ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

ティターン - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

ティターン

プレイヤー:なんばー

一応、神官であり冒険者でありマスから。責任はちゃんと果たしマスよ?

種族
メリア
年齢
約200
性別
種族特徴
[繁茂する生命]
生まれ
魔神使い
信仰
“奈落の盾神”イーヴ
ランク
穢れ
0
7
7
15
1
1
1
17
6
1
成長
0
成長
0
成長
0
成長
0
成長
0
成長
0
器用度
8
敏捷度
8
筋力
8
生命力
24
知力
21
精神力
16
増強
増強
増強
増強
増強
増強
器用度
1
敏捷度
1
筋力
1
生命力
4
知力
3
精神力
2
生命抵抗
7
精神抵抗
5
HP
33
MP
31
冒険者レベル
3

経験点

使用
7,000
残り
0
総計
7,000

技能

デーモンルーラー
3
プリースト(イーヴ†)
2
セージ
2

一般技能 合計レベル:10

学者
5
聖職者
3
魔神解体士(外科医)
2

戦闘特技

  • 《魔法拡大/数》
  • 《魔法拡大すべて》

秘伝

  • 《ブラッド・デポジット》
  • 《エンシュア・アンサモニング》

練技/呪歌/騎芸/賦術

  • なし

判定パッケージ

セージ技能レベル2 知識 5
魔物知識
5
先制力
0
制限移動
3 m
移動力
8 m
全力移動
24 m

言語

会話読文
交易共通語
妖精語
魔法文明語
魔神語
神紀文明語

魔法

魔力行使
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
プリースト技能レベル2 神聖魔法 5 5 +0
デーモンルーラー技能レベル3 召異魔法 6 6 +0
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D 備考
魔神の大型容器 2H 魔神使いの発動体
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
デーモンルーラー技能レベル3 8 4
防具 必筋 回避力 防護点 備考
ソフトレザー 7 3
合計:デーモンルーラー/すべての防具・効果 4 3
装飾品 効果
聖王の冠
左手 赤朽葉色の指輪
聖印
所持金
1,047 G
預金/借金
G

所持品

アイテム
冒険者セット
背負い袋・水袋・毛布・松明6本・火口箱・ロープ10m・小型ナイフ
物書きセット
軽い羽ペン・本・インク
薬師道具セット
1d+4固定
魔香のパイプ
葉っぱ回復+1
消耗品
救命草
1(契約石用)
紅血の契約石(5点)
召喚用
エビ
1
カエル
1

名誉点
10
ランク

名誉アイテム

点数
秘伝50
【「七色のマナ」式召異魔法術・魔使影光学理論】50
軽い羽根ペン10

人物

概要
下に伸びていくプロフィール
センセのルーティーン
6時作業
10時朝ごはん&依頼の確認
その後連絡とかを確認して読書
11時作業
13時昼ごはん
その後外出
16時帰宅
からの作業
19時晩ごはん
で、作業
作業ってなんやねん
フルネームTitan=Cassini《ティターン=カッシーニ》
一人称私(ごくたまに僕)
二人称キミ ○○くん
好きなもの魔神 晩酌
苦手なもの
酒耐性下戸
過去殴り書き

ひみつ

経歴表
経歴1
???家族に冒険者がいる
経歴2
???伴侶がいた
経歴3
???血縁者と死別している
理由
なりゆき
秘密Ⅰ

13時から16時の間、彼は公園に行ってある花壇の世話をしている。

秘密Ⅱ

彼には子どもがいる。子どもは冒険者であり彼の先輩であるという、奇妙な事態が発生している。しかしどうやら、彼は子どもに会いたくないようだ。

秘密Ⅵ

「ここには、私の妻が埋まっています。」

──

フェーベ、それが彼女の名前。どうやら、短命種のメリアだったようだ。彼は彼女の墓を守るために、足繁く公園の花壇に通っていたのだ。
また、彼がいつも身に着けている指輪は〈誓いの指輪〉である……。尤も、誰も色がくすむ前の姿を知らないため、本当かどうかは定かではない。

……ところで、短命種と長命種では子は成せない筈なのだが、どうして彼に子どもがいるのだろう?

詳細
扉の小魔ゲートインプ

依頼(卓)時にはいつも封印されており、RP時しか姿を表さない。

皆さえよかったら朝の時間とかに顔は出すかも。
『はぁ……うちのセンセがすいませんねぇ……』
『俺は人族の築き上げた社会が好きだからね。あぁ、もちろん俺が信用されてないって事は自覚してるよ?』

容姿

主よりも少し若めの青年。頭や首などに包帯を巻いている。かなりの色白で片方のこめかみから角が生えており、その異質さは見ればわかるだろう。

契約の経緯

主は迷宮から持ち帰ったものを元に、魔神を呼び出した。“外”に出られた喜びも束の間、盾神イーヴの神官魔法であっさりと無力化。紆余曲折を経て、(半ば強制的に)主に仕えることになった。
「……扉が開いたからって無闇に外に出るんじゃあなかったなぁ……」

性格

現世で姿を安定して保てるぐらいには強力な魔神のはずなのだが、いつも主に振り回されている。
『人族社会が好きである』ことを自称し、主の目の届く範囲で人のお手伝いをしている。っていうか生活力皆無な主の世話をするのが日常になっている。こういう事例にはありがちの"価値観の相違による間違った行動"を全く起こすことがない。ナイトメアやウィークリングにも寛容(というより見ること自体が珍しい)。
しかし、戦いになると完全に魔神。主を遮る者は容赦なく切り捨てるぐらいには冷酷になる。

所持している一般技能

家政夫ハウスキーパー 4 信じられないと思うが結構まとも 夫……?
庭師ガーデナー 4 主の世話

下にのびていくプロフィール
一人称
二人称お前
契約歴
ひみつ①

実体化する為には手順と条件がある。

主が視認している空間内でしか実体化できない
実体化している間、主は両足、或いは両腕を動かすことができない
ひみつ②

これでも最初は価値観の相違に苦労していたという。"人族の思考による正しい判断"ができるようになったのは、彼にガッツがあったことと規律の厳しい教会内で過ごす時間が長かったお陰だろうと考えられる。
ちなみに、イーヴの教会で主は問題児扱いされていたようだ。そりゃそうだろ
『寝坊したからあとで行くって、センセはメリアだろ!?』

ひみつ⑪

『俺は、“魂”が欲しかったんだ。』


いつしか考えるようになっていた。“魂”を手に入れることができれば、輪廻の先で

そんな願いなど、叶うはずもなく。
結局彼は、魔神でしかなかったのだ。

どんでんがえし

魔神だから、心なんてない?

そんなこと、誰が決めたんだ。

“彼”の本当の目的は、自分を消してもらうこと。

『はは……やっぱりセンセには、叶いませんわ。』

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 3,000 1,200 0
能力値わりふり
1 2,400 20 なんばー
レベル3 4,000 12,000 100
レベル4 /6,000
デーモンルーラー4 プリースト3 セージ3 ウォーリーダー2 レンジャー1
レベル5 /8,000
プリースト5 デーモンルーラー4 セージ4 レンジャー3 ウォーリーダー3
レベル6 /9,000
デーモンルーラー6 プリースト5 セージ4 レンジャー3 ウォーリーダー3 ソーサラー2 コンジャラー2
レベル7 /11,000
デーモンルーラー7 プリースト5 セージ5 レンジャー5 ウォーリーダー3 ソーサラー4 コンジャラー2
レベル8 /13,000
デーモンルーラー8 プリースト7 セージ7 セージ5 ソーサラー4 ウォーリーダー3 コンジャラー2
レベル9 /15,000
取得総計 7,000 15,600 120 0

収支履歴

初期作成

::-100 冒険者セット
::-3 インク
::-30
::-150 ソフトレザー
::-100 聖印

レベル3

::-10000 聖王の冠
::-2000 魔神の大型容器
::-500 紅血の契約石(5点)
::-50 軽い羽ペン
::-10 カエル
::-20 エビ
::-30 救命草
::-200 薬師道具セット
::-1360 魔香のパイプ

干し芋

:-5000 ウェポンホルダー改
:-10000 勇者の証 心
:-9000+20 野伏の糸織神のマント
:-24800 操りの腕輪
:-1500 アルケミーシューター
:-12000+1000+20 学識ある叡智のとんがり帽子
:-10000 ファミリア・プロペーティア
:-100+1000+20 ラウンドシールド+盾徽章
:-25000 差配の宝冠

チャットパレット