“おとり”ドラグマ
プレイヤー:終焉物語
- 種族
- リカント
- 年齢
- 23
- 性別
- 男
- 種族特徴
- [暗視(獣変貌)][獣変貌]
- 生まれ
- 戦士
- 信仰
- なし
- ランク
- ―
- 穢れ
- 0
- 技
- 10
- 体
- 9
- 心
- 6
- A
- 1
- B
- 9
- C
- 8
- D
- 7
- E
- 12
- F
- 3
- 成長
- 1
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 器用度
- 12
- 敏捷度
- 19
- 筋力
- 17
- 生命力
- 16
- 知力
- 18
- 精神力
- 9
- 増強
- 増強
- 1
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 2
- 敏捷度
- 3
- 筋力
- 2
- 生命力
- 2
- 知力
- 3
- 精神力
- 1
- 生命抵抗力
- 5
- 精神抵抗力
- 4
- HP
- 25
- MP
- 9
- 冒険者レベル
- 3
経験点
- 使用
- 4,000
- 残り
- 190
- 総計
- 4,190
- 魔物知識
- 0
- 先制力
- 0
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 20 m
- 全力移動
- 60 m
| 技能・特技
| 必筋 上限
| 命中力
|
| C値
| 追加D
|
ファイター技能レベル3
| 17
| 5
| ―
| ―
| 5
| |
| 武器
| 用法
| 必筋
| 命中力
| 威力
| C値
| 追加D
| 備考
|
|
ヘビーメイス
| 1H両
| 15
| +1=6
| 20
| 12
| 5
|
| |
|
ヘビーメイス
| 2H
| 15
| +1=6
| 30
| 12
| 5
|
| |
| 技能・特技
| 必筋 上限
| 回避力
| 防護点
|
ファイター技能レベル3
| 17
| 6
| ―
|
| 《防具習熟A/非金属鎧》
| ―
| ―
| 1
| |
|
| 防具
| 必筋
| 回避力
| 防護点
| 備考
|
| 鎧
| ハードレザー
| 13
| ―
| 4
|
|
| 合計:すべての防具・効果
| 0
| 5
|
|
|
| 装飾品
| 効果
|
| 右手
| 〈俊足の指輪〉
| 俊敏+1 500G
|
- 所持金
- 641 G
- 預金/借金
- G
所持品
冒険者セット
月光の護符 精神抵抗力+1
よさげなポーション:1
一般的なポーション:2
肉:3
容姿・経歴・その他メモ
戦士として生まれ、戦士の父に連れられ各地を転々と旅してきた。足の速さは才能に訓練が加わり旅団内1の俊足であり、力も鍛え上げられた団員の多い中で中間に位置するという有望株であった。
父の率いる旅団は、ドラグマを含め10名ほどの男性のリカントのみで構成されたものである。明るくアットホームな旅団で育てられた彼は、明るく大雑把な性格になった。
そんな彼がなぜ一人で冒険者になるに至ったか、それは事故である。とある任務の最中旅団は、出会うはずのない高ランクのモンスターに遭遇した。団長である父親は団員全員で助かる確率が一番高い道を考えた。そして、息子におとりをさせるという決断をした。それでも命かながら逃げ惑った旅団は散り散りになった。
では、父親と再会するためにやっているのか?答えはノーである。そこそこ名のあるが父親がギルド経由でドラグマを見つけられないはずもなく、数回連絡も取っているため、互いの位置も把握している。しかし、これが遠い。迎えに行くのにもお金がかかる。父親も彼も来る者拒まず出る者追わずでやっており、せっかくの機会だし独り立ちしてみようかというノリでドラグマは独立して冒険者となったのだ。
ちなみに、父親の旅団は現在でも行方不明者が2,3人ほどいるそうだが、それはドラグマのまだ知らない話である。
セッション履歴
| No.
| 日付
| タイトル
| 経験点
| ガメル
| 名誉点
| 成長
| GM
| 参加者
|
|
|
| キャラクター作成
| 3,000
| 1,200 |
0
|
|
|
| | |
| 1
| 25/12/7
| 最初の冒険
| 1,190
| 800 |
14
器用
| 倭浅葱
| boXひつじぃ丸々森々
| | |
|
|
| 取得総計
| 4,190 |
2,000 |
14 |
1 |
|
収支履歴
ヘビーメイス::-330
ハードレザー::-340
冒険セット::-100
ポーション::-280
宿代::-300
肉::-9