"燃ゆる双狼"ルイーシャ
- 知能
- 高い
- 知覚
- 五感(暗視)
- 反応
- 中立
- 穢れ
- 2
- 言語
- 交易共通語、汎用蛮族語、ドレイク語、妖精語、ライカンスロープ語
- 生息地
- 森林
- 知名度/弱点値
- 37/42
- 弱点
- 銀武器ダメージ+3
- 先制値
- 38
- 移動速度
- 50
- 生命抵抗力
- 38 (45)
- 精神抵抗力
- 40 (47)
| 攻撃方法(部位) | 命中力 | 打撃点 | 回避力 | 防護点 | HP | MP |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 罪禍爪 | 40 (47) | k26+45@9 | 38 (45) | 10 | 1190 | 402 |
特殊能力
[常]3回行動
主動作を3回行うことが出来る。
[常]複数回宣言=3回
[常]獣人の力
夜には、命中・回避+1する。太陽の元では命中・回避-1
[常]獣化
上半身を狼の姿へと変える。また、通常武器に対しての防護点を魔物レベル分上昇させる。
[常]【月下に吠える】
月の満ち欠けによって以下の能力を適用する。
満月:自身のあらゆる判定に+2の修正を得て、物理ダメージが+3点される。
半月:命中力、回避力判定に+1の修正を得て、生命抵抗判定に+4の修正を得る。
三日月:命中力、回避力判定に+1の修正を得る。
新月:生命、精神抵抗判定に-2の修正を受ける。
その他:物理ダメージに+1、防護点+2の修正を受ける。
また戦闘中自身の手番終了時にSPを15点消費する。15点消費できなかった場合はその時点でこのスキルの能力は無視される。
[常]【夜襲】
18時~6時の間、《〇双爪》《〇影走り》《〇回避行動Ⅱ》を習得する。
[常][宣]魔法適正:戦闘特技のターゲッティング、魔法収束、魔法制御、魔法拡大/すべて、マルチアクション、鷹の目を修得している。
[主][主]【禍ツ忌ノ爪牙】
SP-25/対象:自身/時間:3R
効果時間中、自身が与える物理ダメージを全て呪い属性にすることが出来る。呪い属性に変更した場合、その攻撃の命中判定の値を目標値に攻撃を受けた対象は生命抵抗判定を行う。失敗した場合、対象はさらに[魔物Lv]点の呪い属性確定ダメージを受ける。
[主][主]エンハンサー技能
【キャッツアイ】【ガゼルフット】【マッスルベアー】【ビートルスキン】【ケンタウロスレッグ】【デーモンフィンガー】【ジャイアントアーム】【スフィンクスノレッジ】【リカバリィ=10点】【ヘルシーボディ】を修得している。
[主]【双影】
SP-75/対象:自身/時間:6R
2d6+[魔物Lv+人狼系統ジョブLv/5]で判定を行う。成功したら、自身と同じ能力値を持った影のキャラクターを1体登場させる。このキャラクターは以下の制限を受ける。
・防護点は対象の精神B点(精神抵抗-魔物レベル)となる。
・《〇通常武器無効》の能力を得る。
・練技及び発声を伴う能力の行使を行う事が出来ない。
・能力値は登場した時点の数値で固定される。
・対象の習得しているスキルの内2つまでしか適用されない。
[主]操霊魔法15Lv/魔力24(31)
[宣]必殺攻撃Ⅱ
[宣]【狐面散華】
次の1回の攻撃によって与えたダメージの半分の物理ダメージをMPに与え、さらにその半分の物理ダメージを最大HPに与える。
その後自身の最大HPを-30する。
このスキルは1ラウンドに1回宣言できる。
解説
アルボルからジョブの力を得てライカンスロープへと改宗した蛮族
元はアルボルらしいアルボルだったが、自ら戦う術を求めてこの道へ
その結果、真っ当に戦うのを好むようになった。
人族の弟子が増えたことにより、今は新たな戦い方を模索している