“太古の達人”グラングラン
プレイヤー:いの
わしの音楽を聴け――…
いの
- 種族
- グラスランナー(クリメノス)
- 年齢
- 14
- 性別
- 女
- 種族特徴
- [マナ不干渉][虫や植物との意思疎通]
- 生まれ
- 軍師
- 信仰
- ランク
- ―
- 穢れ
- 0
- 技
- 12
- 体
- 2
- 心
- 11
- A
- 10
- B
- 7
- C
- 5
- D
- 15
- E
- 2
- F
- 15
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 1
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 器用度
- 22
- 敏捷度
- 19
- 筋力
- 7
- 生命力
- 18
- 知力
- 13
- 精神力
- 26
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 3
- 敏捷度
- 3
- 筋力
- 1
- 生命力
- 3
- 知力
- 2
- 精神力
- 4
- 生命抵抗力
- 6
- 精神抵抗力
- 7
- HP
- 27
- MP
- なし
- 冒険者レベル
- 3
経験点
- 使用
- 3,500
- 残り
- 870
- 総計
- 4,370
技能
- バード
- 3
- セージ
- 1
- ウォーリーダー
- 1
戦闘特技
- 《呪歌追加Ⅰ》
- 《終律増強》
呪歌
- 【モラル】
- 【サモン・スモールアニマル】
- 【終律:春の強風】
- 【終律:夏の生命】
鼓咆/陣率
- [補]【怒涛の攻陣Ⅰ】
判定パッケージ
セージ| 知識
|
| 3
| |
|---|---|---|---|
バード| 見識
|
| 5
| |
ウォーリーダー| 先制
|
| 4
| |
- 魔物知識
- 3
- 先制力
- 4
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 19 m
- 全力移動
- 57 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| グラスランナー語 | ○ | ○ |
| 汎用蛮族語 | ○ | |
| リカント語 | ○ | |
| 妖精語 | ○ | |
| 魔動機文明語 | ○ |
呪歌
| 奏力 | 演奏 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||
|---|---|---|---|---|---|
バード| 呪歌
| 7
| 7
| +0
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
| 技能なし | 7 | 0 | ― |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | クロースアーマー | 1 | ― | 2 | |
| 合計:すべての防具・効果 | 0 | 2 | |||
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 背中 | 軍師徽章 |
- 所持金
- 2,915 G
- 預金/借金
- G
所持品
| 武器 | ![]() | |||
|---|---|---|---|---|
| 防具 | クロースアーマー | |||
| 装飾品 | 軍師徽章 | |||
| ツール | 冒険者セット | |||
| 消耗品 | ||||
| その他 | 明音のフルート | 楽器(おあそび) | ||
明音のフルート…巧奏値を-1
呪歌…2の216ページ
- 名誉点
- 14
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
経歴
B6-1:恥ずかしい癖を持っている
A2-5:かつては貴族だった
A3-6:大きな挫折をしたことがある
冒険に出た理由
3-2:身分を隠すため
性格・特徴
物静かであまり目立ちたがらない。
喋り口調はやや粗暴な感じだが、たまに油断すると貴族らしい喋りや所作の癖が出る。こっちが素。
生い立ち
希少種クリメノスであるグラングランは幼少期、グラスランナー愛好家の貴族夫妻に養子として迎えられる。
夫妻はグラングランを大事に大事に愛し、我が子のように大切にした。
それからグラングランは何ひとつ不自由ない暮らしをし、作法や魔物知識・戦闘指揮などあらゆる高等教育を受けた。
しかしやはりグラスランナーの性だというのだろうか…
一か所に留まりひたすら勉強するということはいくらクリメノスとはいえ耐え難かった。
そして何より夫妻の子として彼らの期待に応えられない自分に挫折感を味わざるを得なかった。
ある日、一人の旅人が貴族のもとに訪れた。
彼は吟遊詩人で、異邦から仕入れたいくつもの楽器を貴族に演奏することで施しをもらい生活していた。
そんな彼が披露した陽気で楽しげな音楽にグラングランは大層惹きつけられ、魅了された。
その晩、彼女のグラスランナーとしての血が目覚めた。
宿泊していた旅人の楽器のひとつをこっそり盗んでしまったのだ。
そして後に引けなくなったグラングランは、貴族としての生活を捨てることを決心する。
深夜こっそり家を抜け出すグラングラン。心の中で大切に育ててくれた貴族夫妻に感謝を告げる。
また少しばかりの罪悪感か家のほうを振り返ると、なんと来賓室の窓から旅人が手を振っていた。
旅人は彼女が楽器をくすねたことも、旅人の音楽の虜になっていたこともわかっていたのだ。
「その楽器はくれてやるから世界を見てきな」と言わんばかりに旅人は窓越しに笑っていた。
翌朝になれば屋敷中がパニックになり、あの優しすぎる夫妻は自分のことを探すだろう。
こうしてグラングランは貴族の身分を隠し、冒険者として音楽を奏でる旅をスタートする。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 2,200 |
0 |
|
|
| | ||
| 能力値作成履歴#217425-1 | ||||||||
| 1 | 2023/10/28 | 遺跡の隙間に潜れ! | 1,000| 1,230 |
14 | 生命 | 脳廻
| グラングラン・ドラゴン・チラン・ランラン
| |
| 取得総計 | 4,370 | 3,430 | 14 | 1 | ||||
収支履歴
冒険者セット::-100
明音のフルート::-200
クロースアーマー::-15
軍師徽章::-100
楽器::-100
![[刃]](../_core/skin/sw2/img/wp_edge.png)