ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

モニア・ペリペティア・パリンプセスト - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

モニア・ペリペティア・パリンプセスト

プレイヤー:月風

種族
ヴァルキリー
年齢
13
性別
種族特徴
[戦乙女の光羽][戦乙女の祝福]
生まれ
学者
信仰
“始祖神”ライフォス
ランク
穢れ
0
7
7
12
3
1
2
10
6
12
成長
1
成長
0
成長
1
成長
1
成長
0
成長
0
器用度
11
敏捷度
8
筋力
10
生命力
18
知力
18
精神力
24
増強
増強
増強
増強
増強
1
増強
器用度
1
敏捷度
1
筋力
1
生命力
3
知力
3
精神力
4
生命抵抗
6
精神抵抗
7
HP
27
MP
36
冒険者レベル
3

経験点

使用
6,500
残り
840
総計
7,340

技能

プリースト(ライフォス)
3
セージ
2
コンジャラー
1
レンジャー
1

戦闘特技

  • 《魔法拡大/数》
  • 《魔法拡大すべて》

練技/呪歌/騎芸/賦術

  • なし

判定パッケージ

レンジャー技能レベル1 技巧 2
運動 2
観察 4
セージ技能レベル2 知識 5
魔物知識
5
先制力
0
制限移動
3 m
移動力
8 m
全力移動
24 m

言語

会話読文
交易共通語
地方語(ドーデン)
神紀文明語
汎用蛮族語
魔法文明語

魔法

魔力行使
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
コンジャラー技能レベル1 操霊魔法 4 4 +0
プリースト技能レベル3 神聖魔法 6 6 +0
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
技能なし 0
防具 必筋 回避力 防護点 備考
ソフトレザー 7 3
合計:すべての防具・効果 0 3
装飾品 効果
魔法の発動体
聖印
右手 知性の指輪
所持金
328 G
預金/借金
G

所持品

冒険者セット、保存食〈一週間分〉
着替えセット、下着
化粧セット、手鏡、ハンカチ
ランタン、油×2

MCC〈5点〉

薬師道具セット
魔香草×5

買い物リスト


聖王
観察鏡
金鎖
L
調声器
野伏のセビマン
L聖印

グリーンベルト
ダウンルッカー


最終防具マナコート系列

名誉点
46
ランク

名誉アイテム

点数

容姿・経歴・その他メモ

ルガーフェル冒険者学校生徒高等部1年。身長153cmほど。
若いうちに広い世界を見て見識を広めることを名目に、
元冒険家であった父の移動も相まってウェンリッドへとやってきた。

性格は年齢の割には礼儀正しく、温和で賢明。
ただし愛を注がれ守られてきた故か、優しすぎる面がある。

冒険への意欲が強く、また努力を怠らず日々を送っている。
意思や責任感も強いのか、夢や責務を全うしようともしている。

種族特徴など

経歴表、冒険者になった理由表

・経歴
役に立たない知識を持っている
両親に愛されて育った
大怪我をしたことがある

・冒険者になった理由
見聞を広めるため

信条/矜持/執着

・信条
冒険:肯定
 経験とは財産で、体験とは知識の母。
最も尊んでいるものであり、同時にほんの一瞬という貴重な体験を欲している。
それはある種の渇望でもあり、同時に美徳ともとれる。

責任:肯定
 責任とは、当人の自由の表れだと考えている。
自由に思考し、自由に行動する。そうした行いには必ず責任が伴う。
その責任を負う自由もまた


・矜持/執着
自由を尊重する
 自由には危険や責任が伴う。
そのことをお父様は経験で、お母様は言葉で教えてくれた。
そして、危険に対抗する経験と、責任に対する知識を学ばせてくれた。
決して押し付けるようなことはせず、私を見守っていてくれた。
だからこそ、自由とは尊ぶべきもので、重いものだと理解している。

製作者用設定メモ

一人称「私(わたくし)」二人称「あなた」「殿方」「おじさま」「お姉さま」
両親「お父様」「お母様」

笑い方「ふふっ」「うふふ」
くすくすと微笑ましそうに
カーテシーとかしそう
自分の意見を話す、相手の意見を聞く、
そのどちらもを積極的に行う。

「自己紹介がまだだったわね」
「はじめまして、私はモニアというわ。よろしくお願いするわね」
「私はモニア・ペリペティア・パリンプセストよ」
「私も同行してもいいかしら?ぜひ一緒に冒険に行きたいわ」
「冒険に出掛けましょう?」
「困っている人が居たら見過ごせないわ。助け合ってこそ、でしょう?」
「私もその依頼に行きたいわ。一緒に行くのはどうかしら」
「ありがとう。お互い、助け合っていきましょう」
「あなたと一緒に依頼へ行けたら、とても心強いわ」

「私はただの一学生に過ぎないわ」
「だからこうしてお出かけだってするし、談笑に花を咲かせることもするわ」
「それは普通のことでしょう?」
「ひゃっ…!」
つつましく口元に手を添え、羞恥で目を逸らす。

「何か手土産を買っていきましょう?こういった礼儀は大事なの」
「好意と言うのは種を蒔くことと一緒なのよ」
「その種が芽吹いた時、その種は幸せになるわ」
「ねえ、依頼人の方には一報を送らなくて大丈夫かしら」
「突然の訪問になってしまってごめんなさい」
「ごきげんよう、依頼を受けてきたの。冒険者学校の生徒、モニアよ」

「ごめんください。最近、この地域で起こっている不思議なことについてを聞きたいの」
「今はお時間大丈夫かしら。もし時間が無いなら、改めて伺うわ」

「もう、お父様ったらいっつも子供のようにはしゃいで」
「けれどその姿に安心するのよね」朗らかに微笑み


「どうか、私たちに加護をお与えください」
「どうか、仲間に癒しをお与えください」


ルガーフェル冒険者学校生徒。
成人を機に家督を継ぐなり、他家に嫁ぐなりの道が決まっている。
それまでの間に広い世界を見て見識を広めることを名目に、
自主性と責任感を身に着けるため冒険へと出るようになった。
仲良くするには相手を知らなければ。

父が“冒険家”で、冒険者とのコネクションをそれなりに気にして居たり、
冒険へ行くことの過酷さと重要さを知っているため、
ルガーフェルの調査も兼ねて一時的に土地を移ったこともあり冒険者学校への入学も許してくれた。
そのことに感謝しており、そしてその経験を将来に生かそうと考えている。
そのため、冒険や人との関わりを全力で楽しむ傾向にある。
その背景には、成人には故郷のドーデン地方に帰ることが約束されてる面もある。

ミドルネームであるペリペティアは父方の姓を引き継いだもの。
パリンプセストは母方の姓である。
こうして名乗ろうと決めたことにはモニアの決意の表れでもある。

パリンプセスト家は代々失われた時代の復興を目的に活動をしていた家で、
その功績もあり現在では中規模の領地を管理している。
また、ペリペティア家は資産を有している冒険家の家系で、
安全となった遺跡の調査などに赴く機会が多かった。
パリンプセスト家の領地内に存在する遺跡の調査という接点から、
モニアの両親は出会うこととなる。

モニアには二人の兄が居り、
長男は父の影響を受け冒険への道を進んでおり、
次男は母の影響を受け領地の管理の道に進んでいる。
長男は父と一緒にウェンリッドに来ている。

次男のお兄様はモニアが冒険に行くのは反対。何故なら過去の大きな怪我から過保護になっているから。
なおお母様は肯定はしていないが自由にさせている程度。
長男のお兄様は大賛成。なぜならモニアは強いので乗り越えられると思っているから。
お父様は心配して様々なことを教え込んでいるがモニアが冒険に出てくれることをとても嬉しがっている。

金銭面を自分で工面する術を実戦で学ぶため、
装備や消耗品などの管理は全て自分のみで行っている。
借金も斡旋所を経由した手続きを自分で行うことが前提となっており、
書類管理などの実践経験として数えられている。

ピンとした背筋とともに真っ直ぐさを助長する髪。
身だしなみには気を配られ、足並みは優雅に穏やかに。

責任感が強いものの我慢強い訳ではなく、
冒険やスイーツなどで息抜きをして心を調整している。
耐えることよりも、受け止め方や受け流し方に工夫を凝らすタイプ。

礼儀正しさは、対話における正装だと考えている。
何事もきちんとしてこそ、円滑に実りある会話が行える。
そして、礼儀正しさも時と場所によって異なることも留意している。

争いよりも平和を好んでおり、同時に望んでいる。
様々な人物が様々な考えを持っていることを前提にしており、
その誰もが安心できる穏やかさについてを考えている。
これは両親の領地管理についてを横で見てきたため身についた考え方である。

改善点があればすぐにでも改善に取り掛かり、
極力無理な行動は避けつつ行えることは何事も行っていく。
疲れたならば休む。そして休みすぎず、また動き出す。
そのバランス感覚は長年培われてきたものであり、
賢明と呼ぶにふさわしい要素と言える。

考え込むこともある。悩むこともある。
しかしその都度立ち上がっては、次は起こさせないと誓う。
考えること、悩むこと、行動すること、そして答えを求めることを諦めない。
時には逃げも隠れも考えるものの、真っ向から対抗することも視野にいれる。
そのすべての選択肢から最善を探すことを諦めない心の持ち主。
言葉を選ばずに表現するのならば、非常に諦めが悪い性格。

念のため、という行動は積極的にとることにしている。
安全は幾重にも準備を重ねて手に入るものだと考えているためである。
何事にも備え、そしてその備えが不要となるまで、
その備えはあるだけで意味があるのだと考えている。

己の強い我を認識しつつ、他者の我と衝突しないよう、
そして己の視点からではなく全体から見て調和がとれるようにと心掛けている。
そのため、自分の考えを積極的に話すのと同時に、
相手の考えを積極的に聞くことを重視している。

モニアの性格上、基本的に集中したような思考を巡らせている。
そのため、人前で多少なりともリラックスした状態を見せることは信頼の証に近い。


人の顔と名前を覚える術を母から叩きこまれているため、
一度会っただけの人物も基本的に覚えている。

幼い頃の大怪我の関係で身体的な能力が低い。
その代わり、その状態でも読書などを通じて知識を蓄え、
そしてなにより諦めず再度冒険に出たいと言うまでの精神力を持っている。


かたや箱入りを望まず、縛られないような生き方を望むであろう母。
かたや自由の中で育ち、自由に行きたい場所へ行けるよう願うであろう父。

母は全てを望まず、それでも全てを伸ばそうと尽力した。
父は常識などに縛られず、己の能力を以て道を切り拓くことを教えた。


単品の料理よりもコース料理や定食のようにセットになっている形式を好む。
そのため甘味は少量を数種類ずつに紅茶、さらには散歩や運動までがひとくくりになっている。

所謂ゲテモノ料理も出されたら完食する。
珍しいものならばむしろ冒険という形になる。


好きな花はスズラン。花言葉は「幸福が帰る」「幸福の再来」「意識しない美しさ」「純粋」。
父との外出でその特徴についてを教えてもらい気に入った花。
庭園や温室などで見られる花よりも、野花に魅力を感じる。
これは、幼少期に父主動で行われていたハイキングの影響で、
実際に身体を動かして得た経験が色濃く残っているためである。

普段身にまとっている香りは、
主張の強くない柔らかなもの。
何か、気を引き締めて望まなければいけないときは、
スズランの香水をかすかにつける。
香水自体は誕生日などにたまに家族から貰っているため、
駄目になってしまう前にと、リラックスしたい夜や大事な用事の際につけている。

高いヒールが苦手。それでもいつか克服しようとしている。
ただし今は履くと躓きやすい。

髪質は柔らかく、そして滑らか。
ふんわりとさらさらの調和がとれいているような髪。



ハイキングの経験が多いためか、森などに入れば多少汚れることなどを気にしない。
ただし、幼少期からずっとクモが苦手。
パーツで言えば、特に目と脚が苦手。


依頼中にコボルドへ話しかけられなかったことをきっかけに、
学校で汎用蛮族語の勉強を始めた。
また、それぞれの文化も勉強するようになった。



・役に立たない知識を持っている
テーブルマナーなどの礼儀作法は、
依頼人との会話で役に立つことはあれど冒険には関わらない。
それは堅苦しさから羽を伸ばせるとも、鳥籠の安息から出るとも言える。
少なからず冒険は、作法よりも優先されるものがある世界なのである。
そのことを理解しつつも、大切なことなのだと理解し、日々怠らないようにしている。

・両親に愛されて育った
母は一人前の女性にするべく礼儀作法や教養を教え込み、常に冷静に懇切丁寧に説明した。
成長するにつれ会話の数は減ったものの、
お互いに意図をくみ取り合えるほどの関係を築いている。
冒険に出ることの危険性とその責任、知識の有無などを詰め、
再度冒険に出るまでの下準備を共に計画し、
その後の全てを一任したのは母であった。
父は自慢の娘に広い世界を知ってほしいと冒険に連れ出してくれた。
感情的でおおらかに、苦難にも果敢に挑む心意気を教えてくれた。
事故の起こるまでは、それはもう自由にと可愛がった。
年頃になってきた今では少し距離を改めているものの、
それでも父と娘の関係は良好である。
自由の扉を開く方法と、楽しむ心、余裕を教えたのは父である。

・大怪我をしたことがある
幼いころに父の冒険について回っていた際に大怪我をしたことがある。
幸いにも数年の安静で完治したものの、その一件以降両親は過保護になった。
その事を承知で両親へ少しずつ「一度の失敗で諦めろなどと教わっていません」と言い放ち、
数年をかけて説得をした。
そうして父のルガーフェルへの調査という機会を以て冒険者学校へ入学し、
知識と技能を身に着け、冒険者との関係構築の経験を積むための場として利用することを承諾させた。
父は娘を守ると誓い箱にでも入れるほどの勢いで先導し、
母は娘の考えを全ては認めず、それでも教え、信じ、ドーデン地方の家にて帰りを待つ選択をした。
その選択に後悔を持たせないために、そして胸を張って人生を歩める自分になるため、
日々を精進している。

個人的記録


「蒸気蔓の種の採取依頼」にて
シャルルさん(青桜)、レオーネさん(三宅猫之助)、サザナミ ツバメさん(へく)

「護衛依頼:森林奥部への採取へ同行」にて
デイビッドさん(トリトン)、フェニクスさん(セノ)、エキュルイユさん(三宅猫之助)、真打 津軽さん(KIWI)、ヴァルさん(ユーカ)

「突発獣討伐」にて
レッドゥさん(トキヤ)、シャオさん(かける)、真打 津軽さん(KIWI)

履歴

諸々


学生

【アンブラム魂魄召喚術】
【レミアルタ信剣祈祷術】
【ドラガルノア構成詠唱術】
【アンブラム魂魄召喚術】
【パシエンテ戦地機転術】(余裕の有無によって変わる)



非杖習熟ルートか考える

攻撃的なことは非常に避ける。
それでも必要になることはあることを理解しているくらいの塩梅。

・コンジャ案
ゴーレムとずっと付き合っていく形。
金銭面は多分それなりに辛いが、初期構想に近い。

・最低限欲しいもの
ソサ4(ファミリア目的なので余裕があれば)、ドル4(かに)、
フェアテ2(ドゥナ、ウィルオーウィスプ→スプライト(バチャタフ))
プリ(=冒険者lv)

7レベ特技は軽減系
プリかドルか使用感で考える

成長方針


コンジャ主体、プリ冒険者-1くらい
序盤はコンジャの顔をしてプリくらいでフェアテを生やせないか画策。
セージとレンジャーもねじ込む。
ほかはなんか上手いこと行ったらでいいやする。

あと神様の信仰を決める。
今のところは始祖神だが、どこかのムチムチの人が過るのでよく考える。

9 ソサ4、コン9、フェアテ4、、セージ

コ3プ3セ3
コ4プ4ド1セ3
コ5プ5フ2ド1セ3
コ5プ6フ3ド1セ5
コ7プ7フ3ド1セ5

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 3,000 1,200 0
1 0615 蒸気蔓の種の採取依頼 1,610 2,000 21 筋力
シーラさん 青桜さん三宅猫之助さんへくさん
真っ赤な果実(100G/赤A)x3、上質の蛇の皮(120G/赤A)x1、強力タビットにんじん(800G/1600G)買取
2 0720 護衛依頼:森林奥部への採取へ同行 1,360 1,216 9 生命
キズナさん トリトンさんセノさん三宅猫之助さんKIWIさんユーカさん
3 0723 突発獣討伐 1,320+50 1,620 16 器用
虚無さん トキヤさんかけるさんKIWIさん
取得総計 7,340 6,036 46 3

収支履歴

通常購入

冒険者セット::-100、保存食〈一週間分〉::-70
着替えセット::-70、下着::-30
化粧セット::-120、手鏡(Sサイズ)::-50
布×3::-6*3
ランタン::-40、油×2::-20*2

知性の指輪×1::-500*1

MCC〈5点〉::-2500

薬師道具セット::-200、魔香草×5::-100*5

聖印::-100

ソフトレザー::-150

通常売却
フリマ購入
フリマ売却

真っ赤な果実(100G/赤A)x3 100*3
上質の蛇の皮(120G/赤A)x1 120
強力タビットにんじん(800G/1600G) 800

支給品、報酬
買い取り



真っ赤な果実(100G/赤A)x3::-100*3
上質の蛇の皮(120G/赤A)x1::-120
強力タビットにんじん(800G/1600G)::-800


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