ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

ヴィルグリム=ヴォーティガン - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

ヴィルグリム=ヴォーティガン

プレイヤー:ヨシノ

ノリたいヤツは全員俺の譜面に乗せてやる!』
音にノッて、キマっちまいな!』

種族
ナイトメア(エルフ)
年齢
26
性別
種族特徴
[異貌][弱点/水・氷]
生まれ
吟遊詩人
信仰
楽神ギルバート
ランク
穢れ
1
8
13
9
10
8
4
6
8
8
成長
0
成長
0
成長
2
成長
1
成長
2
成長
9
器用度
18
敏捷度
16
筋力
19
生命力
20
知力
19
精神力
26
増強
増強
増強
増強
増強
2
増強
5
器用度
3
敏捷度
2
筋力
3
生命力
3
知力
3
精神力
5
生命抵抗
8
精神抵抗
10
HP
35+2=37
MP
55+2=57
冒険者レベル
5

経験点

使用
20,500
残り
500
総計
21,000

技能

フェアリーテイマー
5
バード
5
セージ
4
アビスゲイザー
3
ダークハンター
1

一般技能 合計レベル:10

森林案内人
5
探偵(有効:探索判定)
5

戦闘特技

  • 《魔法拡大/数》
  • 《ターゲッティング》
  • 《マルチアクション》

秘伝

  • 《カサドリス戦奏術:入門》
  • 《我が魔琴は静に咽ぶ》

呪歌

  • 【モラル】
  • 【レジスタンス】
  • 【終律:夏の生命】
  • 【終律:秋の実り】
  • 【アトリビュート】

操気

  • [補]【属性付・轟】

判定パッケージ

セージ技能レベル4 知識 7
バード技能レベル5 見識 8
ダークハンター技能レベル1 知識 4
魔物知識
7
先制力
0
制限移動
3 m
移動力
16 m
全力移動
48 m

言語

会話読文
交易共通語
エルフ語
魔動機文明語
魔神語
妖精語
汎用蛮族語
ドレイク語
神紀文明語
ドワーフ語
巨人語
魔法文明語
ドラゴン語

魔法/呪歌/操気

魔力/奏力/理力行使など
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
フェアリーテイマー技能レベル5
使用可能ランク6
妖精魔法
8 8 +0 知力+2
アビスゲイザー技能レベル3 奈落魔法 6 6 +0 知力+2
バード技能レベル5 呪歌 10 10 +0 精神力+2
ダークハンター技能レベル1 操気 6 6 +0
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
技能なし 0
防具 必筋 回避力 防護点 備考
クロースアーマー 1 2
合計:すべての防具・効果 0 2
装飾品 効果
ラル=ヴェイネの天頂星 専用(HP)精神力+5
華美な宝石飾り 専用(MP)
聖印
ラル=ヴェイネの装飾品
ラル=ヴェイネの装飾品
ラル=ヴェイネの装飾品
背中 セービングマント
右手 スマルティエの叡智の腕輪 知力+2
左手 操りの腕輪
ラル=ヴェイネの装飾品
ラル=ヴェイネの装飾品
ラル=ヴェイネの装飾品
所持金
295 G
預金/借金
G

所持品

【アイテム】
冒険者セット::-100
保存食お徳用::-50*3
七色ハチミツ::-240
5点魔晶石::-500*25
10点魔晶石::-1000*2
フェアリードロップ::-1000*1
魔香草::-100*10
悪魔の血::-100*30

名誉点
176
ランク

名誉アイテム

点数
秘伝80
楽器専用化100
聖印専用化100
宝石ケース専用化100
装飾品専用:HP50
装飾品専用:MP50

容姿・経歴・その他メモ

【経歴表(OPB式)】

《産まれた環境表:妖精の民》

『まるがつ ばつにち はれ』
きょうから にっきをつけることにする
ゔぃるの かかあは ヴぃるのせいで
ようせいとかいうかすが たすけてくれなくて
しんだって ととおがいってた。
しょーがねーじゃん、うまれなんて えらべないもん。
どうせ まわりのやつら ゔぃるきらいだし
すきにやることに する

《幼少期の経験:妖精に会いに行っていた》

『さんかくがつ まるにち かいせー』
きょうは、ようせいのカスどもと ともだちになった。
もりで キノコとってたら カスども イタズラしてきた。
ハラがタったので、ぼこぼこにするためにおいかけまわした。
でも、とちゅーで ばんぞくでて、カスどもつかまった。
ヴぃるは ばれてなかったからかくれておいかけた。
そんとき、けいやくした。
たすけるかわりに ともだちになれって。
けいやくして、かすど....ともだちとあばれまわって、ともだちといえにかえった。
ともだちと、いえにかえるちゅう...ヴぉるたちみてきた いしなげてくるクソどものかおがおもろくてともだちとわらった。
なんだかんだ、よいかんけいになれそう。

さて、あしたはなにをしてあそぶ?
(以降、筆跡が違う様々な線が沢山引かれている)

《ハプニング表1:特別な師に出会えた》

『▶月‪✕‬日 曇り』
妖精の友と契約してから、差別的な感情を向けてくる馬鹿を友とあしらいつつ過ごしていたら
とても心地が良い音が耳を貫いた。
それは激しく心を揺らし、俺を絶頂へ誘った。
我に返り音の元へ向かえば何やら大きな楽器を持ったエルフの男と出会った。
友と共に名前を問えば、男は『ソケン』と名乗った、続いて男は己の感性を継いで行ける魔と楽を併せ持った才を持つものを探し旅をしているらしい。
それを聞いた瞬間、俺は頭を擦り付けて頼み込んだ。
その音に感動を抱いた事、妖精と深い関わりが既にある事、己がナイトメアである事全てをだ。
なぜそうしたかって?だってそうでもしなきゃ、この機会を逃してしまうと心が感じたからだ。
俺の熱意に負けたのか、或いは...いや、ともかくソケンは村に滞在している間、魔と楽の交奏に関して可能な限りの技術を俺に授けてくれることになった。
妖精の友はなんかわーわー言ってるが関係ない、俺は....欲張りなんだ。
お前らと共に闘うことも、この魔の如き楽を逃す事もしたくなかった。
さて、明日から忙しくなるぞ。

《少年期の経験:魔法の手解きを受けた》

『●月‪▋‎‎‎‬日 雨』
ソケンから受け取れるものを受け取り、旅立ちを見送れば以前までの生活が帰ってきた。
差別的な目線、羨望的な目線が身体を刺す。
馬鹿な奴らだ。そんな目を向けるなら先ずは己の力に目を向けて努力をするべきだろうに。ばーかばーか。
そんな中、妙な視線を感じた。
元を辿ろうとすれば、こちらに意識を向けたものの、対して興味も何も示さずに魔法の本に目を戻す女の姿が見えた。
興味を示して俺が近づいて話したら、アイツめちゃくちゃ貶してきやがった。
真正面からやられたの初めてだし、なんか悔しかった。
そんで、悔しかったからソイツの土俵で戦ってマウント取ってやろうと思ったら...俺が1を知ればアイツは10を知って先を行く。
絶対勝てねえと思ったね。
だけど、それのおかげが魔法に関して語り合いなんかあったら適当に流される奇妙な関係が生まれたというか....。
言う程よい関係じゃない気もする。

《ハプニング表2:父の死》

(ぼやけた文字と歪んだ文字で何かが書かれている
)
俺は あんたの為の レクイエムは歌わねえ
あんたに聴いて欲しかったのは....。

《青年期の経験:命中を高める》

『○月β日 曇り』
妖精の友と語らい、初めて1つの譜面を書き上げた。
ルーツは一般的な呪歌に変わりないが、俺だけの俺たちが作り出した譜面には変わりは無い。
呪歌は周囲の精神に作用し、様々な効果を生み出すのが主流だが...俺のは一味違うんだよな。
周囲の動きのリズムを掴み、その動きをノせるように声を乗せて楽器を弾く。いわばセッションだ、発生を必要とする魔法とは相性は最高に悪い。
最も源流の呪歌に従う方が良いのだろうが...俺は魔も楽も取った欲張り者
生まれ持ったモン、フル活用して....やりたいようにやってやる。

《冒険に出た理由:目指すべき場所がある》

誰も居ない家の扉に1枚の紙が貼り付けられている


『世界に音色を轟かせる』


セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 21,000 64,000 600
知力×2
精神×8
筋力×2
1話成長報酬 56 精神
生命
取得総計 21,000 64,000 656 14

収支履歴

【武器・技能用アイテム】
ギター::-100
アビスナイフ::-100
【防具】
クロースアーマー::-15
【装飾品】
頭:ラル=ヴェイネの天頂星::-1500
┗聖印::-100
┗宝石ケース::-華美なる宝石飾り::-200
顔:ラル=ヴェイネの装飾品::-500
首:ラル=ヴェイネの装飾品::-500
耳:操りの腕輪::-24800
背中:セービングマント::-9000
右手:スマルティエの叡智の腕輪::-900
左手:ラル=ヴェイネの装飾品::-500
腰:ラル=ヴェイネの装飾品::-500
足:ラル=ヴェイネの装飾品::-500
その他:ラル=ヴェイネの装飾品::-500
【アイテム】
冒険者セット::-100
保存食お徳用::-50*3
七色ハチミツ::-240
5点魔晶石::-500*25
10点魔晶石::-1000*2
フェアリードロップ::-1000*2
魔香草::-100*10
悪魔の血::-200*30

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