ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

セレノア・フィアージュ - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

セレノア・フィアージュ

プレイヤー:fanfa

種族
ナイトメア(人間)
年齢
19
性別
種族特徴
[異貌][弱点/土]
生まれ
魔神使い
信仰
ランク
フランベルジュ
穢れ
1
7
12
11
7
10
3
4
9
12
成長
2
成長
3
成長
2
成長
5
成長
6
成長
5
器用度
16
敏捷度
20
筋力
17
生命力
21
知力
26
精神力
28
増強
2
増強
2
増強
2
増強
増強
2
増強
器用度
3
敏捷度
3
筋力
3
生命力
3
知力
4
精神力
4
生命抵抗
10
精神抵抗
11+1=12
HP
42
MP
67
冒険者レベル
7

経験点

使用
25,500
残り
4,410
総計
29,910

技能

デーモンルーラー
7
フェアリーテイマー
5
スカウト
3
セージ
3
ソーサラー
1

戦闘特技

  • 《魔法拡大/時間》
  • 《魔法拡大すべて》
  • 《ターゲッティング》
  • 《MP軽減/デーモンルーラー》

練技/呪歌/騎芸/賦術

  • なし

判定パッケージ

スカウト技能レベル3 技巧 6
運動 6
観察 7
セージ技能レベル3 知識 7
魔物知識
7
先制力
6
制限移動
3 m
移動力
22 m
全力移動
66 m

言語

会話読文
交易共通語
妖精語
魔神語
魔法文明語
汎用蛮族語
魔動機文明語
ドラゴン語

魔法

魔力行使
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
ソーサラー技能レベル1 真語魔法 5 5 +0
フェアリーテイマー技能レベル5
使用可能ランク5
妖精魔法
9 9 +0
デーモンルーラー技能レベル7 召異魔法 11 11 +0
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D 備考
クオータースタッフ 2H 4 +1=1 14 12 0 防護点+1
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
デーモンルーラー技能レベル7 19 10
クオータースタッフ +1
ブラックベルト +1
防具 必筋 回避力 防護点 備考
ハードレザー 13 4
合計:すべての防具・効果 0 6
装飾品 効果
カトレアの花冠 〔射程:〇〕の妖精魔法すべてを〔射程:2〕として扱う
ゴールデン耳栓 呪歌・終律への抵抗判定+2
龍鱗のペンダント 水・氷属性の与ダメージ+1、強い衝撃を受けると壊れる
右手 信念のリング 精神抵抗力+1
英雄のグローブ 器用度+2 敏捷度+2 筋力+2 知力+2
左手 英雄のグローブ 同上
マナセーブリング 魔法や錬技による消費MP-1
召異の徽章
華美なる宝石飾り 妖精使いの宝石 6個
ブラックベルト 防護点+1
所持金
10,185 G
預金/借金
G

所持品

アウェイクポーション×2
魔香草×2
魔神の小型容器(送還判定+1)
魔晶石4点×3
魔晶石5点×4
魔晶石9点×2
・宝石(ケッククバック召異)×3
・蜘蛛の脚(アガル召異)×6
・穿山甲の舌(アルガギス召異)×4
・上質なつる(グルネル召異)×7
・馬の尻尾(ジヌゥネ召異)×6
・亜龍鱗(ラグナガング召異)×2
 送還供物
ソフィーのリボン(形見)

名誉点
60
冒険者ランク
フランベルジュ

名誉アイテム

点数
冒険者ランク300

容姿・経歴・その他メモ

○外見描写

・月白色(げっぱく)の髪。それは夜の終わり、まだ朝が名乗り出る前の空を想起させるような、青をほんのわずかに含んだ透き通った白い長髪。

・見つめられるたび柔らかな陽光に照らされたような、それでいてどこか見透かされているような気分になる神秘的な黄金の目。

・誰かを見つめるときは、慈しみがある。孤児院での教育が行き届いており、一見すれば教会の聖歌隊にいても違和感のないほど品行方正な少女。だが「神」や「聖職者」という言葉を聞いた瞬間だけ、その奥に暗く静かな瞋恚の炎が宿る。


○性格設定
•基本的に礼儀正しく、柔和で、争いを好まない
•声を荒げることはほとんどない
•他者を思いやる心は本物
•家族は自身の命を賭して守りきる

しかし――
神と信仰に対して強烈な嫌悪と不信感があり、表には出さないが内心では軽蔑しているため、神を「救わない存在」「選別する存在」と認識



○契約魔神との関係
•魔神を「使役する道具」とは考えていない
•かといって崇拝もしない
•対等な取引相手として扱う
•契約内容を厳密に守る
•無意味な使い捨てはしない
•約束を破る魔神には容赦しない

 
──追憶──
少女は、幼少期にシスター拾われ孤児院で暮らしていました。みんなとお勉強し、外で遊び、仲良く寝る。毎日が楽しみで明日まで待てない!そんな日々を過ごしていました。
 そんな孤児院には、シスターが決めたお約束があります。破ればシスターからきついお説教が待っていました。

 ─孤児院のお約束─
 ・廊下は走らない
 ・あいさつは大きな声で
 ・1日1回誰かを褒めましょう
 ・争いごとは話し合いで解決しましょう
 ・相手に怒ってはいけません
 ・見習いのシスターとしてベール(帽子)
  は絶対に外さないように

 これらを守り立派な大人になりましょう。

──────

 ある日のことです。
 その日は魔法のお勉強をし、子供たちは初めて触れる魔法に目を輝かせていました。それは休み時間になっても治まることはなく、皆で中庭に出て魔法の練習を行っていたのです。少女も例外ではなく、みんなと中庭に向かい習ったばかりの風魔法の練習をしていました。
その時、1人の男の子が魔法にうんと魔力を込め、大きな強い風が子共たちに襲いかかりました。
少女はひどく驚き、咄嗟にみんなを守ろうと力いっぱい魔力をその手に込めたのです。
幸か不幸か、子供たちに襲いかかった突風は同じ威力の風とぶつかり霧散したのです。

少女の手から放たれた、風により。

被っていたベールは飛び去り、額からは大きく飛び出た禍々しい角、肌は青白く変色した少女が子供たちの前に現れたのです。
それはまるで教科書で習った“魔───
子供たちが悲鳴を上げる前に、シスターが少女を連れ去りました。
シスターは知っていたのです。
この子はナイトメアだと。そしてこの神殿の孤児院が、奈落の盾神イーヴを祀る場所にあると。だからお約束にも書いたのです。
不慮の事故でした。ですがそれでも少女を存在が露見してしまった。
この話はすぐに広がり、シスターは神に仇なす大罪人だと咎人の烙印を押され、少女の目の前で処刑されたのち教会にて蘇生。神罰としてその身に“穢れ”を宿し少女共ども追放の刑に処されました。


その後少女らは宛もなく彷徨い続け、寄る辺を探して尋ねては迫害を受けていました。

「私は人間だ」
「あなた達と何も変わりはしない」
「見た目が違うだけなのに…」

言葉は届かなかった。神への信仰は失墜し、人類の醜さに絶望した少女は──

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 24,500 45,000 270
2025/12/23 初期能力値 器用×2
敏捷×2
筋力
生命×4
知力×4
精神×5
2026/1/03 白銀の峰、獣道は朱に染まる 1,950 5,400 34 筋力
知力
2026/1/11 武具を警護せよ〔前半〕 1,570 2,000 16 生命
2026/1/11 武具を警護せよ〔後半〕 1,890 8,500 40 敏捷
知力
取得総計 29,910 60,900 360 23

収支履歴

クオータースタッフ ::-140
ハードレザー ::-340
華美なる宝石飾り ::-200 名誉点-20
妖精使いの宝石6個 ::-900
ゴールデン耳栓 ::-2000
信念のリング ::-5000
カトレアの花冠 ::-20000
魔神の小型容器 ::-500
アウェイクポーション×4 ::-400
魔晶石4点×3 ::-1200
魔晶石5点×4 ::-2000
魔晶石9点×2 ::-3600
宝石150×3 ::-450
蜘蛛の脚×6 ::-300
穿山甲の舌×3 ::-400
上質なつる×7 ::-400
馬の尻尾×6 ::-350
英雄のグローブ ::-2000
ブラックベルト ::-3000
マナセーブリング ::-5000
ラグナガング ::-2800
定食 ::-10
鋭い牙  ::200
ミノタウロスアックス ::475
魔香草×2 ::-400

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