嵐龍:天津禍土【謎の超巨大生物(弱体化済)+25】
- 知能
- 動物並み
- 知覚
- 魔法
- 反応
- 敵対的
- 言語
- なし
- 生息地
- 海
- 知名度/弱点値
- 10/
- 弱点
- なし
- 先制値
- 20
- 移動速度
- 特殊
- 生命抵抗力
- 20 (27)
- 精神抵抗力
- 20 (27)
| 攻撃方法(部位) | 命中力 | 打撃点 | 回避力 | 防護点 | HP | MP |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 頭 | 15 (22) | 2d+28 | 14 (21) | 18 | 300 | 240 |
| 胴体 | 14 (21) | 2d+21 | 13 (20) | 20 | 500 | 160 |
| 尻尾 | 14 (21) | 2d+23 | 13 (20) | 16 | 200 | 100 |
- 部位数
- 3()
- コア部位
- 頭
特殊能力
●全身
[常]マナ耐性
10点
[常]防御膜展開
[常]痛恨撃
10以上+10点
[常]嵐の壁
このキャラクターの手番開始時、このキャラクターにかかっている達成値30以下の効果を1つ解除します。
[常]超大な体
このキャラクターは9×9mの座標を持ちます。また、このキャラクターは乱戦状態を作らず、遮蔽になりませんが、このキャラクターと同座標から移動するためには離脱宣言が必要となります。
また、この強大な生き物の前では2部位以下の生き物など等しく矮小です。このキャラクターが対象を選択するとき、選択可能なすべての敵対キャラクターから原則ランダムに選択します。
[常]完全空中生態
飛行またはそれに類する空中にとどまる能力を持つキャラクター以外からの射程:接触の効果および近接攻撃の対象とならず、遠隔攻撃や射程を持つ魔法や能力に対する回避・抵抗判定に+4のボーナスを得ます。
●頭
[常]限定3回行動
異なる行動をしなくてはいけません
[主]土砕嵐/19(26)/精神抵抗/半減
周囲の海水を土ごと巻き上げまき散らします。「射程:術者」「形状:射撃」で「半径20m/すべて」の対象に威力20+18@10点の土かつ水・氷属性の物理ダメージを与えます。
[主]迅雷/18(25)/回避力/半減
このキャラクターの中心座標から45°ずつずれた3方向に向かって射程:50m、形状:貫通で雷を放ち、威力30+15点@10の雷属性魔法ダメージを与えます。
[主]真空波/18(25)/精神抵抗/半減
射程:30m、起点指定、6m/すべてのこのキャラクター以外に威力20+18@10点の断空属性魔法ダメージを与えるとともに転倒させます。
●胴体
[常]限定2回行動
異なる行動をしなくてはいけません
[常]攻撃障害
不可/不可 対象部位:頭
[常]魔界に通じる門
体の中央にアビスに通じる門が空いています。
周囲の空間を飲み込むとともに、反対にそこから呪いがあふれ出しています。
このキャラクターの手番開始時に同じ戦場に存在するキャラクターはそれぞれランダムに決定したアビスカースを10秒間受けます。処理がどうしても困るものは振り直します。
[常]凱嵐陣/17(24)/射程:戦場/生命抵抗/消滅
このキャラクターの手番終了時、戦場に存在する全てのキャラクターは20m遠ざかります。
[主]威圧する咆哮/18(25)/生命抵抗/消滅
この効果は精神効果です。風量の暴力による圧倒的な風圧で鼓膜を破壊します。
抵抗に失敗したキャラクターは10秒間聴力を失います。
[主]風の刃/14(21)/危険感知判定/消滅
射程:戦場で渦まく風が体を切り裂き深刻な出血状態を引き起こします。
判定に失敗したキャラクターの最大HPを-1dします。累積します。3分間。
●尻尾
[常]三回攻撃&自在
[常]長大な体
射程30mまでの対象に近接攻撃が可能です。
[常]きりもみ突進
前のラウンドにこのキャラクターが移動したラウンドのこのキャラクターの手番終了時、30m以内の任意の座標を一つ指定します。次の手番終了時、「形状:突破」でその座標まで移動します。開始地点を含めて移動経路に存在したキャラクターは巻き込まれ判定を行い、失敗したキャラクターにそれぞれ近接攻撃を行います。
座標指定時に同座標にキャラクターが存在しなかった場合、即座に移動を開始します。
このキャラクターの移動開始時に同座標にキャラクターが存在しなかった場合、近接攻撃のダメージに+2dします。
戦利品
- 自動
- アビスシャード 10個
- 2~7
- 嵐龍の剛角(3000G)
- 8~12
- 嵐龍の凄尾(6000G)
- 13~
- 天空の龍神玉(12000G)
解説
海からやってきた超巨大生物。海の上で嵐をまとい、海を割りながら海洋国家アイランドに迫ってきている。
このままでは手の打ちようがない。