ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

ジャヴァ・ミシュラ・ダーハカ - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

“ドラゴン殺し” ジャヴァ・ミシュラ・ダーハカ

プレイヤー:ギンタ

種族
リルドラケン
年齢
23
性別
種族特徴
[鱗の皮膚][尻尾が武器][剣の加護/風の翼]
生まれ
戦士
信仰
“最古の巫女”フィーネ
ランク
穢れ
0
5
14
6
2
10
10
16
6
9
成長
0
成長
0
成長
0
成長
0
成長
0
成長
0
器用度
7
敏捷度
15
筋力
24
生命力
30
知力
12
精神力
15
増強
増強
増強
増強
増強
増強
器用度
1
敏捷度
2
筋力
4
生命力
5
知力
2
精神力
2
生命抵抗
7
精神抵抗
4
HP
36
MP
21
冒険者レベル
2

経験点

使用
3,000
残り
0
総計
3,000

技能

プリースト(フィーネ†)
2
ファイター
1

一般技能 合計レベル:5

料理人
5

戦闘特技

  • 《かばうⅠ》

練技/呪歌/騎芸/賦術

  • なし

判定パッケージ

なし

魔物知識
0
先制力
0
制限移動
3 m
移動力
15 m
全力移動
45 m

言語

会話読文
交易共通語
ドラゴン語

魔法

魔力行使
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
プリースト技能レベル2 神聖魔法 4 4 +0
技能・特技 必筋
上限
命中力 C値 追加D
ファイター技能レベル1 24 2 5
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D 備考
一代目「ドラゴン殺し」(バスタードソード) 2H 17 0 17 10 0
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
ファイター技能レベル1 24 3
[鱗の皮膚] 1
装飾品 効果
聖印
所持金
200 G
預金/借金
G

所持品

冒険者セット
調理キット

魔香草
救命草×3

名誉点
0
ランク

名誉アイテム

点数

容姿・経歴・その他メモ

●基本情報

本名
ジャヴァ・ミシュラ・ダーハカ
名前の由来
三ツ星鉄人ミシュラ とRAVEのレット
種族
リルドラケン
誕生日
4月5日
身長
230㎝
体重
150KG
利き手
両手
家族構成
父、母(故)、姉(故)、弟
イメージCV
室園丈裕(RAVEのレット)
アルカナ
……戦車?
出身
ゼブラ村
所属

●精神

性格
スイッチが入ると頭がおかしくなるタイプ。それ抜きにしても頭いい行動はとれない
アライメント
Chaos - Neutral
考え方
旨いものを食いたい。パワーがないと武器持てないからつらいよね……(必要筋力の2倍の筋力ないと武器持てないと思ってる)男なら誰だって目指すものは最強一つだけだろ?
信念
ロマン至上主義者。とにかくまず食ってから考える。「最初に作った料理を食べるのは誰だと思う?それは作った本人だよ」
トラウマ
飢え、それのみ
一人称
わし、俺
二人称
おんし、名前
気にしてること
筋力がなかなか必要量つかない
口癖
「あれ旨いのかの」、「だいたい血の色が緑のやつと紫のやつは不味い」、「男なら誰だってドラゴン殺したいだろ」

●好み

好きな食べ物
リルドラケン、ドラゴン、ハムカツ
好きな色
赤、金、緑
苦手なもの
魔導バイク、灰汁、血が緑色、または紫色の生き物
ペット派閥
ドブネズミ
趣味
料理、ドラゴン殺し、大衆音楽
特技
料理
日課
武器の手入れ、調理器具の手入れ
今欲しいもの
筋力

↓履歴に書く分

●大参事表

1
のめりこむ趣味がある
2
信じられないほどおいしいものを知っている
3
異性の家族がいない
冒険に出た理由
まだ見ぬ世界を見るため

過去、来歴

うまかったもの

 過去、村が飢饉により滅びかけたことがある。腹が減って減って減ってしょうがない状況では意外と女のほうが早く死ぬものだ。母と姉は憤死した。
 その際、父が母を食うのを見て、自分は姉を食べた。信じられないほどおいしかった。多分世界で一番おいしいものとはこういうものなんだろうと思った。特に尻尾
 次の脱皮の際には自分の川を食ってみた。うまかった。もしかしてと思い尻尾をちょっと切ってみて食ってみた。死ぬほどうまかった。世界一旨かった。人やら蛮族の100億倍はうまかった。うまいほうの魔物の100万倍はうまかった

ドラゴン殺し

 ドラゴンを殺すのは男の夢だと思っている節がある。これに関しては「食いたい」よりも「男だから最強めざしたい」「そのために避けて通ることは不可能な道」と思っている。男たるもの最強目指せ。それこそが誉だ。

三ツ星料理人ミシュラ、旅に出る

 とは言ったが実際は食いもんがないから死ぬよかマシだと思って飯のある方向に向かっただけである。とりあえずドラゴン食いたい。飯食いたい。腹減った死んでもいいけど餓死はいや。案外村の外は食うもんが多くて生きやすかった。人族も蛮族もまずい、魔物はうまかったり不味かったりすることは旅の途中で覚えた

聖詠

都心へ向かう途中の旅路でグラスランナー/人間/ドワーフ/エルフのパーティーの歌を聞いた。しつこく歌について聞いたらめっちゃくちゃイヤそうな顔されて「此処に行け」と言われたので行った。気が付いたら神官になっていた。ただ歌が好きなだけなのに。

戦闘スタイル


それなりに神官の才能が有ったので自己回復しながらぶん殴る軽戦士スタイル。リジェネファイターってやつだ


セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 3,000 1,200 0
能力値作成履歴#576329-1
取得総計 3,000 1,200 0 0

収支履歴

::-100 聖印
::-560 バスタードソード
::-100 冒険者セット
::-50 調理キット
::-100 魔香草
::-90 救命草×3

チャットパレット