ロビン・ハイセ
プレイヤー:シマダ
- 種族
- アルヴ
- 年齢
- 17
- 性別
- 女
- 種族特徴
- [暗視][吸精]
- 生まれ
- 射手
- 信仰
- “樹神”ダリオン
- ランク
- ―
- 穢れ
- 1
- 技
- 13
- 体
- 4
- 心
- 8
- A
- 5
- B
- 6
- C
- 12
- D
- 11
- E
- 12
- F
- 5
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 1
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 器用度
- 18
- 敏捷度
- 19
- 筋力
- 16
- 生命力
- 16
- 知力
- 20
- 精神力
- 13
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 0
- 増強
- 増強
- 器用度
- 3
- 敏捷度
- 3
- 筋力
- 2
- 生命力
- 2
- 知力
- 3
- 精神力
- 2
- 生命抵抗力
- 4
- 精神抵抗力
- 4
- HP
- 22
- MP
- 19
- 冒険者レベル
- 2
経験点
- 使用
- 4,000
- 残り
- 530
- 総計
- 4,530
技能
- シューター
- 2
- プリースト(ダリオン†)
- 2
- レンジャー
- 1
判定パッケージ
レンジャー技能レベル1
| 技巧
|
| 4
|
| 運動
|
| 4
|
| 観察
|
| 4
| |
- 魔物知識
- 0
- 先制力
- 0
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 19 m
- 全力移動
- 57 m
魔法
| | 魔力 | 行使 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用
|
プリースト技能レベル2
| 神聖魔法
| 5
| 5
| +0
|
| |
| 技能・特技
| 必筋 上限
| 命中力
|
| C値
| 追加D
|
シューター技能レベル2
| 16
| 5
| ―
| ―
| 4
| |
| 武器
| 用法
| 必筋
| 命中力
| 威力
| C値
| 追加D
| 備考
|
|
ロングボウ
| 2H
| 12
| 0
| 22
| 10
| +4=4
|
| |
| 技能・特技
| 必筋 上限
| 回避力
| 防護点
|
| 技能なし
| 16
| 0
| ―
|
|
| 防具
| 必筋
| 回避力
| 防護点
| 備考
|
| 鎧
| ハードレザー
| 13
| ―
| 4
|
|
| 合計:すべての防具・効果
| 0
| 4
|
|
|
| 装飾品
| 効果
|
| 頭
| フード
|
|
| 背中
| フード付きハーフマント
|
|
| 右手
| 皮の手袋
|
|
| 左手
| 聖印、皮の手袋
|
|
| 腰
| 矢筒*2
|
|
| 足
| ブーツ
|
|
- 所持金
- 1512 G
- 預金/借金
- G
所持品
矢筒*2 40G
矢12本 10G
冒険者セット 100G
徹甲矢12本 20G
閃牙の矢1本 250G
ロングボウ1本 170G
ハードレザー 340G
聖印 100G
フード付きハーフマント 40G
皮の手袋 18G
ブーツ 20G
救命草*6 180G
魔香草*3 300G
薬師道具セット200G
容姿・経歴・その他メモ
容姿:黒髪黒目のアルヴの女の子。身長は160cmとアルヴにしては高め。主体はプリーストだが師匠の元で森林での戦闘特技も磨いていたため、どちらかといえば体を動かす方が得意。普段は物静かだがやると決めたらとことんやる。
経歴表
A/2-3 育ての親に拾われた
B/1-2 師と呼べる人物がいる
C/5-1 物心がついた時には独りだった
冒険に出た理由
1-2 探している人がいる
大陸ハズレの小さな村落で生活していた。人間の父と二人暮らしをしていた。産んでくれた両親はよくわからない。物心ついた頃にはもう1人だったが、3歳の頃に父が拾ってくれた。その後は父と2人で細々と生活していたが、12歳の頃に本に書かれている冒険者に憧れてロビンも外の世界に行きたいと願うようになってしまった。しかし、父は冒険者があまり好きではないようでその言葉を口に出すことは憚られたが、覚悟を持って冒険者になりたいという旨を改めて口に出したその日の夜、冒険者になるなら勘当だと言われ、そのまま売り言葉に買い言葉で家出をしてしまった。もちろん子どもの足ではそう遠くに行くことはできないため、案外すぐに捕まった。だが諦められず父に懇願したところ、15歳になるまで修行に耐えられたら冒険者として生きることを認めてくれるとのことだった。その後4年間は村落からだいぶ離れた森を拠点にして活動していた。森で生活をし、冒険者になるために必要な体力づくり、生き抜くためのサバイバル技能を学ぶうちに2年の月日が経った。あと1年で父も認めてくれると思っていた折、父が病気にかかってしまい寝たきりになってしまった。父の看病を行って過ごすうちにもう2年の月日が経った。看病の甲斐も虚しく、父はだんだんと弱っていってしまった。父の最期はとても穏やかで、ロビンはもう十分に冒険者として活動できる力があること、外の世界はとても面白いのだということを笑いながら話してくれた。父の葬儀を行って遺品を整理していたところ、ロビンに宛てた手紙を見つけた。そこには今まで一緒にいてくれたことへの感謝と娘の成長を心から願っているという内容が書かれていた。悲しみに暮れながらも冒険者として生きていくことを決意し、冒険に出ようとしていた時、父に当てられた手紙を受け取ることになった。
【ヴァイスシティでの目的】
あなたはヴァイスシティのどこかにいるエドワード・ラトリッジを捜し出さなくてはならない。
そして、彼が師匠に何を頼もうとしていたのかを聞き出し、師匠の代わりにその依頼を果たすことが、あなたの目的だ。
あなたは、手紙を届けに来た冒険者たちを追いかけ、事情を話して、なんという冒険者ギルドで依頼を受けたのか聞き出した。
最初、冒険者たちは困ったように顔を見合わせていたが、冒険者ギルドで受けたというのはウソで、本当は盗賊ギルドからの依頼だったことを教えてくれた。
ヴァイスシティの盗賊ギルドは【ミルタバル神殿市場】にあるらしい。
驚いたことに、ミルタバル神殿が盗賊ギルドを兼ねているのだ。
あなたは、ヴァイスシティに行ったら、まずはミルタバル神殿の盗賊ギルドを訪ねて、エドワード・ラトリッジについて聞いてみることにした。
セッション履歴
| No.
| 日付
| タイトル
| 経験点
| ガメル
| 名誉点
| 成長
| GM
| 参加者
|
|
|
| キャラクター作成
| 3,000
| 1,200 |
0
|
|
|
| | |
|
| 9/9
| ヴァイスシティ2
| 1,530
| 2,600 |
16
生命
|
|
| | |
|
|
| 取得総計
| 4,530 |
3,800 |
16 |
1 |
|