〈魔剣 純白の手向〉
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〈魔剣 徒花の彼方〉![[刃]](../_core/skin/sw2/img/wp_edge.png)
基本取引価格:
- 知名度
- 23
- 形状
- 花弁の様な装飾の付いた、細い純白のレイピア/花弁の様な模様の付いた、細い漆黒の両手剣
- カテゴリ
- 〈ソードSS〉
- 製作時期
- 古代魔法文明
- 概要
- 補助動作でその在り方を変える、ペナルティ修正を無効化する
- 効果
-
[常]無垢の刀身
この武器は持ち主と共に成長します。常に必筋は装備者の必筋上限の値であり、ランクは装備者の持つ〈武器習熟/ソード〉によって決定されます。また、それらによって威力も変動します。
[常]君よ、純粋無垢であれ
装備者にペナルティ修正が発生したとき、そのペナルティ修正の値とと同じ値のMPを消費することで、そのペナルティ修正を無効化します。
用法 必筋 命中 威力 C値 追加D 射程 備考 1H 53 ― 68 8 ― 2H 53 ― 88 10 ―
由来・逸話
白い花弁の様な美しい装飾が施されたレイピアであり、また、漆黒の花弁の様なつやめかしい模様の入った両手剣でもあります。
装備者の意志によって片手剣にも両手剣にもなる変幻自在の魔剣で、その根源は「無垢」や「純白」と言えるでしょう。
ある英雄が扱う魔剣であり、また、ある魔剣のオリジナルに当たる存在でもあります。
「では魅せてあげよう」
「血に濡れる純白を」
「血で染まる漆黒を」
「異端の英雄、血染めの白百合の舞いを」