ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

クレイ・ヴェゼ - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

血濡れの凶爪ブラッディクロークレイ・ヴェゼ

プレイヤー:御月

種族
ドーン
年齢
20
性別
種族特徴
[暗視][暗殺の心得][親しき闇]
生まれ
暗殺者
信仰
“血浴み神”ニバセプス
ランク
穢れ
2
12
6
9
13
10
2
9
11
6
成長
17
成長
14
成長
14
成長
15
成長
8
成長
9
器用度
42
敏捷度
36
筋力
22
生命力
30
知力
28
精神力
24
増強
増強
増強
2
増強
増強
2
増強
器用度
7
敏捷度
6
筋力
4
生命力
5
知力
5
精神力
4
生命抵抗
20
精神抵抗
19+2=21
HP
75+2=77
MP
63+2=65
冒険者レベル
15

経験点

使用
165,000
残り
0
総計
165,000

技能

フェンサー
15
プリースト(ニバセプス‡)
13
スカウト
12
エンハンサー
5
レンジャー
3

戦闘特技

  • 《魔力撃》
  • 《回避行動Ⅱ》
  • 《マルチアクション》
  • 《変幻自在Ⅱ》
  • 《必殺攻撃Ⅲ》
  • 《足さばき》
  • 《両手利き》
  • 《二刀流》
  • 《ルーンマスター》
  • 《トレジャーハント》
  • 《ファストアクション》
  • 《影走り》
  • 《トレジャーマスター》

練技

  • [補][準]【ガゼルフット】
  • [補]【キャッツアイ】
  • [補]【マッスルベアー】
  • [補][準]【ビートルスキン】
  • [補][準]【ケンタウロスレッグ】

判定パッケージ

スカウト技能レベル12 技巧 19
運動 18
観察 17
レンジャー技能レベル3 技巧 10
運動 9
観察 8
魔物知識
0
先制力
18
制限移動
10 m
移動力
36 m
全力移動
108 m

言語

会話読文
汎用蛮族語
交易共通語

魔法

魔力行使
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
プリースト技能レベル13 神聖魔法 18 18 +0 知力+2
技能・特技 必筋
上限
命中力 C値 追加D
フェンサー技能レベル15 12 22 -1 19
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D 備考
〈貫爪〉[刃] 1H拳 1 +3=25 21 9 +4=23 種族特徴[暗殺の心得]強化「命中+2(合計+3)」「追加Ⅾ+4」
〈ブレードスカート〉[刃] 22 10 9 19
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
フェンサー技能レベル15 12 21
《回避行動Ⅱ》 2
防具 必筋 回避力 防護点 備考
[魔]〈ミモレの布鎧〉 2 両手に何も装備していない時、回避力をさらに+2
他1 〈ミモレの効果〉 +2
他2 [魔]〈アイソアーマスク〉 1
他3 [魔]〈多機能ブラックベルト〉 1
合計:フェンサー/すべての防具・効果 25 4 通常時
合計:フェンサー/鎧+他2+他3 23 4 手が塞がっている場合
装飾品 効果
[魔]〈女神のヴェール〉
[魔]〈アイソアーマスク〉 専用(HP)防護点+1、遠隔攻撃を誘因する
[魔]〈数多の地獄耳飾り〉
[魔]〈ラル=ヴェイネの金鎖〉 「装備部位:その他」を得る ※ラル=ヴェイネの宝飾品
[魔]〈正しき信念のリング〉 精神抵抗力判定に+2
[魔]〈熊の爪〉
背中 [魔]〈野伏のセービングマント〉
[魔]〈携帯神殿〉
右手 [魔]〈怪力の腕輪〉
左手 [魔]〈叡知の腕輪〉
[魔]〈多機能ブラックベルト〉 専用(MP)防護点+1/
〈ブレードスカート〉
[魔]〈軽業のブーツ〉
[魔]〈俊足の指輪〉
所持金
1,200 G
預金/借金
G

所持品

名誉点
0
ランク

名誉アイテム

点数

容姿・経歴・その他メモ

蛮族経歴表
A5-3 人族に恋をした
B6-3 人族の歴史に興味がある
C4-6 獲物の一部を集めている




必殺攻撃、回避行動、マルチアクション、変幻自在、足さばき、魔力撃、両手利き、二刀流

密偵神官軽戦士。
魔法による回復やサポートが可能な、攻撃寄りの魔法戦士として立ち回る。
前線での戦闘特化なので、他のプリーストやフェアリーテイマーなどの専業回復の人が味方にいた方がよい。
《変幻自在Ⅱ》で《必殺攻撃》《魔力撃》を両立させ、《マルチアクション》で魔法を使用しながら〈爪〉による物理攻撃を行い、固定値とクリティカルで大ダメージを狙う。
《足さばき》取得後は魔法を使いながら前線に移動できるため、行動ペースが大分早くなる。
最終的に《両手利き》を取得するため、片手に《必殺攻撃》、もう片方に《魔力撃》を乗せた2連撃を繰り出せる。
敵が魔法使いなら《必殺攻撃》×2など、ある程度自由に組み合わせることが出来る。
MPは少なめなので、魔晶石を砕くなどしてなるべく節約する。

戦闘外ではスカウトとして振る舞う。
[親しき闇]により変装判定(自身)・隠密判定・尾行判定の達成値+2されるので、シティアドでは凄まじい活躍を見せる。
器用度も高いので、鍵開けもスリもお任せあれ。
さらに〈地獄耳飾り〉で話を盗み聴いたり、高い知力を活かした探索能力などでも活躍できる。

武器に関しては生来武器しか使わないので、ミモレの布鎧を装備して回避を上げることで生存率を高める。

〈アイソアーマスク〉と〈ブラックベルト〉により、防護点を上げる。
〈熊の爪〉はダメージを引き上げるのに有用。
〈セービングマント〉で魔法事故を防ぐ。
〈携帯神殿〉で消費の重い特殊神聖魔法を一度だけタダで使用する。
〈ブレードスカート〉の削りも重要なダメージソースとなる。

弱点としては、攻撃に特化している分シャレにならないほど脆い点。
ミモレで回避はカバーできるが、盾による防護点がないのと、頑強によるHP増強がないので一段と脆い。
ある程度自己回復でどうにかできるが、一度に大きなダメージを受けるとあっさり落ちかねない点には注意が必要。
特に必中で大ダメージを与える系の攻撃が飛んでくるとどうしようもない。
できる限り早い段階で【ブレスⅡ】や【ホーリー・ブレッシング】などで保険をかけておく。


「自分と仲間を愛し、敵を憎め」
「人を蹴りつけた足あればこそ、高みに上れる」
「かなわぬときは一度引け。後に倍以上を返せ」

ニバセプスの教義は自尊と他虐を中心としており、信者たちは自身で定めたテーマ(身体能力、外見、財産、地位、名誉など)に沿って優越を目指し、他者を劣後する存在として虐げることに力を入れている。
大体の蛮族信者は他者を暴力で抑圧する事のみに血道を上げ、自らを鍛えると同時に弱者をいたぶり傷つけるが、そのような形でもOK。
自他を分ける境界も信者の心に任されているため、「自国には富を築き、自国民には栄華を謳わせるが、それ以外は奴隷として扱う」といった感じから、「自身のみが味方でそれ以外は敵」まで考え方は様々。
注意点は自尊と他虐は同時に達成されるべきであるため、虐げ「なければならない」ことであり、他虐が無いのは信者としてはNGだということ。

戦闘開始時に、戦場に存在するすべてのキャラクターから「仲間キャラクター」を選択し、それ以外すべてを「敵キャラクター」として扱う。
「仲間キャラクター」が「敵キャラクター」に変化するのは、そのキャラクターの裏切りによってのみである。
演技などで一時的に敵対したり、敵対陣営に操られている場合はセーフ。
一度「敵キャラクター」と認定された相手は、いかなる効果・状況でも「仲間キャラクター」となることは無いので注意。

【ヒット・アドバンテージ】
• レベル2の特殊神聖魔法。
• 術者の攻撃が命中してから10秒間、1度だけ回避力に+2のボーナスを得る魔法。
• 1度この効果を使うと失われるので注意。
• 効果時間は短いが、補助動作で行使できる点が便利な魔法である。

【ヴァンピリック・ウェポン】
• レベル4の特殊神聖魔法。
• 対象の武器を呪い属性の魔法の武器に変え、「効果時間中に1度だけ、与えたダメージ分回復する」という効果を与える。
• 回復効果を使うかどうかは、与えたダメージを計算してから選べる。
• 内容はツァイデスのものと同じもの。

【ディスクリミネイト】
• レベル7の特殊神聖魔法。
• 範囲内の「仲間キャラクター」のHPを「5点」増強し「敵キャラクター」に「5点」の呪い属性魔法ダメージを与える魔法。
• 「時間:一瞬/3分」「抵抗:消滅」なので、敵へのダメージは一回限りかつ、抵抗されたらダメージはない。
• この効果時間中に「仲間キャラクター」が「敵キャラクター」になった場合、HP増強効果が無くなり即座に確定ダメージを受ける。

【ブラッドバス】
• レベル10の特殊神聖魔法。
• 「抵抗:必中」で術者の手番終了時「敵キャラクター」に「3点」の確定ダメージを与え、与えたダメージ分術者が回復する魔法。
• 「毒無効」やそれに類する効果を持つ者には確定ダメージは与えるが、その分の回復は起きない。
• 「対象:全エリア(半径20m)/空間」なので後方からでも使えなくもないが術者自身を回復するため前衛向きである。
• 消費MPが15と重いため、携帯神殿の使いどころ。

【ドミネーターズ・マイト】
• レベル13の特殊神聖魔法。
• 効果時間中に「敵キャラクター」の攻撃や魔法等に対して回避や抵抗が成功するたびに自身の物理・魔法攻撃のダメージが最大+8まで上昇する魔法。
• 消費MP10とそこそこ重いが、3分も効果時間があるため、相手の攻撃を避けまくればあっという間に+8になる。
• あえて「敵キャラクター」として指定した味方に攻撃させることでバフを乗せる方法もあるが、おすすめはしない。


ニバセプス信仰の暗殺教団出身のドーン。
この暗殺教団に所属するドーンは、自らを使い捨てだと考える通常のドーンと違い、ニバセプスの教義に則り「任務を絶対としながらも自身を高めていくこと」を大切にしており、自身の命に危険が迫るとすぐに撤退して仕切り直し、後で報復しようとする性質を持つ。
また、訓練も非常に苛烈で弱肉強食を極めており、同じ時期に生まれた子供たち同士で殺し合いをさせ、一人前になった後も年長者が容赦なく殺しにかかる。
不意打ち騙し討ちは当たり前、弱いものを蹴落とし自らを高めていくことを至上として育てられる。
こうして他者を蹴落とし、自身を高めていくことで、いずれ神の御許に仕える栄誉を賜ろうという考えである。
そのため同族だろうと、顔を会わせたら殺し合う関係である。

密偵としての偽名はクラリス。
キャラモデルは鋼の錬金術師のラストと、Fate/Apocryphaに登場する魔術師セレニケ
闇堕ち対魔忍の要素も含まれてる
身内には優しいが、他に対しては狂人

血を浴びることに興奮する恥女
血を直に感じたいがために、露出の多い服を好み、身体の毛を刈っている
そのため褐色黒髪の人間のお姉さんにしか見えない
仕事は誇りを持って真面目にこなすが、それはそれとして趣味は全力で楽しむタイプ
拷問も大好きなドSであり、人族に変装して男を誘い込み血祭りに上げるのを趣味にしている
主に男好きだが、女も嫌いではない
自分達の手の平の上で踊る者の事を見下している上に、手の平から飛び出すほどの確固たる意志を持つものは踏みにじりたくなる性分であり、ニバセプスに気に入られたのはこの性格のお陰だと思われる
仕事の時は黒い外套を被り、仮面とヴェールで顔を隠すが、上記の性癖から外套の下は超薄着か全裸である
仲間思いでかつ一途なので、決まったメンバーと活動を共にする。
仲間と認めた相手には優しいが、敵対者は「自らの糧となるもの」として容赦なく殺害する。
殺した命や浴びた血の量が多いほど自分がより高みに向かっていくという考えであるため、仲間以外の他者を肉体的にも精神的にも積極的に害そうとする。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 165,000 1,200 0 器用×17
敏捷×14
筋力×14
生命×15
知力×8
精神×9
能力値作成履歴#356538-1
取得総計 165,000 1,200 0 77

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