- 8
- 筋力
- 10
- 生命力
- 24
- 知力
- 20
- 精神力
- 21
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 1
- 敏捷度
- 1
- 筋力
- 1
- 生命力
- 4
- 知力
- 3
- 精神力
- 3
- 生命抵抗力
- 6
- 精神抵抗力
- 5
- HP
- 30
- MP
- 21
- 冒険者レベル
- 2
経験点
- 使用
- 3,000
- 残り
- 0
- 総計
- 3,000
技能
- バード
- 2
- ウォーリーダー
- 2
一般技能 合計レベル:10
- ストーリーテラー(語り部)
- 5
- コンポーザー(作曲家)
- 5
戦闘特技
- 《呪歌追加Ⅰ》
呪歌
- 【アーリーバード】
- 【レクイエム】
- 【終律:秋の実り】
鼓咆/陣率
- [補]【流麗なる俊陣Ⅰ】
- [補]【流麗なる俊陣Ⅱ】
判定パッケージ
バード| 見識
|
| 5
| |
|---|---|---|---|
ウォーリーダー| 先制
|
| 3
| |
- 魔物知識
- 0
- 先制力
- 3
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 8 m
- 全力移動
- 24 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| 妖精語 | ○ | |
| 汎用蛮族語 | ○ | |
| ドラゴン語 | ○ |
呪歌
| 奏力 | 演奏 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||
|---|---|---|---|---|---|
バード| 呪歌
| 5
| 5
| +0
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
| 技能なし | ― | 0 | ― |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | ソフトレザー | 7 | ― | 3 | |
| 合計:すべての防具・効果 | 0 | 3 | |||
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 頭 | 軍師徽章 | 鼓砲と陣率の使用に必要 |
- 所持金
- 90 G
- 預金/借金
- 200 G / 0 G
所持品
基本的な所持品
背負い袋
水袋
毛布
火口箱
小型ナイフ
薬師道具セット
楽器(竪琴)
消耗品
たいまつ(残り6本)
ロープ(残り10m)
保存食(残り7日分)
フレーバー品
着替えセット
ぬいぐるみ(Mサイズ特注品)
・自分そっくりのぬいぐるみ
- 名誉点
- 0
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
経歴表
『両親に愛されて育った』
『国王に会ったことがある』
『決して手放せない小物がある』
冒険に出た理由表
『見聞を広めるため』
キャラストーリー
「寿命を持つ生き物さんにとって、『時は早く過ぎ去る』という感覚は、きっとみんなが感じることだと思うのです。だから……チルルはこの10年の命で、精一杯咲き誇るための努力を、いっぱいいっぱいしたいのですっ!」
どこか幼さを感じさせる振る舞いのメリアの少女。一人称は『チルル』であり、『様』と『さん』は両方使えばより丁寧だと思い込んでいる。
自らが短命種のメリアであることを理解しており、可愛らしいぬいぐるみを抱きしめつつも、生後4ヶ月にして自立を決意した。
多くの事柄を知り、大人としての道を歩み……そしていつか、とある日の観客だった若き国王へ自らの無知を謝罪したいと願っている。
Episode・Prolog
チルルは、ごく普通の家庭で咲いた、恵まれた少女だった。
両親はチルルを愛を込めて育てた。望むことは叶えてやり、いけない時には正しく叱り、両親の愛に応えるようにしてチルルも健やかに育っていった。
チルルは物語が好きな少女だ。同時に、個性的な感性を持つ少女でもある。
保有する知識量に見合わない幼い振る舞いと美しい容姿、そしてなによりも澄んだ優しい心が、隣人を魅了した。
そんなチルルは親にプレゼントを買いたくて、街中で吟遊詩人としての活動を始めた。たった数ヶ月の活動だが才能は開花し、チルルはその道を極めることを決めた。
そんなある日。
チルルの詩を聴いていた観衆の目は、老若男女問わずに他の方向を向いていた。
そこに居たのは、兵士たちに密かに護られながらもプライベートを楽しむ、ハーヴェス王国の国王『ヴァイス・ハーヴェス』本人だった。
ふと、視線が交わる。国王はチルルに優しく笑みを向けて手を振り、一曲聞き終えてからその場を去った。
チルルはその時、自身の愚かさを知った。その瞬間に至るまで、チルルは自身の住む国を治める国王の尊顔すら知らなかったのだ。
このまま甘やかされて育ってはいけないと、立派な大人に向けて今から苦労を覚えなければならないと、チルルは自立を決意する。
両親は心配しつつも、チルルの意志を尊重し、応援してくれた。
そんな決意をしたチルルだが、やはり幼い少女だからだろうか。
自身によく似た大切なぬいぐるみだけは、余計な荷物ではあったが旅に同行させたいと強く願ったのだ。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 1,200 |
0 |
|
|
| | ||
| 能力値作成履歴#532081-3 | ||||||||
| 取得総計 | 3,000 | 1,200 | 0 | 0 | ||||
収支履歴
基本的な所持品・装備品
ソフトレザー::-150
冒険者セット::-100
薬師道具セット::-200
楽器::-150
軍師徽章::-100
消耗品
保存食::-50
フレーバー品
ぬいぐるみ::-150
着替えセット::-10
その他の出費
ぬいぐるみ貯金:>+200