BIGかき氷
- 知能
- 人間並み
- 知覚
- 魔法
- 反応
- 敵対的
- 言語
- 念話
- 生息地
- 海の家
- 知名度/弱点値
- 13/16
- 弱点
- 炎属性ダメージ+3点
- 先制値
- 15
- 移動速度
- 20(浮遊)
- 生命抵抗力
- 9 (16)
- 精神抵抗力
- 9 (16)
| 攻撃方法(部位) | 命中力 | 打撃点 | 回避力 | 防護点 | HP | MP |
|---|---|---|---|---|---|---|
| かき氷 | 10 (17) | 2d+10 | 9 (16) | 7 | 200 | 140 |
| カップ | 11 (18) | 2d+13 | 8 (15) | 5 | 70 | 52 |
- 部位数
- 2()
- コア部位
- かき氷
特殊能力
●全身
TPが合計18あります。
●かき氷
[常]氷の体
水・氷属性の攻撃を無効化します。
ただし、炎属性の攻撃から受けるダメージが常に+2されます(弱点の効果と重複します)。
また、戦闘中自身がクソあちぃ環境にいる場合、かき氷の行動終了後に自身のHPに5点の確定ダメージを与えます。
[主]妖精魔法ランク8/魔力9(16)
水・氷属性魔法のみ行使できます。
[常][主]魔法適正
《マルチアクション》を習得しています。
[主]かき氷の波動/10(17)/生命抵抗力/半減
おいしいかき氷をまき散らし、このキャラクターから半径20m以内にいる、この部位を除くキャラクター・部位すべてに「2d+4」の水・氷属性魔法ダメージを与えます。
この攻撃の対象となったキャラクターは、生命抵抗力のダイスを振る前に「かき氷を食べる」ことを宣言できます。
その場合、抵抗には自動成功しますが、大量のかき氷を一気に食べたことにより激しい頭痛に襲われ、1Rの間あまりの痛みで(まともな)発声が行えなくなります。
[分類:魔動機][分類:魔法生物][分類:アンデット]や、種族:フロウライト、その他食事を行えないと判断されるキャラクターはこの宣言を行うことはできません。
この能力は連続したラウンドに使うことはできません。
TP
瞬間打撃点+6 TP3
瞬間達成値+2 TP2
世界の汚染k20 TP4
●カップ
[常]紙の体
水・氷属性ダメージを受けると、しなしなになって防護点が恒久的に1点低下します。この効果は重複しません。
炎属性攻撃から受けるダメージが+2されますが、上記の防護点低下の能力が発動した場合、この効果は失われます。
[常]攻撃障害=+4/なし
大きさが攻撃を阻害します。
[部位:かき氷]は近接攻撃に対する回避力判定に+4のボーナスを得ます。
[部位:カップ]のHPが0になった場合この能力は失われます。
[常]痛恨撃
打撃点決定の2dの出目が10以上だった場合、打撃点を更に「+6」します。
[常]繊細な戦利品
「紙の体」の防護点低下効果が発動した場合、戦利品の〈大きなかき氷のカップ〉は〈しなしなのかき氷のカップ〉(100G/白A)に変更されます。
TP
瞬間打撃点+8 TP4
瞬間達成値+2 TP2
追加攻撃⑤⑥/1 TP2
瞬間防護点+2 TP1
戦利品
- 自動
- 大きなかき氷のカップ(1000G/白S)
- 自動
- 剣のかけら(200G/-)*15
- 2~5
- かき氷のシロップ(300G/緑A)
- 7~9
- たくさんのかき氷のシロップ(300G/緑A)*1d
- 10~
- 極上のふわふわかき氷(2000G/-)
解説
僕らの水・氷属性攻撃を吸収して自分を回復、か……まるで将棋だな!
当てられたらビビる小ネタ
シナリオが終わってディスコにこのエネミーのリンクを貼るときに公開します……
内容→全部位のHP・MPを合計した値462を16進数にすると1CEになります 以上です……