“戦場の帝王”ハルバード・ヴォルセルク・ノロア・ジョルノ・ホセ・ロビンソン・ディエゴ・フランシスコ・ヨーソロ・ホアン・ニギハヤヒ・ウル・ペンタ・ターボ・ヨルセルナ・ネ・ルイス・ティエルナ
プレイヤー:姫茴香
- 種族
- エルフ
- 年齢
- 18
- 性別
- 男
- 種族特徴
- [暗視][剣の加護/優しき水]
- 生まれ
- 練体士
- 信仰
- “太陽神”ティダン
- ランク
- ―
- 穢れ
- 0
- 技
- 11
- 体
- 5
- 心
- 10
- A
- 5
- B
- 8
- C
- 6
- D
- 8
- E
- 10
- F
- 9
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 器用度
- 16
- 敏捷度
- 19
- 筋力
- 11
- 生命力
- 13
- 知力
- 20
- 精神力
- 19
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 2
- 敏捷度
- 3
- 筋力
- 1
- 生命力
- 2
- 知力
- 3
- 精神力
- 3
- 生命抵抗力
- 4
- 精神抵抗力
- 5
- HP
- 19
- MP
- 19
- 冒険者レベル
- 2
経験点
- 使用
- 3,000
- 残り
- 0
- 総計
- 3,000
技能
- バトルダンサー
- 2
- セージ
- 1
- エンハンサー
- 1
戦闘特技
- 《挑発攻撃Ⅰ》
- 《武器習熟A/スピア》
練技
- [補]【キャッツアイ】
判定パッケージ
セージ| 知識
|
| 4
| |
|---|
- 魔物知識
- 4
- 先制力
- 0
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 19 m
- 全力移動
- 57 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| エルフ語 | ○ | ○ |
| ドワーフ語 | ○ |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
バトルダンサー| 11
| 5
| ―
| |
- 所持金
- 1,200 G
- 預金/借金
- G
所持品
- 名誉点
- 0
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
●基本情報
- 名前
- ハルバード・ヴォルセルク・ノロア・ジョルノ・ホセ・ロビンソン・ディエゴ・フランシスコ・ヨーソロ・ホアン・ニギハヤヒ・ウル・ペンタ・ターボ・ヨルセルナ・ネ・ルイス・ティエルナ
- 二つ名
- カイザー
- 種族
- エルフ
- 誕生日
- 7月12日
- 身長
- 164cm
- 体重
- 58kg
- 一人称
- 『余』か『僕』
- 二人称
- 『貴殿』か『お前』
●精神
- 性格
- 目的の為ならなんでもする
- 信仰
- 太陽神ティダン
- 信念
- 勝つこと
●好み
- 好きな食べ物
- 言わない
- 好きな色
- 真紅
- 好みの人
- 従うもの
- 苦手なもの
- 逆らうもの
- 趣味
- チェス
- 特技
- ボードゲーム全般を5分で覚えられる
●その他
余が行く、余が見る、余が勝つ。
戦いの真髄とは、駒を如何に操れるか。
数ではなく、動きで見せるのだ。
BGS
自身を帝王と呼ぶ青年。
カイザーの六ヶ条
一、戦の場において、如何なる場合、身分であっても敬を現す語を使用することを禁ず。
一、戦の場において、情けを面に現すことを禁ず。
一、戦の場において、敗戦が濃厚である場合躊躇わずに敗走すること、情報を必ず持ち帰ること。
一、如何なる種族であろうと、無垢なる民を傷付けることを禁ず。
一、己の行動が何れどのような影響を与えるか、考えた後に移すべし。
一、汎ゆる優先順位は、民>自身>帝王である。
ストーリーNo.1
礼節にて、行くは帰らず散り果てる。
かつて、叔父は傭兵をしていた。
叔父は傭兵ながらにして礼儀を重んじる性格であった。
逃げ遅れた民間人に対しても優しく声をかけ、逃げ遅れた民間人を励ましながら護っていた。
そんな叔父に、僕は常に憧れを抱いていたのだ。
ある日に、
「叔父さんが、背中を刺され殺された。」
と訃報を知らされるまでは、叔父は僕の憧れの存在だった。
履歴
●他PCとの関係性
菊石の銃撃士
聞いたことはある、が余は詳しくは知らぬ。
一時期『幻蝶の蒼穹亭』なるギルドを仲間と共に返り咲かせたらしいがな…
その一件以来名すら聞かぬ。
希求の黄水晶
駒彫師のことか、懐かしい。
あやつは茶が好きらしくての、よく対局しながら飲んだものだ。
妖精使いだと言うから、打ち解けるには時間がかかると思っておったが案外話しやすいタイプであったな。
目に少し儚さを感じるが、希望を感じる明るい色をしている。
まさに名の通り、なのだろうな。
???
先に言うておくが、別に余はこやつが嫌いなのではない、が愚鈍だと思うておる。
常に真っ直ぐな目をしているが、逆に言うと前を向き過ぎだ。
仲間や自身のことなぞ考えておらぬ、只管に捨て身でしかない、だが実力は伴っておるから困うておる。
兵というよりあやつは『獣』に近いな。
???
そんな名なぞ聞いたことが…なんだあやつのことか。
すまぬな、あやつの二つ名は初めて聞いたのだ。
あやつは戦況がよく見えておるな、チェスを指す時はあやつには中々勝てぬ。
それ以外は…まああやつの作る馳走は美味であったな。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 1,200 |
0 |
|
|
| | ||
| 取得総計 | 3,000 | 1,200 | 0 | 0 | ||||