ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

アグヌス・フォン・オーレリア - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

“白銀剣星”アグヌス・フォン・オーレリア

プレイヤー:A

怖いなら後ろに下がっているといい、私が行こう」

種族
ティエンス
年齢
22歳
性別
種族特徴
[通じ合う意識]
生まれ
密偵
信仰
“紡糸の女神”エルピュセ
ランク
穢れ
1
10
10
8
7
7
2
9
7
13
成長
3
成長
3
成長
6
成長
2
成長
3
成長
0
器用度
20
敏捷度
20
筋力
18
生命力
21
知力
18
精神力
21
増強
増強
増強
増強
増強
増強
器用度
3
敏捷度
3
筋力
3
生命力
3
知力
3
精神力
3
生命抵抗
10
精神抵抗
10
HP
42+15=57
MP
33
冒険者レベル
7

経験点

使用
30,000
残り
0
総計
30,000

技能

バトルダンサー
7
スカウト
7
マギテック
4
エンハンサー
3

戦闘特技

  • 《捨て身攻撃Ⅱ》
  • 《武器習熟A/ソード》
  • 《回避行動Ⅰ》
  • 《マルチアクション》
  • 《頑強》
  • 《舞い流し》
  • 《トレジャーハント》
  • 《ファストアクション》

練技

  • [補]【キャッツアイ】
  • [補][準]【ガゼルフット】
  • [補][準]【アンチボディ】

判定パッケージ

スカウト技能レベル7 技巧 10
運動 10
観察 10
魔物知識
0
先制力
10
制限移動
3 m
移動力
20 m
全力移動
60 m

言語

会話読文
交易共通語
魔神語
魔動機文明語

魔法

魔力行使
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
マギテック技能レベル4 魔動機術 7 7 +0
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
バトルダンサー技能レベル7 18 10
《回避行動Ⅰ》 1
所持金
36,000 G
預金/借金
G

所持品

名誉点
350
ランク

名誉アイテム

点数

容姿・経歴・その他メモ

・プロフィール
名前:アグヌス・フォン・オーレリア
所属:元陸軍歩兵中隊、現遊撃分隊
階級:元大尉、現伍長
身長:179cm 体重:61kg
目の色:金色 髪色:銀髪
年齢:22歳 兵役年数:10年

・設定
アグヌス・フォン・オーレリア、その名はこのバルドガルド帝国で白銀剣星と言われ、戦場で敵軍には無慈悲な死を、自軍には希望を与えた今や誰もが知っている程の伝説的な英雄の名前……"だった"そう、だったのだ。今や英雄と言われた男は大罪人として扱われ国民からの歓声は全て罵倒に変わった、何故英雄とまで言われた男がここまで非難されているか、それはバルドガルド帝国の国宝と謳わた宝剣を保管していた町に駐屯していたにもかかわらず、急な敵襲に対応できなかった上に町を占領、そして宝剣を奪われてしまい挙句の果てには自分の指揮していた中隊の部隊員は全て死んだにも関わらず自身だけ蘇生し、おめおめと生き残った事も影響している、しかしこれだけでこれほど増悪を向けられることは無く、この失態のあと今まで権力によって封じていたであろう汚職や部隊に指示し火事場泥棒、民間人を犠牲にするような作戦などなどの数多の余罪が現れた。
しかし、今までの功績とその強さのためかなんとか大尉から伍長までの降格と遊撃分隊への左遷で済んでいる、まぁ最も国民からはさらなる処罰を求められているのだが……。

過去設定

アグヌスの最初の記憶は自身が大体2歳頃の小さな子供だった時の記憶。その時はただ焦燥とハッキリと自身に近寄る死の気配だけを感じていて、気がついたら手にはナイフを握ってそれを何かに押し込むように腕を動かした、そうしたら視界いっぱいに赤色が広まってそれに触れたら暖かくて、安心した感覚。
そこからはあまり覚えていない、けど、断片的には覚えている……そう、それから次は確か裏路地を歩いていて、綺麗な赤い髪の少女に会ったんだ。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 30,000 36,000 350 器用×3
敏捷×3
筋力×6
生命×2
知力×3
取得総計 30,000 36,000 350 17

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