トレーセ・アセシーノ
プレイヤー:桜楼
- 種族
- ラルヴァ
- 年齢
- 15
- 性別
- 男
- 種族特徴
- [暗視][吸血の祝福][忌むべき血][弱体化]
- 生まれ
- 軽戦士
- 信仰
- “月神”シーン
- ランク
- ―
- 穢れ
- 2
- 技
- 13
- 体
- 8
- 心
- 10
- A
- 5
- B
- 11
- C
- 16
- D
- 4
- E
- 4
- F
- 2
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 器用度
- 18
- 敏捷度
- 24
- 筋力
- 24
- 生命力
- 12
- 知力
- 14
- 精神力
- 12
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 3
- 敏捷度
- 4
- 筋力
- 4
- 生命力
- 2
- 知力
- 2
- 精神力
- 2
- 生命抵抗力
- 4
- 精神抵抗力
- 4
- HP
- 18
- MP
- 12
- 冒険者レベル
- 2
経験点
- 使用
- 3,000
- 残り
- 0
- 総計
- 3,000
技能
- ファイター
- 2
- スカウト
- 1
- エンハンサー
- 1
戦闘特技
- 《武器習熟A/ソード》
練技
- [補]【キャッツアイ】
判定パッケージ
スカウト| 技巧
|
| 4
| 運動
|
| 5
| 観察
|
| 3
| |
|---|
- 魔物知識
- 0
- 先制力
- 5
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 24 m
- 全力移動
- 72 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 命中力 | C値 | 追加D | |||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
ファイター| 24
| 5
| ―
| ―
| 6
| 《武器習熟A/ソード》
| ―
| ―
| ―
| ―
| 1
| |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
〈シャムシール〉
| 2H | 22 | 5 | 32 | 10 | 7 |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
ファイター| 24
| 6
| ―
| |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | 〈クロースアーマー〉 | 1 | ― | 2 | |
| 合計:ファイター/すべての防具・効果 | 6 | 2 | |||
- 所持金
- 5 G
- 預金/借金
- G
所持品
冒険者セット
背負い袋
水袋
松明*6
火口箱
ロープ10m
ナイフ
保存食3日分
着替えセット
- 名誉点
- 0
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
●基本情報
- 本名
- トレーセ・アセシーノ・ワーグナー
- 名前の由来
- 13番目の暗殺者
- 種族
- ラルヴァ
- 誕生日
- 4/13
- 身長
- 174cm
- 体重
- 56kg
- 利き腕
- 左
- 家族構成
- 今はリアナだけ。
- イメージCV
- 石川界人
- アルカナ
- 死神の正位置
- 出身
- 所属
●精神
- 性格
- アライメント
- 考え方
- 信念
- 心の強さ
●好み
- 好きな食べ物
- 好きな色
- 好みのタイプ
- 苦手なもの
- 趣味
- 特技
- 日課
- 今一番欲しいもの
●経歴
- 1
- 才能を絶賛されたことがある
- 2
- 罪を犯したことがある
- 3
- 規律に厳しい環境で育った
- 1回目のハプニング
- 奴隷として過ごした
- 2回目のハプニング
- 誰かを殺した
- 3回目のハプニング
- 約束をした相手がいる
- 冒険に出た理由
- なりゆき
●イメソン
- アンダーカバー
- https://youtu.be/1PzrgRQ5p4Y?si=mW982NURkZX4FMMD
●概要
"殺戮卿"ドゥルケプス・ジレが擁するワーグナー家の13人のラルヴァの子供達の末の子。
ドゥルケプスは信奉者の女を気に入り、臣下のメリザイア・ワーグナーとの間に13人の子を産ませ、人族領域の邪魔者を消すための暗殺者とした。ムルシエラゴに殺させるよりも面白いと思ったからだ。
トレーセと名付けられた彼も人を殺すための教育が施され、誰かの命令通りに動くよう洗脳されている。
トレーセは末の子だが最も飲み込みが早く、成人してすぐに人を殺した。とある街の貴族だった。
一撃で仕留めて帰ろうとしたところで、「待って!」と呼び止められた。見られたのかと思わず振り返れば、そこにいたのは金髪を揺らした少女だった。
「綺麗な赤い目の人……! どうしてここに来たの?」
「……君の父親を殺すためだよ。ほら、そこで息絶えているでしょ」
「え……お父様が?」
指さした先の父の遺体を見る少女。大声を上げられる前に退散してしまおうと足に力を込めたところで、手を掴まれた。
「あなたがやってくれたの?」
……理解が及ばないでいると、少女の顔が見えた。その少女の頭には大きな2本の角があった。
「私、お父様にずっと意地悪されていたの。耐えられずに一回死んじゃって、そうしたらまた意地悪するために生き返しを受けたの」
「私ね、お父様も、お父様の味方するこのお家も嫌い! だからお願い、赤い目の人」
「――私を、外に連れ出して!」
馬鹿馬鹿しいと思った。王子ならともかく、自分は敵対勢力の暗殺者だ。助ける義理もないし殺した方がずっと効率的だ。
……なのに、彼女を抱えて窓枠を飛び出してしまった。
「わぁ、凄いわ! 今夜の月はとっても綺麗なのね!」
落下しながら彼女は言う。空を見上げれば美しい三日月があった。
「……そうだね」
「ふふっ。……ねえ、赤目の人。あなたの名前を教えて?」
「――俺はワーグナー家の13番目の暗殺者、トレーセ・アセシーノ・ワーグナー。……君は?」
「私はリアナ。リアナ=ヴェラ・ミディエール! よろしくね、トレーセお兄様!」
「お兄様はやめてほしいかな。君は、今日からちょっと穢れが多いだけの普通の人だ、リアナ」
「……じゃあ、私たち普通の人ね、トレーセお兄ちゃん!」
「……」
地面に降り立つ。これからリアナをどこかに送り届ければ良いだけのはずなのに、そうする気が起きなかった。
「……うん、俺たちは今日から普通の人だよ」
手を離すことなくどこか泊まれるところへと向かう。何が起こったってそりゃ、月がちょっと自分たちを狂わせただけの話だ。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 1,200 |
0 |
|
|
| | ||
| 取得総計 | 3,000 | 1,200 | 0 | 0 | ||||
収支履歴
冒険者セット::-100
保存食3日分::-30
スカウト用ツール::-100
シャムシール::-950
クロースアーマー::-15
![[刃]](../_core/skin/sw2/img/wp_edge.png)