ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

スペリオール・サベージ - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

スペリオール・サベージ

プレイヤー:わんちる

種族
ディアボロ
年齢
23
性別
種族特徴
[暗視][飛行(飛翔)][魔神の皮膚][魔人化]
生まれ
戦士
信仰
ランク
穢れ
4
10
10
8
12
7
17
6
5
8
成長
0
成長
0
成長
0
成長
0
成長
0
成長
0
器用度
22
敏捷度
17
筋力
27
生命力
16
知力
13
精神力
16
増強
増強
増強
増強
増強
増強
器用度
3
敏捷度
2
筋力
4
生命力
2
知力
2
精神力
2
生命抵抗
6
精神抵抗
6
HP
28
MP
16
冒険者レベル
4

経験点

使用
6,000
残り
0
総計
6,000

技能

フィジカルマスター
4
ファイター
1
スカウト
1
エンハンサー
1

戦闘特技

  • 《両手利き》
  • 《武器習熟A/メイス》

練技

  • [補]【キャッツアイ】

魔装

  • 【呪傷の連鎖】
  • 【魔人の眼光】
  • 【部位即応&強化】
  • 【部位耐久増強】

判定パッケージ

スカウト技能レベル1 技巧 4
運動 3
観察 3
魔物知識
0
先制力
3
制限移動
3 m
移動力
17 m
全力移動
51 m

言語

会話読文
汎用蛮族語
魔神語
技能・特技 必筋
上限
命中力 C値 追加D
ファイター技能レベル1 27 4 5
フィジカルマスター技能レベル4 27 7 8
《武器習熟A/メイス》 1
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D 備考
〈シェルブレイカー〉[打](胴体) 1H両 18 +1=9 28 12 8
〈シェルブレイカー〉[打](胴体) 1H両 18 +1=9 28 12 8
〈牙〉(頭部) 2H# 1 7 11 9 8
〈錐〉 1H# 1 7 16 11 8
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
ファイター技能レベル1 27 3
フィジカルマスター技能レベル4 27 6
【部位即応&強化】 1
防具 必筋 回避力 防護点 備考
〈チェインメタル〉 18 -1 6
合計:頭部/フィジカルマスター/すべての防具・効果 5 9
部位 防護点 HP MP 備考
頭部(コア部位) 3 28 16
胴体 +1=6 +5=41 18
所持金
80 G
預金/借金
G

所持品

名誉点
0
ランク

名誉アイテム

点数

容姿・経歴・その他メモ

人肉が食べられない
始まりの剣を見てことがある
他人の食事に毒物を入れたことがある

『0歳:スペリオール・サベージ誕生』
・アルフレイム大陸のランドール地方で ”スペリオール・サベージ ”が生まれた。

『6歳:アレルギー症状』
・ある日の出来事、サベージはいつものように人肉を食べていた。最初は何もなかったが人肉を食べてから数時間後に息苦しくなった。症状はそれだけではない。手足の力が入らなくなり、めまいもする。そして意識を失い倒れる。中々帰ってこないサベージを心配した両親が探しに森へ行き、サベージを見つけた。もちろんサベージの意識は戻り、その日サベージは肉アレルギーだと言うことを両親に告げられる。だからサベージが肉アレルギーだということは両親しか知らない。

『6歳~:新しい生活』
・サベージは肉アレルギーで人肉が食べられなくなったため、木の実生活が始まった。

『8歳:さようなら』
・2年間、ずっと木の実を食べ暮らしていた。そのためサベージはストレスが溜まり、すべてがどうでもよくなった。そしてその日の夜、サベージは生きてるほうが辛い、死んだほうがマシだと思い、森にいる生き物を殺しまくって満足するまで動物の肉を頬張った。しかし数時間経っても症状は現れず、人肉以外の肉は大丈夫なんだと確信し、とても喜んだ。

『8歳~:複雑な気持ち』
・自分は人肉アレルギーなだけで他の肉は食べられるんだと分かり、サベージはウキウキで両親に伝えた。伝えた途端、両親は涙を流し喋った。「肉アレルギーじゃなくて人肉アレルギーだったんだね。ごめんね。もっと、しっかり調べるべきだった、辛い思いしたよね」サベージは肉が食べられるという喜びと、別にお母さんたちは何も悪くないのにという複雑な感情になった。

『12歳:趣味』
・12歳になったサベージの趣味は他人の食事に毒物をいれ反応を見ることと他の蛮族と手合わせすることだ。サベージは今日も蛮族の食材に毒を塗り反応を見て楽しんでいた。

『16歳:不思議な出来事』
・今日はいつも手合わせしてくれる上位蛮族のところへ行きいつものように勝負していた。その蛮族と勝負をしていた時、急に静かにするように言われ、遠くを指さしていた。サベージは疑問に思ったが指さす方向を見ると、ものすごく強そうな人がいた。サベージは戦いに夢中で気づかなかったようだ。やがてその人物は去っていった。サベージが「さっきの人は?」と聞くと蛮族はこう答えた「さっきのは始まりの剣だ」と。同時にとても強いことも知らされた。

『18歳:夢』
・サベージはあの16歳の出来事で『始まりの剣』と戦ってみたいと思うようになった。別に執着しているわけではない。もしもう一度出会えたならば戦ってみたい、たたそれだけだ。そのためサベージはこの2年間、暇なときは鍛錬していたが、面倒くさくなりやめてしまった。

『現在:冒険』
・現在サベージはアルフレイム大陸内のいろんな所を冒険している。もしかしたら、私が知らないだけで『始まりの剣』以外にも他にすごい奴が沢山いたり、面白い奴がいるかもしれない、と思い冒険をしている。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 6,000 3,000 0
能力値作成履歴#399954-4
取得総計 6,000 3,000 0 0

収支履歴

防具::-760
武器::-2160

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