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ヴィガージャ
分類:蛮族
- 知能
- 人間並み
- 知覚
- 五感
- 反応
- 命令による
- 穢れ
- 1
- 言語
- 蛮族汎用語 魔動機文明語 ペプーリア語 妖魔語
- 生息地
- さまざま
- 知名度/弱点値
- 8/10
- 弱点
- 銀武器ダメージ+3点
- 先制値
- 8
- 移動速度
- 13
- 生命抵抗力
- 5 (12)
- 精神抵抗力
- 5 (12)
| 攻撃方法(部位) | 命中力 | 打撃点 | 回避力 | 防護点 | HP | MP |
|---|---|---|---|---|---|---|
| つる | 4 (11) | 2d6+2 | 2 (9) | 3 | 18 | 15 |
特殊能力
[常]ターゲッティング
乱戦に飛び道具を打ち込んでも誤射しません。
[主]魔動機術1レベル/魔力2
[主]手作りの銃
「射程:2(20m)」でガンによる射撃攻撃を行います。命中力は6、弾数1、クリティカル値12、追加ダメージ+2のガンとして扱います。主動作で再装填します。
戦利品
- 自動
- しおれたキノコ(30G/緑B)
- 2~9
- 上質なつる(30G/緑B)
- 10~
- 上質なつる(30G/緑B)×2
解説
ヴィガージャと呼ばれる植物と共存しているの蛮族です。体からつるが伸びていて、それを手に持って鞭の代わりに使って攻撃します。
通常は上位のヴィガージャと行動しています。
若干意志薄弱で、上位の存在の命令によって動いています。そのため、上位の存在の命令によって反応ががらりと変わります。
合理的な考え方をし単純労働が得意なため、簡単な農業や、コボルドなどと一緒に労働するところが見受けられます。
まれに、ペプーリア(オリジナル人族)から生まれます。そういった個体は、人族社会で真面目に生活します。