ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

ミリュー_Miryue - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

ミリュー_Miryue

プレイヤー:Shall_Melca

種族
ナイトメア(ドワーフ)
年齢
16
性別
種族特徴
[異貌][弱点/炎]
生まれ
魔術師
信仰
“炎武帝”グレンダール
ランク
穢れ
1
5
13
12
7
10
5
3
11
9
成長
0
成長
0
成長
0
成長
1
成長
0
成長
0
器用度
12
敏捷度
15
筋力
18
生命力
17
知力
23
精神力
21
増強
増強
増強
増強
増強
増強
器用度
2
敏捷度
2
筋力
3
生命力
2
知力
3
精神力
3
生命抵抗
3
精神抵抗
4
HP
20
MP
27
冒険者レベル
1

経験点

使用
3,500
残り
710
総計
4,210

技能

ファイター
1
ソーサラー
1
コンジャラー
1
セージ
1

戦闘特技

  • 《魔力撃》

練技/呪歌/騎芸/賦術

  • なし

判定パッケージ

セージ技能レベル1 知識 4
魔物知識
4
先制力
0
制限移動
3 m
移動力
15 m
全力移動
45 m

言語

会話読文
交易共通語
ドワーフ語
魔法文明語
リカント語

魔法

魔力行使
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
ソーサラー技能レベル1 真語魔法 4 4 +0
コンジャラー技能レベル1 操霊魔法 4 4 +0
ウィザード最大魔法レベル1 深智魔法 4 4 +0
技能・特技 必筋
上限
命中力 C値 追加D
ファイター技能レベル1 18 3 4
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D 備考
〈ファルシオン〉[刃] 2H 18 3 28 10 4
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
ファイター技能レベル1 18 3
防具 必筋 回避力 防護点 備考
スプリントアーマー 15 5
合計:ファイター/すべての防具・効果 3 5
装飾品 効果
帽子 親に貰った。角隠しの為に、寝る時以外は付けている。
耳飾り シンプルなピアス。幼少期に友人にもらったもの。
右手 天然石の指輪 魔法の発動体。
所持金
318 G
預金/借金
G

所持品

冒険者キット
救命草×2

名誉点
10
ランク

名誉アイテム

点数

容姿・経歴・その他メモ

概要

ドワーフのナイトメア。ドワーフ族の特徴を少し受け継いだのか、とても小柄で可愛らしい。
そのかわいい見た目のわりに筋力も知力も高い。少々寡黙な所がある。かわいいね。

角も小さかったがために、母を殺しはせずに生まれてきたこともあって、親は彼女がナイトメアであることをあんま気にしていない。
「ちょっと私たちと違うけど可愛いからよしっ!」という気概で愛されて育った。
愛されて育った、のだが。あくまでもドワーフの家ではあったため、周囲に弱点とする炎が当たり前に多く存在していた。
それゆえに火傷することが多かったようで、炎をとても怖がる。火のついた松明を持たせたりしたら、一番下の方をプルプルしながら持つ。多分、持たせない方がいい。
それに加えて猫舌。ベロも火傷しまくった。そのせいで若干味覚が弱っている。

信仰について

炎武帝"グレンダール"を信仰している。これは、生まれ育った故郷の村が其を信仰していたというのが主な理由だが、
「たとえわたしがその聖なる炎に焼かれる存在であったとしても、それはわたしが其を恨む理由にも、尊敬しない理由にもならない。
炎が苦手なわたしでも、思考を回せばきっと役に立つ存在として生きていけるはずだ。『苦難と逆境が人を鍛える』のだから」
という、彼女なりの信仰する理由もしっかりとある。

冒険者になった経緯

冒険者になった理由は、親には申し訳ないとは思いつつも「この環境にいたらいつ焼け死ぬかわからない」というもの。そう、彼女がナイトメアであることを気にしない程度に彼女の親や彼女の住んでいた村のドワーフたちはガサツだったのだ。

出る際に、「あたしたちはあんたの角を気にしなかったけど、ほかの種族はそうじゃないんでしょ。ほら、これつけときな!あたしの特製だよ!」と、母親に帽子をもらった。とても大切にしている。横髪で普段は見えていないが、紐がついている。異貌する際にすぐ外して、首にかけて置けるようにするためだそうだ。

一部装飾品の説明

武器と魔法の発動体を分けているのは、投げたり破損してしまったりしても魔法を使えるようにするため。また、買い替える度に魔法の発動体として加工する費用を考えたらこっちの方がいいのでは、という彼女の自己判断。
天然石にしては結構高価なものを用いているが、これは彼女がドワーフの村で育った際に自然と身についた審美眼によるもの。値は張ったが、たまに眺めてはにこにこしているため、相当気に入っているようだ。

耳飾りは幼少期に友人に貰った。天然石でできている、少々荒削りで無骨なもの。
荒削りなのは、その友人が自作したものだから。大切なものの一つとして、いつもつけている。

これからのこと

冒険者として今のパーティーには入れたはいいものの、自分が活躍できるのかどうかがとても心配らしい。
「周りが当たり前に接することのできる炎に、自分だけが拒絶される」という環境は、いかに親が、村の人々が彼女に親身に接していたとしても、彼女を蝕んでしまった。
本当に活躍できるのか?心配する必要なんてない、自分は強いんだと、安心して笑えるのか?
……なんてものは、まだだれにもわからない。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 3,000 1,200 0
1 2024-10-19 水源を取り戻せ 1,000+160+50 908 10 生命
ニバリス シャルメルカSugar桐ヶ谷秋
アルフレイム大陸北西部、ドーデン地方。マグノア草原国のギルド《花々の歌声亭》にて。トトリ村自治会代表者、アイヴァーン=トトリによる依頼。村の近くに住み着き、川の水質を汚染していた蛮族を退治しに行った。大体ブロソでぶった切ったり、レリィに回復してもらった。初めてのソドワ2.5。
取得総計 4,210 2,108 10 1

収支履歴

スプリントアーマー::-520
ブロードソード::-340
天然石の指輪(発動体)::-150(加工代100、原価50G)
冒険者セット::-100
救命草×2::-60
ブロードソード売却::+170
ファルシオン::-790

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