セイラン・サーラスティ
プレイヤー:ゆずこ
- 種族
- リルドラケン
- 年齢
- 42
- 性別
- ♀
- 種族特徴
- [鱗の皮膚][尻尾が武器][剣の加護/風の翼]
- 生まれ
- 戦士
- 信仰
-
- ランク
- ―
- 穢れ
- 0
- 技
- 5
- 体
- 14
- 心
- 6
- A
- 5
- B
- 7
- C
- 11
- D
- 12
- E
- 1
- F
- 8
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 器用度
- 10
- 敏捷度
- 12
- 筋力
- 25
- 生命力
- 26
- 知力
- 7
- 精神力
- 14
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 1
- 敏捷度
- 2
- 筋力
- 4
- 生命力
- 4
- 知力
- 1
- 精神力
- 2
- 生命抵抗力
- 6
- 精神抵抗力
- 4
- HP
- 32
- MP
- 14
- 冒険者レベル
- 2
判定パッケージ
レンジャー技能レベル1
| 技巧
|
| 2
|
| 運動
|
| 3
|
| 観察
|
| 2
| |
- 魔物知識
- 0
- 先制力
- 0
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 12 m
- 全力移動
- 36 m
| 技能・特技
| 必筋 上限
| 命中力
|
| C値
| 追加D
|
ファイター技能レベル2
| 25
| 3
| ―
| ―
| 6
| |
| 武器
| 用法
| 必筋
| 命中力
| 威力
| C値
| 追加D
| 備考
|
|
グレートソード(という名の刀)
| 2H
| 24
| 3
| 34
| 10
| 6
|
|
| 技能・特技
| 必筋 上限
| 回避力
| 防護点
|
ファイター技能レベル2
| 25
| 4
| ―
|
| [鱗の皮膚]
| ―
| ―
| 1
| |
|
| 防具
| 必筋
| 回避力
| 防護点
| 備考
|
| 鎧
| スーツアーマー
| 24
| -3
| 8
| 全力移動不可。器用度-6
|
| 合計:ファイター/すべての防具・効果
| 1
| 9
|
|
- 所持金
- 910 G
- 預金/借金
- G
所持品
冒険者セット
調理道具セット
保存食(1週間分)
救命草×3
容姿・経歴・その他メモ
大きな遺跡を発見したことがある
遺跡都市バルナッド共和国で生まれた私は遺跡というものがいつも身近にあった。日常的に使っていた道の下に入り口が隠されていた、などということも稀にあるほど、遺跡というものは我々と隣り合わせの存在だった。
幼いころから冒険者や学者の出入りの激しいこの国で育ったから、戦士になって将来探索に貢献するのはごく当たり前のことと思っていた。
バルナッドが金儲けのためにそれらに精力的であるということは大人になってから知ったことで、別に金儲けを悪とは思っていないながらも、なんとなく、失望したのだ。
許嫁がいる
成人して祖国の不甲斐なさを知った頃、私に許嫁がいるのだと初めて知らされた。恋愛、などという浮ついたものに一度として触れてこなかったこれまでの人生に突然男が現れ、随分と困惑した。
顔合わせ、と連れられたのはその男の屋敷で、金遣いの荒そうな許嫁を名乗る男とその親達が宝石をギラつかせながら笑っていた。私の両親はへらへらと同調するような言葉しか発さない。なるほどどうやら、私は親たちの都合のいいように嫁がされるようである。おおかた見目のいい私と引き換えに援助をもらうつもりであるのだろう。
金に支配されたこの国で、なくはない話だ。なんてくだらないのだろう。
自由のために
かくして私は故郷を捨てた。私とは生き方が違いすぎる。生きるための矜持が違いすぎるのだ。
彼らが今どうしているかは知らない。ただ私はこのルキスラで穏やかに暮らしている。
セッション履歴
| No.
| 日付
| タイトル
| 経験点
| ガメル
| 名誉点
| 成長
| GM
| 参加者
|
|
|
| キャラクター作成
| 3,000
| 1,200 |
0
|
|
|
| | |
|
|
| 取得総計
| 3,000 |
|
0 |
0 |
|
収支履歴
冒険者セット::-100
調理道具セット::-50
保存食(1週間分)::-50
救命草::-30*3