アイランド・ガイアス
プレイヤー:ぱる
- 種族
- 年齢
- 22
- 性別
- 男
- 種族特徴
- []
- 生まれ
- 信仰
- ランク
- ―
- 穢れ
- 0
- 技
- 体
- 心
- A
- B
- C
- D
- E
- F
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 器用度
- 0
- 敏捷度
- 0
- 筋力
- 0
- 生命力
- 0
- 知力
- 0
- 精神力
- 0
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 0
- 敏捷度
- 0
- 筋力
- 0
- 生命力
- 0
- 知力
- 0
- 精神力
- 0
- 生命抵抗力
- 0
- 精神抵抗力
- 0
- HP
- 0
- MP
- なし
- 冒険者レベル
経験点
- 使用
- 0
- 残り
- 3,000
- 総計
- 3,000
技能
戦闘特技
練技/呪歌/騎芸/賦術
- なし
判定パッケージ
なし
- 魔物知識
- 0
- 先制力
- 0
- 制限移動
- 0 m
- 移動力
- 0 m
- 全力移動
- 0 m
言語
| 会話 | 読文 |
|---|
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
| 技能なし | ― | 0 | ― |
- 所持金
- 1,200 G
- 預金/借金
- G
所持品
- 名誉点
- 0
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
履歴
幼いころから盾が好きだった。
剣には、その人の理想が刻まれる。強さ、美しさ、神秘。そういったものがコーティングされ、剣という武器を形作るのだ。そのようなコーティングは、ほとんどの場合剣が使えなくなるその最後まで剥がれ落ちない。剣が傷つくのはいつだって刃なのだから。
では盾はどうだろう?盾には、その人の現実が刻まれる。どれだけ理想的なエンブレムを盾に描こうが、それらは傷つき、時には裂け、時には剥がれ落ち。そうして遺るものは、その人が歩んだ道のりそのものだ。
剣に残るものは進むべき目標で、盾に残るものは踏破した過去。
俺は、盾を選んだ。残るものの方がかっこいいと思ったからだ。
そんな感じの考えから、結構でかめの盾を利き手の右に装備している。左手で剣をふるっている。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 1,200 |
0 |
|
|
| | ||
| 取得総計 | 3,000 | 1,200 | 0 | 0 | ||||