ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

ネウラ - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

ネウラ

プレイヤー:フィオ

おい、正義バトルしようぜ!正義バトル!」

種族
バジリスク
年齢
15
性別
種族特徴
[邪視と瞳石][猛毒の血液][魔物化]
生まれ
錬体師
信仰
ランク
穢れ
4
7
13
13
8
5
9
6
4
3
成長
5
成長
4
成長
6
成長
1
成長
4
成長
2
器用度
20
敏捷度
16
筋力
28
生命力
20
知力
21
精神力
18
増強
増強
増強
2
増強
増強
増強
器用度
3
敏捷度
2
筋力
5
生命力
3
知力
3
精神力
3
生命抵抗
11
精神抵抗
11
HP
44
MP
21
冒険者レベル
8

経験点

使用
40,000
残り
0
総計
40,000

技能

フェンサー
8
スカウト
7
フィジカルマスター
7
エンハンサー
5
マギテック
1
アルケミスト
1

戦闘特技

  • 《武器習熟A/ソード》
  • 《必殺攻撃Ⅱ》
  • 《武器習熟S/ソード》
  • 《練体の極意》
  • 《トレジャーハント》
  • 《ファストアクション》

練技

  • [補]【キャッツアイ】
  • [補]【マッスルベアー】
  • [補][準]【ガゼルフット】
  • [補][準]【ストロングブラッド】
  • [補]【ジャイアントアーム】

賦術

  • [補]【クリティカルレイ】

魔装

  • 【邪視MP半減/石化】
  • 【邪視強化A/石化】
  • 【暗視】
  • 【邪視達成値強化】
  • 【邪視MP無償化/石化】
  • 【邪視強化S/石化】
  • 【魔将の経験】

判定パッケージ

スカウト技能レベル7 技巧 10
運動 9
観察 10
アルケミスト技能レベル1 知識 4
フィジカルマスター技能レベル7 魔物知識 10
魔物知識
10
先制力
9
制限移動
3 m
移動力
16 m
全力移動
48 m

言語

会話読文
交易共通語
汎用蛮族語
バジリスク語
ドレイク語
妖魔語
魔動機文明語

魔法/賦術

魔力行使/賦術
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
マギテック技能レベル1 魔動機術 4 4 +0
アルケミスト技能レベル1 賦術 4
技能・特技 必筋
上限
命中力 C値 追加D
フェンサー技能レベル8 15+5 11 -1 13
フィジカルマスター技能レベル7 30+5 10 12
《武器習熟S/ソード》 3
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D 備考
[魔]ハスクバーナ・ゼノ[刃] 2H 20 11 10 +1=17
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
フェンサー技能レベル8 15 10
フィジカルマスター技能レベル7 30 9
部位 防護点 HP MP 備考
頭部(コア部位) 4 44 21
胴体 8 48 25
邪眼 2 24 24
装飾品 効果
〈マギスフィア小〉
[魔]〈熊の爪〉 マッスルベアー効果+1
右手 [魔]〈大きな手袋〉 武器必筋上限+5
左手 [魔]〈大きな手袋〉
〈アルケミーキット〉
[魔]〈怪力の腕輪〉 筋力+2
所持金
6,500 G
預金/借金
G

所持品

マテリアルカード

BASSS
名誉点
500
ランク

名誉アイテム

点数

容姿・経歴・その他メモ

基本設定

一人称:私
二人称:君
三人称:彼、彼女

普段は気だるげで自堕落。特に後先は考えていない超刹那的生態。
義理は通す。義理があればね。
邪魔する存在が現れた時には得物のチェーンソーを振り回して破壊の限りを尽くす。
全部ぶっ壊して切り拓けば私が正義だよねぇ!

容姿

黒いショートヘアと紅いインナーカラーが特徴的なバジリスクの女性。
若干細身の身体で身体から放たれる雰囲気は攻撃的な印象を受ける。
黒い目隠しをつけ、少し魔動機文明時代風の意匠を凝らした服装に身を包んでいる。

経歴

経歴表
蛮B-2-5 人族と大切な契約をしている
蛮b-4-5 人族の配下が居る
蛮C-1-3 一族と確執がある

旅に出た理由
5-6 ほかに生き方が無くて

生まれは蛮族界ではかなり上澄みの一族。
彼女は、その一族の中でも特段賢い少女だった。

幼い時から何でもできた。
できたからこそ、世界がつまらなく見えた。

バジリスクは本来、後方から策略・陰謀を張り巡らし、敵を思うままに操ることに長けた種族。
いつものように人族の集落を陰謀、策略、疑心暗鬼で陥れ、領地を拡大する。
しかし、そんな日常の中で、彼女は一つの真理にたどり着いたのである。
「そもそも種として人族に比べて肉体的に恵まれてるんだから、どう考えても殴った方が早くね?」と
それは確かに真理だったが、バジリスク種としての美学には欠けた。
腕力で敵を滅ぼしていくと、彼女は一族からつまはじきにされるようになる。

そして、ネウラは一族の異端として命を狙われるようになる。
それ自体は彼女としては別に苦でもなかったが、併せて孤立したバジリスクとして人族からの討伐隊が組まれたのは誤算であった。
罠など仕掛けず。謀などせず。
彼女は正面から討伐隊のほとんどを打ち破った。

「カッカッ!愉快愉快!」

そう言って、ネウラの前に立った人族の壮年の男性。
討伐隊の最後に現れたその男性は、手に見慣れない魔動機を持って立ちはだかる。
コイツも、結局は人。そう思ったときには、ブゥン!!!という駆動音が鳴り響き、左腕が斬り飛ばされていた。
驚いたのも束の間、返す刃で逆の腕を持っていかれる。

「テメッ!」

反撃に出ようと試みた時には、すでにネウラは地に伏せ、首筋に刃を当てられていた。

「本来の姿にならんのか」

男性が問いかけ、ネウラが答える。

「誰があんなクソダセェ姿になるかよ」

その答えに満足したのか、男性は何か覚悟を決めた顔をする。

「良いな、良い返事じゃ。決めたぞ、バジリスクのおなごよ、わしと契約せよ」
「ハァ?何言ってんだてめぇ」
「貴様にこの魔動機をくれてやる。それからわしの血もな」

困惑するネウラに男性は続ける。

「そして、老い先短いわしの代わりに冒険をしろ、貴様はただのバジリスクに収まるタマじゃなかろう」

そう言って、男性は自身の腹を切り、ネウラの口に血液を突っ込む。

「斬って進んで、切り拓け。じじいの頼み、断ってくれるなよ?」

そして、この男はそのまま満足そうに死んでいった。
老体に大量出血。当たり前だ。
だが、ネウラの命は繋ぎ止められた。
生き血を大量に飲まされたおかげか、傷の治りも完璧だ。

「クソったれ。勝手に託して勝手に死にやがった」

託された魔動機を手に取り、旅支度を始める。
どうせここに居ても同族からも人族からも狙われるだけだ。

「"契約"させられたんだ。スジは通すぜ。じいさん」

こうして、ネウラの旅は始まったのだった。

その他メモ

バジリスクなので生まれた時からLv8。
なので実はあんまり生後時間は経っていない。


セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 40,000 54,000 500 器用×5
敏捷×4
筋力×6
生命×1
知力×4
精神×2
能力値作成履歴#565355-1
取得総計 40,000 54,000 500 22

収支履歴

ハスクバーナ・ゼノ::-32000
大きな手袋::-8000
怪力の腕輪::-1000
熊の爪::-6000
アルケミーキット::-200
マギスフィア小::-200
スカウト用ツール::-100

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