Ivlivs Æon
プレイヤー:夜坂
- 種族
- エルフ
- 年齢
- 112
- 性別
- 男
- 種族特徴
- [暗視][剣の加護/優しき水]
- 生まれ
- 神官
- 信仰
- “賢神”キルヒア
- ランク
- ―
- 穢れ
- 0
- 技
- 9
- 体
- 5
- 心
- 12
- A
- 4
- B
- 9
- C
- 6
- D
- 10
- E
- 6
- F
- 10
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 1
- 成長
- 0
- 成長
- 1
- 器用度
- 13
- 敏捷度
- 18
- 筋力
- 11
- 生命力
- 16
- 知力
- 18
- 精神力
- 23
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 2
- 敏捷度
- 3
- 筋力
- 1
- 生命力
- 2
- 知力
- 3
- 精神力
- 3
- 生命抵抗力
- 5
- 精神抵抗力
- 6
- HP
- 25
- MP
- 32
- 冒険者レベル
- 3
経験点
- 使用
- 5,000
- 残り
- 550
- 総計
- 5,550
技能
- プリースト(キルヒア†)
- 3
- セージ
- 2
戦闘特技
- 《魔法拡大/数》
- 《ターゲッティング》
練技/呪歌/騎芸/賦術
- なし
判定パッケージ
セージ| 知識
|
| 5
| |
|---|
- 魔物知識
- 5
- 先制力
- 0
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 18 m
- 全力移動
- 54 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| エルフ語 | ○ | ○ |
| 魔法文明語 | ○ | ○ |
| 汎用蛮族語 | ○ | ○ |
魔法
| 魔力 | 行使 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||
|---|---|---|---|---|---|
プリースト| 神聖魔法
| 6
| 6
| +0
|
| |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
〈メイジスタッフ〉
| 2H | 1 | +1=| 11
| 12
| 0
|
防護点+1
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
| 技能なし | ― | 0 | ― |
〈メイジスタッフ〉
| ― | ― | +1 |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | 〈ソフトレザー〉 | 7 | ― | 3 | |
| 合計:すべての防具・効果 | 0 | 4 | |||
- 所持金
- 2,197 G
- 預金/借金
- G
所持品
冒険者セット
魔香草×3
魔晶石5点×2
- 名誉点
- 32
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
プロフィール
知識への探求心が非常に強いエルフのキルヒア神官。好きなことは歴史書を読むことや遺跡の調査。正確な歴史の記録の為に感情や世俗的な事象から距離を置き、常に客観的で理知的であろうと努めている。冷静で落ち着いた物言いを普段は崩さない。唯一心を開いた親友を失ったことで、その平静さは悲しみを抑え込むための理性の檻となっている。親友の予言という非理性的な謎を追い続けるのは、神秘的な現象についての真実の探求という名目でありながら、失われた過去への憧憬に他ならない。
| 名前 | ユーリス・アイオーン | 二つ名 | |
| 身長 | 184cm | 体重 | 72kg |
| 髪色 | 金色 | 瞳の色 | 碧色 |
| 誕生日 | 3月2日 | 星座 | うお座 |
| 一人称 | 自分 | 二人称 | 君 |
| アライメント | 中立・中庸 | 大アルカナ | 月 |
| イメージCS | 未定 | イメージCV | 赤羽根 健治 |
経歴・プロフィール詳細
経歴表:濡れ衣を着せられたことがある、奇妙な予言をされたことがある、近所に芸術家が済んでいる(いた)
冒険に出た理由:探している人がいる
ユーリスは知恵の探求という名目で若いころ各地を旅してまわっていた。
当時、ある街に訪れたとき、ちょうどその町の書店で歴史書を買いすぎて持ち合わせの金がなくなってしまい、それに気づかないまま飲食店に入り、食い逃げだと騒がれ揉めていたところをその町に住む同じエルフの青年に助けられる。
根無し草の放浪者だったユーリスは、そのまま面倒見の良い青年に世話を焼かれ、宿を提供されたことをきっかけに、その集落に住むようになり、同族の変わり者同士ということで親しくなった。
彼は面倒見がよく世話焼きであったが、芸術家でもありよくわからない作品を作って見せてきたり、意味深な言動を思い付きでする突拍子もない人だった。でも、そんな彼と一緒にいることはいつも楽しいと感じていた。
しかし、そんなある日、親友は「ちょっと呼ばれたから」とだけ残してそのまま二度と戻ってこなかった。
後から思えば親友が去り際に残した他の言葉と、残した物はすべて予言じみたものだった。
住んでいた集落は彼の残した絵画通り日照りによる凶作に襲われ、その後流行り病で大勢が死んだ。荒れ狂う洪水に見舞われる何も残らなくなる村の様子を描いた絵が現実になる前に、彼は親友が残した作品とともにその村を出る。
その後貯金を崩して方々を訪ねるものの彼の行方はわからずじまいだった。
親友がなぜ自分を置いていったのか、その真意と行方を追い続けるために冒険者となった。
親友について
彼に抱いていた感情がある種の深い愛であることを自覚したのは彼がいなくなってからだ。
ブロマンス的な感情を抱いている。彼といた頃はもっと普段から笑顔が多かった。
セリフイメージ
「分析するに、この遺構に残された魔力の痕跡は、集落の文書にある『禁忌の術式』と完全に合致する。状況は予測通り、もしくはそれ以上に危険な状態にあると判断できる」
「『自分』という一人称は、感情や身分に囚われない、普遍的な探求者でありたくて使っている。真理は、個人的な感情からは導き出されないものだ。…もっとも、あえてそうしている以上、そう自分に言い聞かせているだけになっているかもしれないが」
「彼が残した絵画は、この世界の波乱を予感させている。…それが何を意味するのか。そして、叶うなら彼の行方も知りたいと願っている」
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 4,140| 2,242 |
10 | 精神×1 |
|
| | ||
| 能力値作成履歴#591401-3 | ||||||||
| 1 | 2025/12/16 | 白き獣と黒き森 | 1,310| 1,715 |
22 | 生命 | 夜坂
| クレイス(ひすろぴあ)シュヴァル(mero)ミチル(桜楼)
| |
| 取得総計 | 5,550 | 3,957 | 32 | 2 | ||||
収支履歴
冒険者セット::-100
ソフトレザー::-150
魔香草×3::-300
魔晶石5点×1::-500
魔晶石5点×1::-500
メイジスタッフ::-110
軍師徽章::-100
![[打]](../_core/skin/sw2/img/wp_blow.png)