ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

セイ・リン - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

セイ・リン

プレイヤー:ピース・ビーズ

種族
ナイトメア(人間)
年齢
15
性別
種族特徴
[異貌][弱点/土]
生まれ
魔動機師
信仰
ランク
穢れ
1
9
9
12
9
8
3
6
11
9
成長
0
成長
0
成長
0
成長
0
成長
0
成長
0
器用度
18
敏捷度
17
筋力
12
生命力
15
知力
23
精神力
21
増強
増強
増強
増強
増強
増強
器用度
3
敏捷度
2
筋力
2
生命力
2
知力
3
精神力
3
生命抵抗
4
精神抵抗
5
HP
21
MP
27
冒険者レベル
2

経験点

使用
3,000
残り
0
総計
3,000

技能

マギテック
2
シューター
1
スカウト
1

戦闘特技

  • 《ターゲッティング》

練技/呪歌/騎芸/賦術

  • なし

判定パッケージ

スカウト技能レベル1 技巧 4
運動 3
観察 4
魔物知識
0
先制力
3
制限移動
3 m
移動力
17 m
全力移動
51 m

言語

会話読文
交易共通語
魔動機文明語

魔法

魔力行使
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
マギテック技能レベル2 魔動機術 5 5 +0
技能・特技 必筋
上限
命中力 C値 追加D
シューター技能レベル1 12 4 3
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D 備考
〈トラドール〉 2H 5 4 10 5 装填数:3 射程:2(30m)
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
技能なし 0
装飾品 効果
〈ペンダント〉 家族写真の入ったペンダント
〈マギスフィア(小)〉 魔動機術を行使可能
〈バレットスリンガー〉 弾丸を合計12発まで収納
所持金
60 G
預金/借金
G

所持品

〈マギスフィア(小)〉×1
〈弾丸〉×24
〈ペンダント〉

名誉点
0
ランク

名誉アイテム

点数

容姿・経歴・その他メモ

経歴
・両親に愛されて育った
・決して手放せない小物がある ➡ 家族写真を入れたペンダント
・大好きな食べ物がある(あった)➡ 母が作ってくれた家庭料理

冒険に出た理由
・家族をすべて失ったので

履歴

履歴

 両親が実力のある冒険者であり、ナイトメアである私を出産したにもかかわらず死ぬことはなかった。両親は特に忌避することはなく、愛情を持って育ててくれた。両親の故郷である小さな村で育った。両親が人望のある人物だったため、周りの人たちとも特に衝突などはなかった。両親から冒険者として活動していた頃の話を聞いたが、特に冒険者になりたいと思うこともなく、村で両親と一緒に暮らしていければそれだけで幸せだと思っていた。村で過ごすうちに、魔動機術に興味を持つようになった。それから、両親に魔動機術を教わりながら村人たちの仕事を手伝ったりして充実した日々を送っていた。
 しかし、10歳の時、蛮族の大群が村に押し寄せてきた。この村で戦えるのは両親しかおらず、増援を呼ぼうにも距離の問題ですぐには難しかった。両親は村人たちが逃げる時間を稼ぐために村に残り、蛮族を迎え撃つことにした。私も村人たちと一緒に避難することになっていたが、そこから抜け出し、両親のもとへと向かった。両親は自分が戻ってきたと気づくとすぐに戻るように言ってきたが、自分も一緒に戦う意志を示すと、危険なことはしないという約束で渋々了承してくれた。蛮族との戦闘が始まると、やはり多勢に無勢だったこともあり劣勢だったが、うまく時間を稼ぐことができていた。しかし、私が油断してしまい、隠れていた蛮族に奇襲され、大怪我を負い、そのまま気絶してしまった。
 目が覚めると神殿だった。目覚めたばかりの時は、状況が分からず混乱していたが、すぐに自分が戦闘中に気絶してしまったことを思い出した。すると、村長がやってきて両親のおかげで村人たちは無事に避難できたこと蛮族の大群を討伐できたということを教えてもらった。そして、その戦いで両親が死んでしまったことを聞かされた。増援がきたときには、蛮族はほとんど討伐されており、両親も私も瀕死の状態だったらしい。そして、両親は私を増援に預け、すぐにこと切れてしまったらしい。それを聞いた私は深い自責の念と後悔に押しつぶされそうになった。
 それから、村人たちと村に戻ったが、何も手につかず、無気力に過ごしていた。そんな私を見かねて、村長がやってきて両親が遺書を残していたことを教えてくれた。内容は、私のことをとても愛していること、大きくなった私を見れないのが残念だということ、私には自分たちのことを引きずって欲しくないということ、自分のやりたいことを諦めないでほしいということ、そして、生まれてきてくれてありがとうという言葉だった。その内容を受けて、両親のような立派な冒険者になりたいと思うようになった。
 それからは、村の復興を積極的に手伝ったり、冒険者になるための鍛錬も欠かさずに行った。村人たちは、私を心配していたが、立ち直ることができたことを知ると、安心してくれた。12歳の頃には、私のことを頼りにしてくれるようになり、両親に近づけたようで誇らしかった。
 そして、15歳になり、両親のような立派な冒険者になる為に村を出た。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 3,000 1,200 0
能力値作成履歴#534989-2
取得総計 3,000 1,200 0 0

収支履歴

〈トラドール〉×1::-800
〈マギスフィア(小)〉×1::-200
〈バレットスリンガー〉×1::-40
〈弾丸(12発)〉×2::-100

チャットパレット