“光の奴隷”クリストファー・ヴァルゼライド
プレイヤー:夜刀
- 種族
- 人間
- 年齢
- 16
- 性別
- 男
- 種族特徴
- [剣の加護/運命変転]
- 生まれ
- 冒険者
- 信仰
- “太陽神”ティダン
- ランク
- ―
- 穢れ
- 0
- 技
- 11
- 体
- 12
- 心
- 10
- A
- 9
- B
- 8
- C
- 7
- D
- 11
- E
- 11
- F
- 11
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 器用度
- 20
- 敏捷度
- 19
- 筋力
- 19
- 生命力
- 23
- 知力
- 21
- 精神力
- 21
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 3
- 敏捷度
- 3
- 筋力
- 3
- 生命力
- 3
- 知力
- 3
- 精神力
- 3
- 生命抵抗力
- 5
- 精神抵抗力
- 5
- HP
- 29
- MP
- 24
- 冒険者レベル
- 2
経験点
- 使用
- 3,000
- 残り
- 0
- 総計
- 3,000
技能
- ファイター
- 2
- プリースト(ティダン†)
- 1
戦闘特技
- 《両手利き》
練技/呪歌/騎芸/賦術
- なし
判定パッケージ
なし
- 魔物知識
- 0
- 先制力
- 0
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 19 m
- 全力移動
- 57 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
魔法
| 魔力 | 行使 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||
|---|---|---|---|---|---|
プリースト| 神聖魔法
| 4
| 4
| +0
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 命中力 | C値 | 追加D | |
|---|---|---|---|---|---|
ファイター| 19
| 5
| ―
| ―
| 5
| |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ブロードソード | 1H | 15 | -2=| 15
| 10
| 5
|
| |
| ブロードソード | 1H | 15 | -2=| 15
| 10
| 5
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
ファイター| 19
| 5
| ―
| |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | ハンドレザー | 13 | 4 | ||
| 合計:ファイター/すべての防具・効果 | 5 | 4 | |||
- 所持金
- G
- 預金/借金
- G
所持品
- 名誉点
- 0
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
履歴
・大失恋したことがある
・かつて信頼できる友人がいた
・物心がついた時には独りだった
冒険に出た理由::「王になる」
彼の願望は「公平さ、正しさを踏み躙る悪の誅罰」という方向に向かい、この無秩序の世界で民の求める、理想の指導者像と一致するかもしれない。
無論彼の民への思いやりや悪を憎む気持ちに偽りはない。
しかし彼の悲しいサガは「自身の大切な人を捨ててまでもそれを実行しなければならない」という方向に進んでしまったことである。
本人もそれを自覚しており自身を「塵屑」、「悪の敵」と卑下している。
そしてもう一つの彼の破綻している性質が「過去を振り返らずにひたすら前へ進むこと」である。
これだけを聞くと熟成した信念のように聞こえるが、
要するに「どんなものでも邪魔をするなら潰す」、「過去の出来事に一切振り返らない」ということである。
この性質も「英雄」である彼は「壊してしまった敵の夢や理想の為に前へと進まなければならない」という形にしたが、
それはゼファーの日常の象徴であるミリィですら邪魔をするなら排除することに変わりはない。
大衆や権力者の悪意から信念を貫く、努力で才を超える、どんなに辛くても立ち止まらずに進む。
人のあり方としてそうありたいものだが、それがどんなに困難なものかは人は世の理として受諾させられる。
ヴァルゼライドはその受諾を拒絶し立ち向かうことができてしまう。
そして立ちはだかった者が大切な人であってもその屍を乗り越え背負い、ヴァルゼライドは成長する。
彼の致命的な破綻は「誰かのために」という彼が常に口にする言葉の「誰か」の正体。
彼の決意───「誰か」とは国民の総意、議会の決断、大切な人との離別、大切な人との約束等によるものではない。
「誰か」とは「自身が勝手に想定した不幸なはずのいるかもわからない存在」である。
ヴァルゼライドの正体とは「精神のあり方が正しさというプラスに過剰に傾いた異常なまでの精神強度を持つ逸脱者・・・」である。
そしてその本質は彼自身が言っている通り『悪の敵』だろう。
彼は上記の通り幼少期から熟成した価値観において平等でないことを受諾はしたが、厳密な公平さを求めていた。生まれや立場において差があるのは構わない(寧ろ悪は転げ落ちるべきという価値観なので『悪すら平等』という理念は欠片もない)が権力や財力、武力によって事象の判定や評価をねじ曲げられるのは許されない。
しかしスラムに生まれた彼はこの世の悪を煮詰めたような光景を吐いて捨てるほど見せつけられ、軍部に行き着いてもそれは程度や方向性の差はあれ存在していた。
その不条理と理不尽を彼は許せなかった。
※現在
覚悟レベル2
スラムに住んでいて、現状の環境を変えようとして居る。
好きだった彼女は居たが、彼が出かけて居るうちに殺害される。
その際に、片腕の骨が欠損し、この後腕の良い人に骨に魔道機を埋め込まれる。
彼女の最後の願いは「この場所をよくして」その願いを叶える為に日々努力をして、この魔動死骸区に居る。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 1,200 |
0 |
|
|
| | ||
| 取得総計 | 3,000 | 0 | 0 | |||||
収支履歴
冒険者セット::-100
ブロードソード×2::-680
ハンドレザー::-340