モル・パ
プレイヤー:ふるちゃん
- 種族
- メリア
- 年齢
- 83
- 性別
- 女性
- 種族特徴
- [繁茂する生命]
- 生まれ
- 森羅導師
- 信仰
- “樹神”ダリオン
- ランク
- ダガー
- 穢れ
- 0
- 技
- 6
- 体
- 7
- 心
- 16
- A
- 6
- B
- 6
- C
- 5
- D
- 15
- E
- 3
- F
- 3
- 成長
- 0
- 成長
- 1
- 成長
- 0
- 成長
- 1
- 成長
- 0
- 成長
- 2
- 器用度
- 12
- 敏捷度
- 13
- 筋力
- 12
- 生命力
- 23
- 知力
- 19
- 精神力
- 21
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 2
- 敏捷度
- 2
- 筋力
- 2
- 生命力
- 3
- 知力
- 3
- 精神力
- 3
- 生命抵抗力
- 7
- 精神抵抗力
- 7
- HP
- 35
- MP
- 33
- 冒険者レベル
- 4
経験点
- 使用
- 7,500
- 残り
- 200
- 総計
- 7,700
技能
- ドルイド
- 4
- ジオマンサー
- 3
戦闘特技
- 《魔法拡大/数》
- 《相克の標的》
相域
- 【天相:降雷】
- 【地相:泥濘に沈む】
- 【人相:活】
判定パッケージ
ジオマンサー| 観察
|
| 6
| |
|---|
- 魔物知識
- 0
- 先制力
- 0
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 13 m
- 全力移動
- 39 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| 妖精語 | ○ |
魔法
| 魔力 | 行使 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||
|---|---|---|---|---|---|
ドルイド| 森羅魔法
| 7
| 7
| +0
|
| |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| オークスタッフ | 2H | 11 | +1=| 21
| 12
| 0
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
| 技能なし | ― | 0 | ― |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | ソフトレザー | 7 | ― | 3 | |
| 他 | オークスタッフ | 1 | |||
| 合計:すべての防具・効果 | 0 | 4 | |||
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 右手 | 天星のジオグラフ | |
| 足 | ロングブーツ |
- 所持金
- 2,065 G
- 預金/借金
- G
所持品
冒険者セット
受益者のシンボル*1
天星のジオグラフ
着替え
頑丈なランタン
油*14
魔晶石(3点)*5
アウェイクポーション*2
- 名誉点
- 20
- 冒険者ランク
- ダガー
名誉アイテム
| 点数 | |
|---|---|
| 冒険者ランク | 20 |
| 頑丈なランタン | 10 |
容姿・経歴・その他メモ
基本設定
好き:精霊、森、占い
苦手:狭い場所、人工的な騒音、嘘
一人称/二人称:私/君
口調「精霊の声を聴き、天と地の流れを読みそのものの吉兆を占う。悪いものではないだろう?」「生物とはいずれ輪廻へと変えるものだ、ただあるままを受け入れその巡りに身を任せるのもいいだろう。」
一行経歴説明
異種族の街で監禁されていたがある日声を聞いてそれに従って森へと逃げそこにいたエルフやメリアに森羅魔法を教えてもらい街にいたとき聞いたあの声の主を探すために冒険出た。
監禁されたことがある
異種族の街で育った
神の声を聞いたことがある(と信じている)
探しているものがある
経歴
私はモル。異種族の街で生まれたメリア。私の姿は彼らにとって異質だったみたいで、みんなに不気味がられ、時には恐れられた。だから私は、物心ついた頃から街の片隅にある古い温室みたいな場所に閉じ込められていた。外の世界なんて知らなかった。窓から差し込む一筋の光と、少しの植物だけが、私にとって唯一の希望だった。
そんな孤独な日々が続いていたある晩、私は不思議な「声」を聞いた。それは、まるで私の脳に直接語りかけるかのような、優しくも力強い声だった。声は私に「自由を求めよ」って囁いて、脱出の機会と進むべき道を教えてくれた。半信半疑だったけれど、その声に導かれるまま、私は閉じ込められていた温室を抜け出した。そして、生まれて初めて街の外、広大な森へと足を踏み入れたんだ。
声が示した方向へと森の奥深くへと進んだ私は、そこで森羅魔法を操るエルフの老賢者であるアルボラスさんと、好奇心旺盛なメリアの女の子のイリスと出会った。二人は、森の中で衰弱していた私を保護してくれて、生活してる森の中の集落の方まで連れて行ってくれた。そしてそこで森の神秘と森羅魔法の基礎を教えてくれた。森での生活は、私にとって初めて「故郷」と呼べる場所になった。自然との一体感を覚えることで、私は自分の存在意義を見つけていった。森羅の力を操る術を学ぶ中で、私は自分の内に秘められた可能性と、あの「声」との繋がりをより強く感じ取るようになった。
でも、私の心の中には、常にあの「声」の存在があった。あの声の主は誰なのか、なぜ私に語りかけてきたのか。その疑問は、私の冒険への強い原動力になった。私は、私のことを導き、新しい世界へと誘ってくれたあの「声」の主を探し求めるため、そして私を縛り付けていた過去と向き合うため、広い世界へと旅立つことを決意した。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 6,500| 4,000 |
30 | 敏捷×1 | 精神×2
|
| | ||
| 能力値作成履歴#545419-1 | ||||||||
| 1 | 8/28 | ひび割れた心 | 1,200| 2,600 |
20 | 生命 | inventrix
| mirashiaYoshyようせいkiyo
| |
| 取得総計 | 7,700 | 6,600 | 50 | 4 | ||||
収支履歴
冒険者セット ::-100
オークスタッフ ::-210
ヤドリギの棒杖への加工 ::-100
受益者のシンボル*5 ::-100*5
天星のジオグラフ ::-500
ソフトレザー ::-150
魔晶石(3点)*3 ::-300*3
着替えセット ::-30
頑丈なランタン ::-40
油*14 ::-280
ロングブーツ ::-25
魔晶石(3点)*5 ::-300*5
アウェイクポーション*2 ::-100*2