ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

ラミュ・ヘリオット - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

ラミュ・ヘリオット

プレイヤー:Sinkai

痛い?辛い?もっと泣いて、もっと苦しんだって良いんだよ」

種族
アルヴ
年齢
22
性別
種族特徴
[暗視][吸精]
生まれ
学者
信仰
“血浴み神”ニバセプス
ランク
穢れ
1
10
5
10
4
4
8
6
11
5
成長
0
成長
0
成長
0
成長
2
成長
4
成長
3
器用度
14
敏捷度
14
筋力
13
生命力
13
知力
25
精神力
18
増強
増強
増強
増強
増強
6
増強
器用度
2
敏捷度
2
筋力
2
生命力
2
知力
5
精神力
3
生命抵抗
9
精神抵抗
10
HP
34
MP
39
冒険者レベル
7

経験点

使用
16,500
残り
180
総計
16,680

技能

フェアリーテイマー
7
セージ
4

一般技能 合計レベル:9

クレリック
5
グレイブキーパー
4

戦闘特技

  • 《ターゲッティング》
  • 《魔法拡大/距離》
  • 《魔法拡大すべて》
  • 《》

練技/呪歌/騎芸/賦術

  • なし

判定パッケージ

セージ技能レベル4 知識 9
魔物知識
9
先制力
0
制限移動
3 m
移動力
14 m
全力移動
42 m

言語

会話読文
交易共通語
妖精語
汎用蛮族語
ノスフェラトゥ語

魔法

魔力行使
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
フェアリーテイマー技能レベル7
使用可能ランク9
妖精魔法
12 12 +0
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
技能なし 0
防具 必筋 回避力 防護点 備考
〈ハードレザー〉 13 4
合計:すべての防具・効果 0 4
装飾品 効果
〈リボン〉
[魔]〈知力のネックレス〉 知力+4
左手 [魔]〈スマルティエの増強の腕輪(知力)〉 知力+2
〈宝石ケース〉
所持金
17,212 G
預金/借金
G

所持品

装備品・装飾品
ハードレザー
リボン(黒)
知力のネックレス
スマルティエの増強の腕輪(知力)

技能用アイテム
妖精使いの宝石(5~6lv)×6属性分
妖精使いの宝石(7~8lv)×6属性分
宝石ケース
魔晶石(5点)×10
マナチャージクリスタル(3点)

一般装備品・消耗品など
背負い袋、水袋、毛布、たいまつ6本、火口箱、ロープ10m、ナイフ
着替えセット(1週間分)
保存食(16)
テント(4人用)

その他
アビスシャード×2

名誉点
176
ランク

名誉アイテム

点数

容姿・経歴・その他メモ

プロフィール
種族:アルヴ 年齢:22 性別:男性 身長:171cm
好:自身の「価値」、周囲の人々 嫌:自身の「価値」を否定される事

容姿
アルヴ。赤く輝く瞳を持ち、艶やかな白の長髪を低くまとめている。
いつも怪しげに微笑んでおり、黒い眼球も合わせてどこか不気味にも見える。

性格
愛想が良く、落ち着いた性格。どこか達観、諦観している節がある。
親しい人間に対しては度が過ぎる程友好的に接し、頼まれれば文字通り何でもする。
然しそれと同時に残忍な一面も持っており、「敵」……「傷つけても良い存在」だと認識した相手に対しては、信じる神ニバセプスの教え通り残虐な方法でいたぶり、それを楽しんでいる。

経歴
辺境の地に生まれ、差別や偏見から逃れる為に幼い頃から両親と共に旅を続けていた。
しかし、いつも通りのはずだったある日、父が蛮族との戦闘で命を落としてしまった。
病を持つ母と幼いラミュだけがなんとか逃げ延びたものの、ただでさえ体が弱い母は、心身双方の酷使によってひどく衰弱していた。
もう自らの死期が近いと悟った母は、ラミュをぎゅっと、弱々しい力で抱きしめた。
「私は大丈夫、だから行って。どうか、どうか、あなたは生きて」
彼の母親との記憶はそれが最後だった。

次に彼が目覚めたのはどことも知れぬ教会の中だった。マナを吸収できず、気を失って倒れている彼を見つけたとあるシスターが保護を提案したのだという。
__ただし、それには条件があった。「血浴み神ニバセプス」を信ずるそこでは、自らに近しい者……つまるところニバセプスの信者にのみ庇護が与えられるのだ。
自尊、他虐。他者を虐げ苦しめるその教義は、迫害され続けてきたラミュにとって到底受け入れられないものだった。
しかしながら、彼は__アルヴは他者のマナを吸収しなければ生きて行けない。今すぐ教会を飛び出したところで、見知らぬアルヴにマナを提供するような者がいるだろうか?

彼は選択を迫られる。
教えの通り他者を傷付けるか、それとも、それに逆らい教会から離れるか。
従わなければ、やがて死んでしまう。
父の、母の、繋いでくれた命なのに。
……彼は教会の、ニバセプスの教えの通り振る舞うことを決めた。
十年を超える時を教会で過ごす間、彼は周りを、そして自分を騙し続けた。
「誰よりも敬虔で、誰よりも正しい信徒」。
それが、彼の「 価値息をして良い理由 」となった。
そして、精神がすり減っていくにつれて、やがて偽りの信心も真実へと変わった。

幼かった少年は、残酷な男へと育った。
今も昔も変わらないのは、両親がくれたその名前だけだ。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 12,570 15,745 106 生命×1
知力×3
精神×3
能力値作成履歴#346252-3
荒ぶる神の名の下に 4,110 14,820 70 生命
知力
取得総計 16,680 30,565 176 9

収支履歴

妖精使いの宝石(5~6lv)×6属性分 ::-900
宝石ケース ::-100
冒険者セット ::-100
着替えセット ::-10
保存食(一週間分) ::-50
ハードレザー ::-340
テント(4人用) ::-250
リボン(黒) ::-3
能力増強のペンダント(知力のネックレス) ::-2000
スマルティエの増強の腕輪(知力) ::-900
魔晶石(5点)×5 ::-2500
魔晶石(5点)×10 ::-5000
妖精使いの宝石(7~8lv)×6属性分 ::-1200

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