“【森の狩人達】”シルバ・エル・カサドール
プレイヤー:ガンマ
- 種族
- 年齢
- 性別
- 種族特徴
- []
- 生まれ
- 信仰
- ランク
- ―
- 穢れ
- 0
- 技
- 体
- 心
- A
- B
- C
- D
- E
- F
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 器用度
- 0
- 敏捷度
- 0
- 筋力
- 0
- 生命力
- 0
- 知力
- 0
- 精神力
- 0
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 0
- 敏捷度
- 0
- 筋力
- 0
- 生命力
- 0
- 知力
- 0
- 精神力
- 0
- 生命抵抗力
- 0
- 精神抵抗力
- 0
- HP
- 0
- MP
- なし
- 冒険者レベル
経験点
- 使用
- 0
- 残り
- 3,000
- 総計
- 3,000
技能
戦闘特技
練技/呪歌/騎芸/賦術
- なし
判定パッケージ
なし
- 魔物知識
- 0
- 先制力
- 0
- 制限移動
- 0 m
- 移動力
- 0 m
- 全力移動
- 0 m
言語
| 会話 | 読文 |
|---|
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
| 技能なし | ― | 0 | ― |
- 所持金
- 1,200 G
- 預金/借金
- G
所持品
- 名誉点
- 0
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
魔城に「黒き森」あり。
ここで振る雨はお前の血。ここで実る果実はお前の腐肉
もう逃げられない。ここは狩人の狩場。
概要
【森の狩人達】シルバ・エル・カサドールとは、魔城ゲオルグ・ヴォルフガング、【黒い森(シュバルツバルト)】を拠点とする部隊である。最強の広域殲滅部隊。
【森の狩人達】
冥王十二柱第三柱 ブランク・ロド・ネモリガイルを統括に置く広域殲滅部隊。現在五十二名が所属しており、その全員がアルボル。さらに彼らの下に森から無限に増殖する数百種の植物モンスターの群れが配置されている。
アルボルを司令塔とした物量戦がもっとも得意分野であり、制圧や殲滅の際にもっとも輝く部隊。また未開の地へのスカウトも彼らの任務である。
黒い森が大量の罠だらけの危険地帯ということもあり全員が殲滅・植物・罠・索敵探索のエキスパート。男女比は約2:8。
部隊は8つに分かれており、それぞれ長所・役割が異なる。理論的には、カサドールだけであらゆる状況に対応できる。
かつて侵入した人族からは、カサドールだけで大国の全軍であると誤認されたことさえある。
と、ここまで記載すると最強のエリート部隊のように見えるかもしれないが、その実もっとも性格に難のある問題児・変態が集まりやすい部隊でもありともすればお笑い集団のように見えてしまうこともある。
所属
統括 ブランク・ロド・ネモリガイル
カサドールの最高地位に立つアルボル。ゲオルグ・ヴォルフガング最強の十二人の一人。いついかなる場合においても彼の決定権が最優先となる。後述する特記戦力も彼が許可をしない限り使用することは許されない。
彼が不在の場合は指揮権は副統括のロットにうつる。
副統括 ロット
カサドールの第二位に位置するアルボル。ブランクの不在時に決定権が彼女に移行される。通常隊長は自分の部隊への裁量権しか持たないが、彼女は例外的に他部隊のアルボルに命令を出すことができる。
隊長
8つの部隊、それぞれを取り仕切るアルボル8名。平均レベル12程度。並大抵の冒険者では彼女たちにもかなわない。そして実力と反比例したのかかなりの曲者ぞろい。ブランクに絶対の忠誠心を持つ(ヘルブラだけは微妙)。副統括であるロットもここに含まれる。
副隊長
かってはカサドールと敵対していた8人のアルボル。隊長たちと戦い敗北したことで全員が副隊長の地位に落ち着く。平均レベル9。
現状に納得する者、下剋上を狙う者、様々。なお全員に血縁関係がある。通称フェイアー8姉妹。隊長に負けず劣らず変な奴ら。
※フェイアーは「敗者」の意。
一般隊員
それぞれの部隊に所属する一般兵のアルボル達。平均レベル7。なぜかやっぱり曲者が多い。総勢44名。
見習い
特例な存在。唯一黒い森で生まれたアルボル、「ギンコ」を指す。レベル5。マスコットみたいなもん。
特記戦力
大型植物モンスター、「バイオ・グランデ」。黒い森に5体しかいない超巨大モンスター。全長およそ25m。普段は森の泉に沈んで眠っている。レベル14相当の怪物で、ブランクでさえ制圧には手を焼くとされる。あまりに巨大で強力なため、ブランクの許可なしでは使用できない。
部隊
ロット隊
エリート部隊。ブランクを直接サポートすることもある部隊で、その特色上能力的に優秀なアルボルが多い。隊長は副統括ロット。一般所属4名。
フラオ隊
戦闘誘因部隊。戦闘時に敵の注意を引き付け指定のポイントまで誘い出す。妖精やゴーレムを使役する者が多い。部隊の特徴故か、目立ちたがりが多いのも特徴。隊長はフラオ。一般所属5名。
ゲル隊
潜入暗殺部隊。短期間人族の町に潜入することに主眼を置いている。全員が仮の身分を持つ。また、先んじて厄介な標的を狩るのも彼らの仕事。精神に欠損を抱えた者が多い。隊長はゲル。一般所属4名。
オランジェ部隊
突撃戦闘部隊。弩級の戦闘力を誇るが知能が低い隊長オランジェを一般隊員がサポートする。前後衛で小チームを作って行動する。隊長はオランジェ。一般所属5名
ローザ隊
回復治療部隊。全員が回復のエキスパートであり、また優れた知力を持つ。持久戦においては要になる部隊。隊長はローザ。一般所属4名。
リラ隊
空戦部隊。ペガサスを中心とし、エリアから逃亡する敵を追走する追討舞台でもある。全員が空戦可能なライダー。隊長はリラ。一般所属5名。
ヴァイス隊
遊撃戦闘部隊。全員が機動力に優れた戦闘部隊。特徴として魔神によりヴァイスが暴走した時に備え必ずアビスゲイザー・ダークハンターの技能を持つアルボルが配属される。隊長はヴァイス。一般所属5名
ヘルブラ隊
研究開発部隊。優れた魔法使いが多い。敵の分析、新種モンスターの開発など裏方の要。みんな知力が高いが、基本は隊長ヘルブラのワンマンチーム。所属4名。
エリア黒い森
広大な針葉樹林で、数多の罠とモンスターが跋扈する危険地帯。ゲオルグ・ヴォルフガングそのものから魔力の供給を受けており、木々を切り倒してもすぐに再生する。かなり入り組んでいるため、並の冒険者は歩くだけで命を落とす。ゲオルグ・ヴォルフガングの蛮族たちも実力が伴わない限りカサドールの誰かと歩かない限り危険。
中央にはバイオ・グランデの住む泉があり、その奥の小島には一本の白樺の木が生えている。これはブランクの姉のなれの果てであり、ギンコはこの白樺から生まれた存在。
製作の余談(メタ話だよ)
●全体のモチーフ国はドイツ。
●アルボル達の名前にはテーマがあり、隊長は「色」。副隊長は「数字」。一般アルボルは「植物」。
●特記戦力バイオ・グランデのモデルは東映怪獣「ビオランテ」。特撮全体でもかなりデカイ怪獣(全長85m)。なお「ヘドラ」となやんだけど森との相性が悪すぎるのでやめた。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 1,200 |
0 |
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| 取得総計 | 3,000 | 1,200 | 0 | 0 | ||||