ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

ステロ・ベリタス (最終目標) - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

ステロ・ベリタス (最終目標)

プレイヤー:橘 新一

種族
ファンギーメリア
年齢
20
性別
種族特徴
[胞子散布]
生まれ
神官
信仰
“賢神”キルヒア
ランク
穢れ
0
8
8
13
3
4
5
16
6
3
成長
0
成長
0
成長
0
成長
0
成長
0
成長
0
器用度
11
敏捷度
12
筋力
13
生命力
24
知力
19
精神力
16
増強
増強
増強
増強
増強
増強
器用度
1
敏捷度
2
筋力
2
生命力
4
知力
3
精神力
2
生命抵抗
19
精神抵抗
17
HP
69
MP
112+15=127
冒険者レベル
15

経験点

使用
250,000
残り
0
総計
250,000

技能

プリースト(キルヒア†)
15
フェアリーテイマー
15
セージ
15
ウォーリーダー
9
アルケミスト
3
コンジャラー
2
エンハンサー
2

戦闘特技

  • 《魔法拡大/数》
  • 《武器習熟A/スタッフ》
  • 《MP軽減/プリースト》
  • 《魔法拡大すべて》
  • 《魔力強化Ⅱ》
  • 《ダブルキャスト》
  • 《武器習熟S/スタッフ》
  • 《キャパシティ》
  • 《ルーンマスター》
  • 《鋭い目》
  • 《弱点看破》
  • 《マナセーブ》
  • 《マナ耐性》
  • 《賢人の知恵》

練技

  • [補]【オウルビジョン】
  • [補][準]【アンチボディ】

賦術

  • [補]【ヒールスプレー】
  • [補][準]【バークメイル】
  • 【】

鼓咆/陣率

  • 【】
  • 【】
  • 【】
  • 【】
  • 【】
  • 【】
  • 【】
  • 【】
  • 【】

判定パッケージ

セージ技能レベル15 知識 18
アルケミスト技能レベル3 知識 6
ウォーリーダー技能レベル9 先制 11
魔物知識
18
先制力
11
制限移動
3 m
移動力
12 m
全力移動
36 m

言語

会話読文
交易共通語
妖精語
魔動機文明語
汎用蛮族語

魔法/賦術

魔力行使/賦術
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
コンジャラー技能レベル2 操霊魔法 +2=7 7 +0
プリースト技能レベル15 神聖魔法 +2=20 20 +0
フェアリーテイマー技能レベル15
使用可能ランク×
妖精魔法 +2=20 20 +0
アルケミスト技能レベル3 賦術 6
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
技能なし 0
装飾品 効果
聖印
アルケミーキット
所持金
500 G
預金/借金
G

所持品

冒険者セット
聖印
アルケミーキット

マテリアルカード

BASSS
20
名誉点
0
ランク

名誉アイテム

点数

容姿・経歴・その他メモ

一人称:僕
二人称:君
口調 :今日も僕の世界を広げに行く。

性格 :冷静、物静か
容姿 :フードを常にかぶっており辛うじて顔が見える程度、ほどほどに整っているが無表情
趣味 :新たな知識を取り入れる

履歴

バックボーン

幼い頃、外界と交流をしないこの村で知識を得るには限界があった、親に懇願し外へ学びを得る機会を手に入れた。
近くに賢神キルヒアの信仰が盛んな町があったため金銭的な面からみても都合がよかった、信仰心などはないが形だけでも一応祈りを捧げた、声が聞こえたりましてや天啓がおりた、なんてことはなかった、神などを信仰して知識を得れるならいくらでも信仰するが祈っててしょうがないという気持ちの方が強い。
それからしばらくして同年代の子供達と学び舎のようなもので学習をして自分は同年代より少しばかり優秀なことに気づいた。
そんなことはさして問題ではなくただ新たな知識が入り込んで来るのが楽しかった。
ただ、周りの人間はそれが面白くなかったようだった。
大人から見れば表情が変わらず不気味、少しのミスすら指摘する嫌味な子供、子供から見ればいつも静かに誰とも遊ばない勉強ばっかのつまらないやつ。
いじめというものに発展するのはすぐだった、学び舎の大人は見て見ぬふり、陰湿な内容から直接的な暴力まで、幸い身体が強かったため大事には至る事はなかったが親はその学び舎から自分を引き離した。
なんの感情も湧かなかったが強いて言うなら新たな知識を得れる場が減ったのが痛手だった。
でも、外にいる人達がああも愚かならこの村から出なくてもいいかと考え始めた頃、村に訪れた冒険者に出会った。
その冒険者は聞いてもしない冒険譚を語り楽しげに話した、それをどこか羨ましく感じていた。
冒険者が村から去り残していった言葉を反芻する。
「世界は冒険と知識に満ちている。
君が見た狭い世界を世界と決めつけるのはまだ早い」
…なぜ自分が外の愚者に遠慮してここにいることを選ぶんだと怒りに近い感情が湧いてきた、思考は止めてはならないんだ。
決意が漲ると同時に耳に優しい青年とも少女とも取れる声が聞こえる
「学び、考え、実践せよ」
存在とは感知されること…初めて神は存在することを知った。
はなからそのつもりだ、知識の探求に力を貸してもらう
そこからは早かった母は反対したがまた町まで行き成人までの5年でプリーストとしての知識、冒険者の心得、諸々を修得し、成人し今日、自分の世界を広げに一人の男の冒険が始まる。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 250,000 1,200 0
能力値作成履歴#354305-2
取得総計 250,000 1,200 0 0

収支履歴

冒険者セット::-100
聖印::-100
アルケミーキット::-100
マテカ緑B::-400

チャットパレット