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ボルグスラッシャー
分類:蛮族
- 知能
- 低い
- 知覚
- 五感(暗視)
- 反応
- 敵対的
- 穢れ
- 2
- 言語
- 汎用蛮族後、妖魔語
- 生息地
- 森、山、洞窟
- 知名度/弱点値
- 9/13
- 弱点
- 物理ダメージ+2点
- 先制値
- 13
- 移動速度
- 16/-
- 生命抵抗力
- 5 (12)
- 精神抵抗力
- 5 (12)
| 攻撃方法(部位) | 命中力 | 打撃点 | 回避力 | 防護点 | HP | MP |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 武器 | 6 (13) | 2d+6 | 5 (12) | 3 | 29 | 14 |
特殊能力
なし
戦利品
- 2~5
- 鋭い武器(100G)
- 6~9
- 意匠を凝らした武器(150G)
- 10~
- 豪華な武器(500G)
解説
ボルグ族は、人間よりも大柄で力が強く、毛深い蛮族です。大きな牙を持ち、青みがかった肌をしており、全身を覆う体毛は白系が多くみられます。好気的なうえに死ぬまで戦うほどの指揮を持つ危険な蛮族です。
ボルグスラッシャーはその中でも一段階高い戦いの技量を持ち、調書の斧を使いこなします。より大きな武器を扱える強いものだというボルグ族の考えを体現した存在です。
種族集団の中にとどまらず、蛮族の中で傭兵的な役割を果たすことが多く、さまざまな戦いで目撃されます。