ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

レオニス・フォン・レクサール - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

レオニス・フォン・レクサール

プレイヤー:おぼろ

魔剣たましいに賭けて、お前の生存と安寧を保証してやろう。

種族
ドレイク
年齢
不詳
性別
種族特徴
[暗視][魔剣の所持][飛行(飛翔)][竜化]
生まれ
部位操者
信仰
ランク
レイピア
穢れ
4
12
14
6
4
4
7
11
14
12
成長
1
成長
0
成長
0
成長
4
成長
0
成長
0
器用度
17
敏捷度
16
筋力
21
生命力
29
知力
20
精神力
18
増強
1
増強
2
増強
増強
増強
増強
器用度
3
敏捷度
3
筋力
3
生命力
4
知力
3
精神力
3
生命抵抗
9
精神抵抗
8
HP
44
MP
18
冒険者レベル
5

経験点

使用
10,000
残り
0
総計
10,000

技能

フィジカルマスター
5
シューター
3
スカウト
2
アルケミスト
1

一般技能 合計レベル:3

兵士
3

戦闘特技

  • 《ターゲッティング》
  • 《武器習熟A/スピア》
  • 《武器習熟S/スピア》

賦術

  • [補]【クリティカルレイ】

魔装

  • 【魔剣ランク上昇A】
  • 【魔将の慧眼】
  • 【コア耐久増強】
  • 【魔剣形状変更】
  • 【魔剣ランク上昇S】

判定パッケージ

スカウト技能レベル2 技巧 5
運動 5
観察 5
アルケミスト技能レベル1 知識 4
フィジカルマスター技能レベル5 先制 8
魔物知識
0
先制力
8
制限移動
3 m
移動力
18 m
全力移動
54 m

言語

会話読文
交易共通語
汎用蛮族語
ドレイク語
魔動機文明語

賦術

賦術
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
アルケミスト技能レベル1 賦術 4
技能・特技 必筋
上限
命中力 C値 追加D
シューター技能レベル3 21 6 6
フィジカルマスター技能レベル5 21 8 8
《武器習熟S/スピア》 3
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D 備考
〈ヴィ=ミゼラプトル〉[刃] 1H両 21 -1=7 36 10 11
〈ヴィ=ミゼラプトル〉[刃] 2H 21 -1=7 46 10 11
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
フィジカルマスター技能レベル5 21 8
防具 必筋 回避力 防護点 備考
クロースアーマー 1 2
合計:胴体/フィジカルマスター/すべての防具・効果 7 9
部位 防護点 HP MP 備考
胴体(コア部位) +1=7 +5=49 18
5 25 13
5 25 13
装飾品 効果
勇者の証(体)
右手 スマルティエ増強の指輪
左手 スマルティエ増強の腕輪
アルケミーキット
所持金
3,885 G
預金/借金
G

所持品

保存食(1ヶ月分)
スマルティエ増強の腕輪(器用)
スマルティエ増強の指輪(俊敏)
勇者の証(体)
スカウト用ツール

マテリアルカード

BASSS
10
名誉点
30
冒険者ランク
レイピア

名誉アイテム

点数
冒険者ランク50

容姿・経歴・その他メモ

大惨事表

2ー3ー5 人族の命を助けたことがある
3ー6ー4 奴隷扱いされていた
3ー1ー3 一族と確執がある

5ー1 故郷を滅ぼされたから

【家系について】

ドレイクの名家、フォン・レクサールの血筋。
侯爵の親を持ち、その名前は蛮族界で広く知られている。
故にその実態は極度の管理であり、ドレイクという種族の特性もあり幼い頃から上位蛮族として、更には王となる者としての教育や訓練を施された。
ある日、そんな家庭に嫌気がさしたレオニスは、家出を決意した。

【グラツィオーソ】

『ディアボロか、上位蛮族とはいえ奴らは人工物よ。
自然に淘汰されるべき存在であり、自然を克服すべき存在である。
それ故に、彼奴の道を正してやらねばならんのだ。』

「うーん、悪い人じゃないんだろうけど…
なんというか、履き違えている感は否めないなぁ、不器用というかなんというか、王の器たるもの導きたいけど〜〜〜………正直私そういう役向いてない気がするなぁ!」

【ルシエラ・カルタス】

『あのバジリスク、中々特異な存在に見える。
我のバジリスクに対するイメージは彼奴とは全く違う、確かに好奇心旺盛とは聞くがかなり奇怪であることに違いはないな。』

「ルシエラはね………私が記憶なくなるくらい飲んだ時も『あ、これ絶対ルシエラがやったな』って場面が多いし、なんなら素面の時もじりじりとにじり寄ってくるような感覚があるなぁ。
まるで本物の蛇みたいな……………」

【ドリスコール】

『斯様なシザースコーピオン風情が出張って我を護ろうとは片腹痛い。
下位蛮族はその分を弁え我の後ろでぶるぶると震えているのが似合っている、そうだろう?』

「いやほんと、すっごい優しいんだろうなーーーーー
けどさほら、やっぱりどれだけ足掻こうとあの人は下位蛮族。
毎回私より前に出られると困っちゃう。」

【メトシェラ・デア・グローセ】

『まさか人族が紛れ込んでおろうとは!
これを笑わずして何を笑うか、なにせ彼奴は面白いことが好きなのだろう?
我をここまで楽しませるのだ、確かな腕はあるだろう。』

「シェラはなんだか不思議な人だよね。
変人でも狂人でもないとは思うけど、メリアらしくないというかなんというか。
けどなんだかシェラからは底知れぬ知性を感じられる気がする。」

【独白:魔剣】

その場所は赤く揺らめいていた。
広がるその光はただ天に向かい灰の粉を巻き上げる。
月夜の晩に、魔剣が1つ
私の手には、握られていた。
故に、それは不定であり
故に、それは無形であり
故に、それは私であった。
ただ、揺らめくその炎のように
私の心は、魂は
その剣の形は、流動している。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 10,000 6,000 80 器用×1
生命×4
能力値作成履歴#373340-1
デモンズライン:傭兵 10,000
取得総計 10,000 16,000 80 5

収支履歴

スカウト用ツール::-100
保存食(1ヶ月)::-200
勇者の証(体)::-10000
スマルティエ増強の指輪::-400
スマルティエ増強の腕輪::-900
クロースアーマー::-15
スカウト用ツール::-100
アルケミーキット::-200
マテリアルカード(金)::-200

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