“碧をきらう”スラスタ
プレイヤー:しらたま
- 種族
- アビスボーン
- 年齢
- 性別
- 種族特徴
- [奈落の落とし子][奈落の身体/アビスアイ]
- 生まれ
- 信仰
- ランク
- ―
- 穢れ
- 0
- 技
- 11
- 体
- 7
- 心
- 9
- A
- 10
- B
- 5
- C
- 9
- D
- 9
- E
- 2
- F
- 2
- 成長
- 3
- 成長
- 4
- 成長
- 3
- 成長
- 2
- 成長
- 1
- 成長
- 0
- 器用度
- 24
- 敏捷度
- 20
- 筋力
- 19
- 生命力
- 18
- 知力
- 12
- 精神力
- 11
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 4
- 敏捷度
- 3
- 筋力
- 3
- 生命力
- 3
- 知力
- 2
- 精神力
- 1
- 生命抵抗力
- 10
- 精神抵抗力
- 8
- HP
- 39
- MP
- 14
- 冒険者レベル
- 7
経験点
- 使用
- 23,000
- 残り
- 0
- 総計
- 23,000
技能
- フェンサー
- 7
- スカウト
- 7
- エンハンサー
- 2
- マギテック
- 1
- ダークハンター
- 1
戦闘特技
- 《露払い》
- 《武器習熟A/スピア》
- 《乱撃Ⅱ》
- 《変幻自在Ⅰ》
- 《クルードテイク》
- 《ファストアクション》
練技
- [補][準]【ガゼルフット】
- [補]【キャッツアイ】
操気
- [常]【大乱獲】
判定パッケージ
スカウト| 技巧
|
| 11
| 運動
|
| 10
| 観察
|
| 9
| |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
ダークハンター| 知識
|
| 3
| |
- 魔物知識
- 3
- 先制力
- 10
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 20 m
- 全力移動
- 60 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| 魔動機文明語 | ○ | ○ |
魔法/操気
| 魔力/理力 | 行使/操気 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
マギテック| 魔動機術
| 3
| 3
| +0
|
| ダークハンター | 操気
| 2
| 2
| +0
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
フェンサー| 10
| 10
| ―
| |
- 所持金
- 24,000 G
- 預金/借金
- G
所持品
- 名誉点
- 250
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
GM向けにキャラクターの説明
短めにほしいとこだけ
命中値
最大20=C(7[フェンサー]+4[器用度]+1[猫目]+1[タゲサ]+2[種族特徴]+5[戦闘特技])
最小16=C(7[フェンサー]+4[器用度] +5[戦闘特技])
これらは、特技の都合上固定値。ファスアクあるなら状況次第で同一特技2連射。通常時は、乱撃を乗せる。飛行やバトソンなどのバフで可変。
回避値
最大12+2d6= C(7[フェンサー]+3[敏捷度]+1[ガゼル]+1[盾])
最小11+2d6= C(7[フェンサー]+3[敏捷度]+1[盾])
ここから判定ダイス振るので、平均値18程度?中途半端な回避型、くらいの状態に。
くわしく
前衛で変幻自在乱撃梅雨払い使って押しきるための型。ヴァグランツであるがゆえに、範囲攻撃と単体火力、探索を兼ねることができる。一方で、魔法の通りやすさは明確な弱点。そのため、消魔とか魔法対策は必須で、お金がかかるかも。
とはいえ、LVの都合上Aスピアを使うため、武器は命中増加のための10000魔法の武器+4000アビスくらいで、安上がり。また、防具も回避が上がればいいため、安い。
キャンペーンなら、状況次第でレンジャー、アルケミ、ウォリも選択肢か。
スラスタ
キャラクター成長予定
特技
レベル/技能
キャラクタステータス優先度
キャラクター設定的なサムシング
セリフ式で
「やぁ。ヴァグランツ、スラスタさ。自由を愛し…なんてどうでもいいか、めんどくさい。あってるけど。それで、今日は何の依頼を持ってきたのさ?とりあえず、話だけは聞いたげる。受けるかはまた別の話だけどね~。」
「左目つぶった状態で依頼をこなすなんて不誠実?不確定性を上げるな?…はぁ。そんなの私の自由じゃないの?なんであなたの…いやどうせ、依頼主だから、とかいうか…面倒だね、じゃあ左目見せてあげる。その代わり、おつきの人でも呼んできなよ。おそらく、君はこの後倒れて動けないだろうし。倒れたまま私の前にいても邪魔だもん。暗殺?そんな面倒なことする必要なくない?対多戦になれた私だもの、おそらく屋敷の制圧とかも行けるだろうしね。……ん、呼んできたね。それじゃ、おつきの人、お願いがあるんだけど。…うん。私に背を向けるように、そしてご主人を支えられるように立ってくれる?できるだけ、私を見ないように。気絶者2名とか面倒。…それじゃ、見てきなよ。私の、眼、をさ」
もっと細かく
奈落で生まれた人間がゆえに、他者からの差別の押し付けに疲れ、一人旅だったヴァグランツ。
それゆえ、圧政に対しては強い嫌悪感はあるものの「圧政だから革命したい」という言葉だけで手を貸すことはない。差別の防止など、圧政でなければならない理由がある場合や、基準が個人にゆだねられているため、個人の利益を追求した結果の圧政という言葉を利用した利用だと考えるからだ。
差別の過去故にあまり仲良くなることはないが、決して人が嫌いなわけではないため、人族に仇し、友好的でないアンデットや蛮族は忌み嫌う。
また、彼のヴァグランツとしての旅には一つ大きな目的がある。
黒く塗りつぶされている
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 23,000| 24,000 |
250 | 器用×3 | 敏捷×4 筋力×3 生命×2 知力×1
|
| | ||
| 能力値作成履歴#460278-3 | ||||||||
| 取得総計 | 23,000 | 24,000 | 250 | 13 | ||||