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ゴブリン小隊
分類:蛮族
- 知能
- 低い
- 知覚
- 五感(暗視)
- 反応
- 敵対的
- 穢れ
- 言語
- 汎用蛮族語、妖魔語
- 生息地
- 森、山、洞窟
- 知名度/弱点値
- 5/13
- 弱点
- 魔法ダメージ+2点
- 先制値
- 12
- 移動速度
- 11
- 生命抵抗力
- 5 (12)
- 精神抵抗力
- 5 (12)
| 攻撃方法(部位) | 命中力 | 打撃点 | 回避力 | 防護点 | HP | MP |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 武器 | 6 (13) | 2d+5 | 5 (12) | 3 | 80 | ― |
特殊能力
[常]小隊行動
この魔物は1体につき5部位として扱う。
撃破後の剥ぎ取り回数は1回のみ。
[常]烏合の衆
同じ戦場に〇《指揮官》がいない場合、防護点-1と、その他HP以外の全ステータスに-2のペナルティを受ける。
[主]一気呵成
打撃点に+3。
この行動は連続した手番には使えない。
[主]制圧攻撃
自身の存在する乱戦エリア内の任意の3体までに、
打撃点-3の物理ダメージ。
この行動は連続した手番には使えない。
[常]かばわされるⅠ
同じ戦場に〇《指揮官》がいる場合、2Rに1度、ダメージを肩代わりする
戦利品
- 自動
- 粗末な武器(10G/黒白B)*5
- 2-3
- なし
- 4-8
- 武器(30G/黒白B)*5
- 9-
- 意匠を凝らした武器(150G/黒白A)*2
解説
自らよりも上位の蛮族に率いられたゴブリンの小隊。
指揮官を討ち取られたが最後、寄せ集めの烏合の衆に成り下がり、彼らを待つ運命は想像に難くない。