ロザリンド
プレイヤー:June
「ねぇ見て見て! 今そこでおっきいイモムシ見っけた!」
――昼時の酒場、嵐の到来。
- 種族
- レプラカーン
- 年齢
- 13
- 性別
- 女
- 種族特徴
- [暗視][見えざる手][姿なき職人]
- 生まれ
- 密偵
- 信仰
- “神の指先”ミルタバル
- ランク
- ―
- 穢れ
- 0
- 技
- 14
- 体
- 4
- 心
- 5
- A
- 8
- B
- 2
- C
- 6
- D
- 10
- E
- 6
- F
- 9
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 器用度
- 22
- 敏捷度
- 16
- 筋力
- 10
- 生命力
- 14
- 知力
- 11
- 精神力
- 14
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 3
- 敏捷度
- 2
- 筋力
- 1
- 生命力
- 2
- 知力
- 1
- 精神力
- 2
- 生命抵抗力
- 4
- 精神抵抗力
- 4
- HP
- 20
- MP
- 20
- 冒険者レベル
- 2
経験点
- 使用
- 3,000
- 残り
- 0
- 総計
- 3,000
技能
- プリースト(ミルタバル†)
- 2
- フェンサー
- 1
- スカウト
- 1
戦闘特技
- 《魔法拡大/数》
練技/呪歌/騎芸/賦術
- なし
判定パッケージ
スカウト| 技巧
|
| 4
| 運動
|
| 3
| 観察
|
| 2
| |
|---|
- 魔物知識
- 0
- 先制力
- 3
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 16 m
- 全力移動
- 48 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| 魔動機文明語 | ○ | ○ |
魔法
| 魔力 | 行使 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||
|---|---|---|---|---|---|
プリースト| 神聖魔法
| 3
| 3
| +0
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 命中力 | C値 | 追加D | |
|---|---|---|---|---|---|
フェンサー| 5
| 4
| ―
| -1
| 2
| |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ライトメイス | 1H | 5 | +1=| 10
| 12
| 2
|
使い込まれた小型メイス。 :〈メイス〉Bランク
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
フェンサー| 5
| 3
| ―
| |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | クロースアーマー | 1 | ― | 1 | 黒を基調とした革製の服。 :〈非金属鎧〉Bランク |
| 盾 | バックラー | 1 | +1 | 0 | 落書きがされた小型の盾。 :〈盾〉Bランク |
| 合計:フェンサー/すべての防具・効果 | 4 | 1 | |||
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 頭 | 帽子 | お気に入りの帽子。 :特殊効果なし |
| 他 | 聖印 | 鍵の形の聖印。尻尾に巻き付けてある。 :神聖魔法の行使に使用 |
- 所持金
- 80 G
- 預金/借金
- G
所持品
一般道具
| 名前 | 数 | 説明 |
|---|---|---|
| 冒険者セット | 1 | 冒険者としての基本装備 |
| 羽ペン&インク | 1 | 可愛らしい羽ペンと黒いインク |
| 羊皮紙 | 1 | 5枚で1束の羊皮紙 |
冒険者道具
| 名前 | 数 | 説明 |
|---|---|---|
| スカウト用ツール | 1 | スカウト技能の使用に必要 |
| アンロックキー | 1 | 魔法の鍵の解除に挑戦可能 |
消耗品
| 名前 | 数 | 説明 |
|---|---|---|
| 魔香草 | 3 | MP回復(威力0) |
| 魔晶石(2点) | 1 | MPを2点まで肩代わりする |
- 名誉点
- 0
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
経歴
幼きロザリンドは、さる名家の一人娘として生まれる。
その天賦の才能故に蝶よ花よと愛でられた彼女は、洗練された貴族の英才教育を受けて育った。
何一つ不自由のない生活とは裏腹に、娘は「人並みの自由」への憧憬を募らせていった。
そんな折、家を抜け出して偶然訪れた小さな神殿で、娘は技術の神ミルタバルの啓示を受ける。
いつの間にか手に握られていた聖印、不思議な繋がりを感じる力、そして自由への欲求は娘の知識欲を駆り立てた。
――だが、この娘は存外にバカであった。
何を思ったか啓示を「知識を得れば神になれる!」と解釈した娘は、あろうことかその日のうちに家を飛び出した。
そして案の定迷子になったものの、謎の行動力を発揮。本人も委細を覚えていない内にウェンリッドへと到着した。
才能だけはあった娘は憧れの冒険者デビューを果たし、不思議なことにここまで活動を継続してきた。
現在では(運良く親切な人に教えてもらった通り)貴族であることを隠し、時に冒険時に昼寝と自由を満喫している。
人物
ピンク色の髪とたれ耳が特徴的な少女。成人すらしておらず、耳を除けば外見も人間の子供と大差ない。
常にお気に入りの帽子を被っており、自分の持ち物には必ず印という名の落書きを入れている。
好きなものは自由と冒険、嫌いなものは苦い食べ物とハゲタカ(過去に熾烈なお昼ごはん争奪戦を行ったため)。
早い話が「凄まじく好奇心旺盛な自由人」。悪く言えばバカ。
グラスランナーもかくやと言わんばかりの行動力で各方面に首を突っ込み、興味の赴くまま場を引っ掻き回す。
その一方、トラップやからくりに対する嗅覚は鋭いなど、ミルタバルの神官らしい一面も散見される。
迷惑を被らない範囲であれば、このような一面は冒険者たちにも好意的に映るらしい。
夢は神になること。誰に話しても笑い話と取られるが、本人はいたって真剣。
貴族であることは(本人は隠しているつもりだが)結構バレバレ。
それでも利用ないし不当な嫌悪に晒されない理由は、彼女がまだ幼いこと、そして頭がお花畑すぎることに限る。
いい意味でも悪い意味でも貴族らしくない娘は、色んな理由から「名の知れた」冒険者になりつつある。
プロフィール決定
| 経歴表 | |
|---|---|
| 番号 | 内容 |
| 2-2-5 | かつては貴族だった。 |
| 4-2-6 | 歌を誉められたことがない。 |
| 6-3-3 | 苦手な動物がいる。 |
| 冒険に出た理由表 | |
| 番号 | 内容 |
| 0-4-2 | 神になる。 |
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 1,200 |
0 |
|
|
| | ||
| 取得総計 | 3,000 | 1,200 | 0 | 0 | ||||
収支履歴
冒険者セット::-100
聖印::-100
スカウト用ツール::-100
アンロックキー::-100
ライトメイス::-120
クロースアーマー::-15
バックラー::-60
魔香草*3::-300
魔晶石(2点)::-200
羽ペン::-2
インク::-3
羊皮紙::-5
帽子::-15