ニコラナディアスラ(通称ニコ)
プレイヤー:畑野レタス
「ぼくは竜なの。
とーーっても強いんだからね」
- 種族
- 年齢
- 性別
- 女
- 種族特徴
- 生まれ
- 部位操者
- 信仰
- ランク
- ―
- 穢れ
- 4
- 技
- 6
- 体
- 13
- 心
- 7
- A
- 12
- B
- 3
- C
- 5
- D
- 9
- E
- 9
- F
- 1
- 成長
- 1
- 成長
- 0
- 成長
- 1
- 成長
- 1
- 成長
- 1
- 成長
- 1
- 器用度
- 19
- 敏捷度
- 9
- 筋力
- 19
- 生命力
- 23
- 知力
- 17
- 精神力
- 9
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 3
- 敏捷度
- 1
- 筋力
- 3
- 生命力
- 3
- 知力
- 2
- 精神力
- 1
- 生命抵抗力
- 7
- 精神抵抗力
- 5
- HP
- 35+5=40
- MP
- 9
- 冒険者レベル
- 4
経験点
- 使用
- 10,000
- 残り
- 0
- 総計
- 10,000
技能
- フェンサー
- 4
- フィジカルマスター
- 4
- ライダー
- 2
- バード
- 1
一般技能 合計レベル:10
- 精肉業者
- 10
戦闘特技
- 《両手利き》
- 《鎧貫きⅠ》
呪歌
- 【サモン・スモールアニマル】
騎芸
- [常]【高所攻撃】
- [常]【探索指令】
魔装
- 【生来武器強化A】
- 【コア耐久増強】
- 【部位強化】
- 【部位耐久増強】
判定パッケージ
バード| 見識
|
| 3
| | ||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
ライダー| 運動
|
| 3
| 観察
|
| 4
| 知識
|
| 4
| |
- 魔物知識
- 4
- 先制力
- 0
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 18 m
- 全力移動
- 54 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| ドラゴン語 | ○ | |
| 交易共通語 | ○ |
呪歌
| 奏力 | 演奏 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||
|---|---|---|---|---|---|
バード| 呪歌
| 2
| 2
| +0
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 命中力 | C値 | 追加D | |||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
フェンサー| 10
| 7
| ―
| -1
| 7
| フィジカルマスター | 19
| 7
| ―
| ―
| 7
| |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 鋭牙 | 2H# | 1 | 0 | 21 | 9 | +2=|
| |
| 鉤爪 | 1H拳 | 1 | 0 | 16 | 10 | +2=|
| |
| 翼(今はまだなし) | 1H# | 1 | 16 | 11 | 1 |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
フェンサー| 10
| 5
| ―
| フィジカルマスター | 19
| 5
| ―
| |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 他1 | アイソアーマスク | 1 | |||
| 他2 | フィジカルマスター | 1 | |||
| 合計:ファイター/すべての防具・効果 | 0 | 2 | |||
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 頭 | 種殺結晶 |
- 所持金
- 5,800 G
- 預金/借金
- G
所持品
冒険者セット
着替えセット
調理器具セット
小型ハンマー
ふっく
小型ナイフ
- 名誉点
- 30
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 | |
|---|---|
| クーハイケン強竜乗法 | 50 |
容姿・経歴・その他メモ
雷のドラゴン(幻獣)
えらいぞ!
つよいぞ!
かたいぞ!
あらゆる種族のナンバーワン!
それがドラゴン!
お肉を焼くよ!
上手に焼けるかな?
たんたった~たらら~、たんたった~たらら~、たらたらたらたらたたたたた~~ん!
上手に焼けましたーー!!
______________
額に結晶をつけた金髪の少女。
ドラゴンこそ至高と宣い、尊大に振る舞うものの、普段はちんまりとしていて威厳も威圧もない。
他のドラゴンと違って財宝を溜め込む習性はなく、かえって何も持たないほうが気楽と寂しげに笑う。
肉に関しては一家言あり、部位の差、火入れ、味付け、血抜き、燻製、揉み込み等、天性の才覚と毎日肉を加工し続けた濃い密度の技が、ありきたりな肉を口の中で蕩けさせる。もう剥ぎ取り部位をとった後の肉を捨てるなんて言わせない。
夢を語る人が好きで、それにまっすぐに進み励んでいる人を見るとつい応援したくなる。
ふれー、ふれー、頑張れー!!
好きなもの:花、散歩、夢を語る人、お肉、ドラゴン
嫌いなもの:宵越しの金、お野菜、アンデッド等臭いし食べられないやつ、ラナと呼ばれること、背に誰かを乗せること、知り合いが死ぬこと
①失恋したことがある
②卵を温めた事がある
③魔物を倒した事がある
森の中、小さなドラゴンが一匹産まれました。
ドラゴンは生まれたばかりで、その大きさは人間の子供くらいでした。まだ空も飛べない翼をパタパタとさせながら、子供らしいワンパクさで遊びたそうにしていました。しかし妹や弟になる竜の卵は、まだまだ産まれてきそうにありません。しびれを切らした小さなドラゴンは、巣の外へと遊びに行きました。
巣から離れて近くの川で泳ぎ回り、花を見つけては、横に寝転がり、蝶々を見つけてはフラフラと追いかけ回しました。何をやっても楽しい盛り、世界はとても眩しくて、明るく華やいで見えました。
そうして徐々に遊ぶ範囲を広げていき、森の外れまで遊びに行くようになりました。
また、森の近くの村には一人の小さな少年がいました。父親は騎士の中の騎士である竜騎士であり、国中の尊敬を集めていました。少年は父親のようになりたくて、毎日のように自称訓練に明け暮れていました。
木の棒を振り回し、川を見つけては泳ぎ回り、果てにはドラゴンが棲んでいるので近寄ってはいけないと言われている森の外れまで駆け回りました。
そうして小さなドラゴンと、小さな少年は出会ったのです。小さな少年はドラゴンに向かって言いました。
「ーーーーーーーーーー」
ドラゴンはまだ人間の言葉が分からなかったので、キョトンとしていましたが、それから何度も会ううちに、遊び相手が出来たことに気付いてたいそう喜びました。共に駆け回り、共に川で泳ぎ、共に木に登り、共に花の横で寝そべり、少年が一生懸命棒切れを振るうのを愛おしげに見つめていました。
年月は流れ、数年一緒にいるとドラゴンも人間の言葉を理解出来るようになっていきました。ドラゴンは初めてあったときから少しずつ大きくなっていく少年が夢を語るのを聞くのが好きでした。その夢はいつしかドラゴンの夢と重なり合い、少年が空を飛ぶ時に共に羽ばたきたい。この背中に少年を乗せて一緒にいたい。そんな想いが少しずつ膨らんでいきました。森の外れで少年とドラゴンは、お互いにかけがえのない存在へとなっていったのです。
やがて他のドラゴンの卵が孵る時期が近づいてきました。ドラゴンは自身の親ドラゴンや妹弟ドラゴンに少年という存在を教えたくて、少年を案内することにしました。少年は大きなドラゴンに会えるのが嬉しくて夜も眠れませんでした。少年は口の中で何度も何度も繰り返しました。漏れ出た言葉が、誰に聞かれているとも気づかないままに。
森の奥、小さなドラゴンは初めてあったときよりもだいぶ大きくなり、筋肉がつき、強くなった少年を巣のある場所へ案内しました。そしてドラゴンと少年が巣の場所に辿り着いたとき、ドラゴンは背中に鋭い痛みを感じました。見ると背中に矢が刺さっているのです。後ろから何かがと現れました。それは金に目がくらんだ密猟者。少年の知り合いらしく、少年は必死に止めました。しかし密猟者は構わずドラゴンに向けて矢を番え射ち放ち……ドラゴンを庇った少年に突き刺さりました。密猟者はドラゴンに何度も何度も射掛け、少年は殆どを防ぎきりました。その姿はまさに少年が目指した騎士のようで、激しい戦いの末少年とドラゴンは人間という魔物を倒しました。
少年は小さなドラゴンが生きていることを喜びながら、静かに息を引き取りました。ドラゴンはその時初めて、死というものを理解しました。人間は簡単に死んでしまうのだと。とても強く見えても、どんなに頑張っていても、死んでしまうのだと。ドラゴンは人間に期待するのを止めました。
森の中、小さなドラゴンは一匹になりました。
ドラゴンは大きくなり、戦えるほどになりました。空を掴む翼を広げ、背中に空しさを感じながら飛び立ちました。でも、あの少年は、もうどこにもいないのです。
ドラゴンは悲しくなって、巣から離れる事にしました。
_________________
種族特徴
[竜の身体]
手や足を使うすべての武器・盾と、[部位:手][部位:足]に身につける装飾品を装備する
ことができず、両手が塞がる、あるいは使用するのに両手が必要なアイテムは使うことが
できません。片手で使用可能なアイテム(薬品類やたいまつ、用法:1Hと書かれている冒険
道具類)は、両手や、片手と口を使って使用することが可能です。代わりに、[部位:足]
の装飾品装備枠には、『騎獣用武器』をひとつだけ装備することができます(「打撃点+○」
の効果は、自身の「生来武器」の追加ダメージがその点数ぶん上昇します。「※専有騎獣の
み」の騎獣用武器も装備可能で、「打撃武器」「刃の付いた武器」の武器を装備すると、「
生来武器」がその特性となります)。
また、戦闘中において、自身は騎乗しているものとして扱うことができます。このとき、
例外的に、カテゴリ<格闘>の武器を使用可能です。ただし、騎乗しているものとして扱う場
合、グラップラー技能による判定は行えません。騎乗時に効果のある一部の武器やアイテム
の効果も受けられ、ライダー技能によって習得する騎芸の一部を自身に適用することができ
まが、ほかの騎獣を操ってる場合は使用できません。
騎乗していないものとして扱う事も可能で、そうした場合、グラップラー技能も使用でき
ます。騎乗しているものとして扱うかどうかの選択は、手番の開始時に行います。自身が他
の騎獣に騎乗することはできません(搭載されることは可能です)。
さらに、自身にキャラクター1体を騎手、もしくは同乗者として乗せることができます。
自身を騎乗しているものとして扱うかどうかは、同じく手番の開始時に選択します(騎乗し
ていない扱いであっても、同乗者を乗せることは可能です)が、騎芸の効果は自身のものと
他者のものとでは重複しません。
また、カテゴリ<格闘>のBランク生来武器<牙><爪><尻尾>を得、フィジカルマスター技能
の効果の一部を受けることができます(6レベルの種族特徴強化以前で、自身にその他部位
がない状態でも、適用部位が「コア部位」「すべて」の魔装の効果を受けることは可能です)。
[**のブレス]
キャラクター作成時に、「炎」「水・氷」「風」「土」「雷」「純エネルギー」のいずれ
かを選び、その属性のブレスを吐くことができます。「射程:10m」「形状:射撃」で、「冒
険者レベル+生命力ボーナス」を基準値として、対象の「生命抵抗力」と達成値の比べあいを
行います。成功すると「威力20+冒険者レベル+生命力ボーナス」点の、選んだ属性の魔法ダ
メージを与えます。このダメージは「抵抗:半減」「C値⑩」として扱い、戦闘特技《魔法誘
導》を習得していれば、誤射せずに乱戦エリア内に射ちこむことが可能です。
この能力は1ラウンドに1回しか使用できず、連続した手番にも使用できません。
[飛行(飛翔)]
背中の翼で、空を飛んで移動できます。移動速度は「敏捷度×2」と同じになります。また、
戦闘時は近接攻撃の命中力・回避力に+1のボーナス修正を得ます。
種族特徴の強化により、儀式による成長が行われる(部位数が増える)と名称が[飛翔]に
代わり、[部位:翼]が持つ能力になります。いずれかの[部位:翼]のHPが0以下になると[飛翔]
の能力は失われます。
4レベル:[雷のブレス]の種族特徴で選んだ属性による効果やダメージを受けなくなる、[雷無効]を得ます。
弱点()
物理ダメージ+2
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 10,000| 6,000 |
80 | 器用×1 | 筋力×1 生命×1 知力×1 精神×1
|
| | ||
| 取得総計 | 10,000 | 6,000 | 80 | 5 | ||||
収支履歴
冒険者セット::-100
着替えセット::-10
調理器具セット::-50
小型ハンマー::-10
フック::-10
小型ナイフ::-20