キリヤ・ユウテンジ
プレイヤー:ヒイロ
「俺は自分で見たものしか信じないタチでね」
秀路
- 種族
- 人間
- 年齢
- 26
- 性別
- 男
- 種族特徴
- [剣の加護/運命変転]
- 生まれ
- 傭兵
- 信仰
- “神の指先”ミルタバル
- ランク
- ―
- 穢れ
- 0
- 技
- 7
- 体
- 10
- 心
- 4
- A
- 9
- B
- 7
- C
- 11
- D
- 4
- E
- 9
- F
- 10
- 成長
- 1
- 成長
- 1
- 成長
- 1
- 成長
- 1
- 成長
- 1
- 成長
- 0
- 器用度
- 17
- 敏捷度
- 15
- 筋力
- 22
- 生命力
- 15
- 知力
- 14
- 精神力
- 14
- 増強
- 1
- 増強
- 増強
- 2
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 3
- 敏捷度
- 2
- 筋力
- 4
- 生命力
- 2
- 知力
- 2
- 精神力
- 2
- 生命抵抗力
- 6
- 精神抵抗力
- 6
- HP
- 27
- MP
- 20
- 冒険者レベル
- 4
経験点
- 使用
- 9,500
- 残り
- 500
- 総計
- 10,000
技能
- ファイター
- 4
- レンジャー
- 3
- プリースト(ミルタバル†)
- 2
一般技能 合計レベル:9
- 外科医
- 4
- 医者
- 3
- 薬剤師
- 2
戦闘特技
- 《武器習熟A/ソード》
- 《斬り返しⅠ》
練技/呪歌/騎芸/賦術
- なし
判定パッケージ
レンジャー| 技巧
|
| 6
| 運動
|
| 5
| 観察
|
| 5
| |
|---|
- 魔物知識
- 0
- 先制力
- 0
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 15 m
- 全力移動
- 45 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| 妖精語 | ○ | ○ |
魔法
| 魔力 | 行使 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||
|---|---|---|---|---|---|
プリースト| 神聖魔法
| 4
| 4
| +0
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 命中力 | C値 | 追加D | |||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
ファイター| 24
| 7
| ―
| ―
| 8
| 《武器習熟A/ソード》
| ―
| ―
| ―
| ―
| 1
| |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
フランベルジュ
| 2H | 23 | 7 | 38 | 10 | 9 | ↓と同一武器 |
フランベルジュ
| 1H両 | 23 | 7 | 28 | 10 | 9 | ↑と同一武器 |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
ファイター| 24
| 6
| ―
| |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | スプリントアーマー | 15 | ― | 5 | |
| 合計:すべての防具・効果 | 0 | 5 | |||
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 右手 | 器用の指輪 | 器用+1 |
| 左手 | スマルティエの筋力の腕輪 | 筋力+2 割れない |
| 腰 | 聖印 |
- 所持金
- 700 G
- 預金/借金
- G
所持品
フランベルジュ
冒険者キット
聖印
器用の指輪(1個装備、1個予備)
月光の魔符+1
救命草x5
魔香草x5
- 名誉点
- 80
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
経歴表
B3-5 年の離れた友人がいる(いた)
C1-5 いまだ叶わない夢がある
A3-5 許嫁がいる(いた)
冒険に出た理由
3-2 身分を隠すため
概要
ラクシアでは珍しい"医者"。
へらへらしているひねくれものだが、肝心なところで良心を捨てきれない一面もある。
ちなみにキリヤは「輝矢」と書く。本人は知らない。
少し前に森で怪我人の手当てをしていたところ、いつの間にかミューズと契約させられていた。
四六時中耳元で世界の危機を訴える彼女をなんとかするため、生まれ故郷のブルライト地方を離れウルシラ大陸を訪れることとなる。
いやほんとヤベェの!コイツずーーっと俺の耳元で騒いでるから妖精語覚えるハメになっちまった。
しかも放っとくとコイツに生命力吸いつくされて俺が死ぬらしいし…俺の野望はいったん後回しだなこりゃ。
性格など
一人称:俺
二人称:お前、あんた(目上)、〇〇(年下や同年代の男性)、〇〇ちゃん(女の子)、〇〇さん(年上の相手)
でもミューズは呼び捨て。
身長:175cmくらい
なれなれしい。それなりにしゃべる方だが、己の内はなかなか明かさない。
人の好意には裏があると思っており「どうせあんたも○○とか考えてるんだろ」といった姿勢をとりがち。
そのくせ肝心なところで情を捨てきれず、そんな自分自身を甘ちゃんだと思っている。
ミルタバル信仰ではあるが「なんとなく教義がなじむ」程度で深い信仰はなく、盗みの肯定もしていない。
(聖印を持っているのも有事の際に「俺は治療ができます」と一目でわかってもらうためでもある)
背景
本名バチスティウス・バルテウス・ド・ノードン。ユーシズ魔導公国の中流貴族ノードン家の出身。
小貴族の父と使用人だった母の間に生まれたが、後継者候補が相次いて死に父ラインバウトが侯爵となったことで権力争いに巻き込まれ、3歳を迎える前に母の身分を理由に難癖同然に廃嫡される。そのまま母に連れられて魔道死骸区に逃れるが1年ほどして母は病死、天涯孤独となったバチスティウスは母を看取った老人に引き取られた。
ついでにバチスティウスという名前も「そんな重い名前やめとけ」と言われ、キリヤの名前を授けられた。
このとおり、老人がまた変であった。
へんくつだし、神聖魔法を信じていないし、えーせーかんねんがどうとか言うし、腰に変な剣を提げている。
ブルライトどころかラクシアでも見かけない文化を持っており、曰く「別の大陸から来た、帰り方はわからん」ときた。
バチスティウス改めキリヤはそんな老人から医術と変な剣─刀の扱いを叩きこまれ、魔道死骸区で少し名の通った(闇)医者に成長した。
しかし19の時に老人と死別、同時期に「ノードン家の後継ぎが今も生きているらしい」という噂が流れてきたこともあり魔道死骸区を離れる。
以後は各地を転々としながら時に病人やけが人の面倒を見たり、冒険者をしたりしながら生計を立てている。
じいさん、意外と役に立つこと教えてくれてたんだな。
余談。
キリヤ達を追放した悪い大人たちは、彼らの息のかかった公爵の娘とラインバウトを再婚させる。
やがて二人の間には男の子が生まれたが、ナイトメアだったため公爵の娘は出産時に死亡してしまう。
計画が狂った彼らは苦肉の策として娘の死の真相を伏せ、生まれてきた男の子を別の人間の男の子とすり替えた。
それから22年。貴族の血を持たない青年はノードン家の次期当主に(しかも当初バチスティウスの相手だった許嫁がいる)、一方ナイトメアの青年はブルライト有数の冒険者に成長した。
この真実を知るのは悪い大人とラインバウトのみである。それが明かされる日は果たして来るのか─
いや俺の話から大分逸れてない?えっ逸れてない…そうか。
まあいいさ、そんなこんなで俺は今日も元気にやってるよ。
無論、俺や母さんをどん底に追いやった連中を許す気はねぇ。クソ親父ともども俺があの世へ送ってやるよ。
旅の仲間
ミューズ:気づいたらどういうわけか契約させられていた。
彼女曰く、世界がやばいらしい。俺の立ち位置も大概やばい気がする。どうなっちまうんだろうな。
ジャスティン
ナタリア:あねさん
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 6,000 |
0 |
|
|
| | ||
| 能力値作成履歴#520636-2 | ||||||||
| レベル調整 | 7,000| 0 |
80 | 器用 | 敏捷 筋力 生命 知力
|
| | ||
| 取得総計 | 10,000 | 6,000 | 80 | 5 | ||||
収支履歴
冒険者キット::-50
フランベルジュ ::-1580
スプリントアーマー ::-520
聖印 ::-100
器用の指輪×2 ::-1000
スマルティエの筋力の腕輪 ::-900
救命草x5 ::-150
魔香草x5 ::-500
月光の魔符+1 ::-500
![[刃]](../_core/skin/sw2/img/wp_edge.png)