ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

ナギ - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

ナギ

プレイヤー:レア

種族
タビット
年齢
10
性別
種族特徴
[第六感]
生まれ
魔術師
信仰
ランク
ブロードソード
穢れ
0
5
7
10
5
1
6
6
14
8
成長
2
成長
1
成長
2
成長
2
成長
4
成長
4
器用度
12
敏捷度
7
筋力
15
生命力
15
知力
28
精神力
22
増強
1
増強
増強
増強
2
増強
2
増強
6
器用度
2
敏捷度
1
筋力
2
生命力
2
知力
5
精神力
4
生命抵抗
13
精神抵抗
15
HP
50
MP
64
冒険者レベル
11

経験点

使用
53,500
残り
5,450
総計
58,950

技能

ソーサラー
11
セージ
7
スカウト
5
シューター
2
フェンサー
1
マギテック
1

一般技能 合計レベル:8

歌唱
6
決闘者
1
ネコネクション
1

戦闘特技

  • 《ターゲッティング》
  • 《鷹の目》
  • 《魔法収束》
  • 《魔法制御》
  • 《クリティカルキャストⅡ》
  • 《武器習熟A/スタッフ》
  • 《ルーンマスター》
  • 《トレジャーハント》
  • 《鋭い目》
  • 《弱点看破》

練技/呪歌/騎芸/賦術

  • なし

判定パッケージ

スカウト技能レベル5 技巧 7
運動 6
観察 10
セージ技能レベル7 知識 12
魔物知識
12
先制力
6
制限移動
3 m
移動力
7 m
全力移動
21 m

言語

会話読文
交易共通語
神紀文明語
ドレイク語
魔動機文明語
魔法文明語
神紀文明語
魔神語
汎用蛮族語
異世界語(日■語)

魔法

魔力行使
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
ソーサラー技能レベル11 真語魔法 +2=18 18 +0
マギテック技能レベル1 魔動機術 +2=8 8 +0
技能・特技 必筋
上限
命中力 C値 追加D
フェンサー技能レベル1 8 3 -1 3
シューター技能レベル2 15 4 4
《武器習熟A/スタッフ》 1
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D 備考
〈リーチスタッフ〉 2H 3 +1=1 13 12 0 魔法ダメージ+2
〈ジェザイル〉 2H 0 0
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
フェンサー技能レベル1 8 2
防具 必筋 回避力 防護点 備考
〈バックラ〉 0
〈ハードレザー〉 4
合計:すべての防具・効果 0 4
装飾品 効果
〈とんがり帽子〉 魔法の発動体加工
〈トリフォリーオ〉
〈マギスフィア(小)〉
背中 〈背負い袋〉
右手 〈知力の指輪〉 知力+2
左手 〈ラル=ヴェイネのマナリング〉 魔力+2
〈ロープ〉
所持金
4,780 G
預金/借金
G

所持品

バレットスリンガ×2
弾丸×24
冒険者セット(背負い袋、水袋、毛布、松明6本、火口箱、ロープ10m、小型ナイフ)
はねぺん×1
インク×1
羊皮紙×15
バックラー
ヒーリングポーション
人参*6
魔香水5
魔晶石(5)5
魔晶石(10)*4
meiyo153

名誉点
84
冒険者ランク
ブロードソード

名誉アイテム

点数
冒険者ランク100

容姿・経歴・その他メモ

・年の離れた友人がいる(いた)
→村の守護神(現代知識あり)

・近所では一番の物知りだった
→守護神から教えられた現代知識などのせい


むかしむかし、あるところに"ちゃんナギ"というそれはそれは可愛いタビットちゃんがいたそうな。

そのタビットは他のもふもふなタビットたちとは違い、つるんとした人間のような手足をしていました。

それでも村のみんなは気にしない。ちょっと驚きはするけど気にしない。

魔神の噂が流れても――ちょっとだけしか気にしない。


私こと超絶可愛い『ちゃんナギ』にはそれはそれはおかしな友人がいます『おい、誰がおかしいって??』。
このうるさい友人は村の守護神様らしいです。嘘くさいですね『聞こえてんぞ』。
この"大きな大樹"の友人の声は村の誰も聞こえないらしいです。ナギも最初は幻聴かと思いました。
とはいえ、今ではすっかり仲良し。この大きな木、"大樹(ダイキ)"くんは変なお話をよくしてくれます『安直なのにちょっと本名かするの恥ずいからやめてくんない?』。
曰く、"ここ剣の世界とは別の世界から来た"とか。曰く"お前みたいな変なやつはNPCじゃなくて酔狂なPLが作ったPCだ"とか。だいぶ電波受信しちゃってますね『誰が電波系だ、誰が』。
そんな電波系自称守護神の大樹くんですが、最近魔神がどうちゃら、とかで切り倒されそうになっているそうです。
流石のちゃんナギも友人が"薙ぎ"直されるのを見過ごすわけにはいかない『上手いこと言ったつもりか?』ので、ちょっと村のみんなと話してこようと思います。




――俺はもう、別にいいんだがな』






――どうして、こうなってしまったのでしょうか。




・裏切られたことがある
→大樹は、ナギにかけられていた魔神の疑いを全て自分へと向けた。心優しいタビットの一族とはいえ側に存在し続ける魔神の脅威を感じながら生活し続けることは不可能だった。むしろ数年よくこらえた方である。
大樹は言葉を話すことは出来ないが実はユグドラシル相当の戦闘能力は持っている。本来、村にいる程度の冒険者もどきでは歯が立つ訳もないが――大樹はすでに生に執着をしていなかった。

『だいぶ俺も長生きしたからな。流石に動けないのは拷問だったが、あのガキンチョが来てからは静かなころが恋しくなったくらいだ』
『心残りといえばあのウサ公が一人でやっていけるか――いや、あんま心配ない気がしてきたな。そんなタマじゃないだろアイツ。まあなんだ、俺のことは気にするなよ、間違っても復讐とか考えちゃいけねぇぞ』

・故郷にいられなくなって
→魔神の疑いは大樹が全て被ったものの、「異形の存在であること」「魔神と思わしき存在と親しくしていた」という事実は変わらない。
元々その場を動けない"かけがえのない友人"がいたからこそ村に留まっていたこともあり、どちらかというと冒険が好きな兎は、今日もあちらこちらでニンジンを求めて跳ねている。

――村のみんなはいい人ですよ。得体の知れない存在を10年も家族として育ててくれる優しい人たちです。勝手に後方保護者面してたアヤツは次に会ったらぶんなぐりますけどね」


自身が剣の世界のキャラクターという知識がある(曖昧)
異世界の知識があり、故郷では変な子扱いだった(実際、ちょっと?変な子)

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 58,950 4,780 184 器用×2
敏捷×1
筋力×2
生命×2
知力×4
精神×4
取得総計 58,950 4,780 184 15

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