オベロン【災禍の剣人】
- 知能
- 高い
- 知覚
- 魔法
- 反応
- 敵対的
- 穢れ
- 777
- 言語
- 全言語
- 生息地
- エル=オスクリダ
- 知名度/弱点値
- 37/44
- 弱点
- 命中+1
- 先制値
- 36
- 移動速度
- 高速(無制限
- 生命抵抗力
- 34 (41)
- 精神抵抗力
- 34 (41)
| 攻撃方法(部位) | 命中力 | 打撃点 | 回避力 | 防護点 | HP | MP |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 斬撃(本体) | 37 (44) | 2d+45 | 37 (44) | 50 | 700 | 225 |
- 部位数
- 1(本体)
- コア部位
特殊能力
[常]複数回行動=2回
[常]複数回宣言=2回
[常]〔剣の託宣/超越〕
このキャラクターが行うあらゆる2d6は、クリティカルするようになり、10以上を出した場合、もう一度2d6を振ります。
[常]〔剣の託宣/剣竜覚醒〕
このキャラクターのHPが0以下になった時、この能力が自動的に発動する。
自身のHPとMPをすべて回復し、任意の不利効果をすべて消し、竜化形態へ移行する。
この時、この戦闘に参加しているこのキャラクター以外のすべてのキャラクターが発動した、あるいは受けたあらゆる効果を消し去ります。
[常]背水の陣
HPが一桁の時、与えるダメージが20増加する。
[常]過去の残影
この部位が宣言特技を使用した時、残影カウンターを一つ獲得する。
[宣]ニダンギル
この武器による次の攻撃の命中判定を二回行い、命中した分だけダメージ決定を行う。
[宣]一世掃射
次の攻撃時に発生する追加ダメージが自身のいるエリアの自身以外の全キャラクターを対象とするようになり、与ダメージ+2する。この効果は魔法制御によって制御可能。
[宣]口付にキバ
この部位による次の攻撃が命中した対象をロックオンする。ロックオンした対象に対して自身が命中判定を行う場合、その値に+1し、回避された場合には威力表のみのダメージを返しの刃として与える。ロックオン状態は二回攻撃した後に解除される。
[宣]打ち直し
この部位による次の通常攻撃のダメージを+1d6する。
[宣]切開く
命中を+2、追加D+8する。
[宣]逆巻巻巻華(さかまきまきまけ)
残影カウンターをすべて消費して発動できる。消費した残影カウンターの数だけ、ダメージ計算の1d6の6の部分に数を+する。
[宣]光剣
この武器による次の攻撃は相手の防護点をすべて無視する。ただし、そうして無視した防護点と同じだけの確定ダメージを自身とその仲間に好きなように振り分けて与える。
[宣]完全なる配律
次の攻撃の追加Dを獲得した残影カウンター回数分だけ上昇させる。
[宣]第二の刃
この武器による次の攻撃が命中した場合、この部位の追加Dを5下げることで同一対象に攻撃を行うことができる。これは、相手に回避されるか、威力が0を下回るまで続けることができる。
戦利品
- 2~12
- なし
解説
あるときは案内人,ある時はコンキスタドール,ある時は頼もしい味方,時に合わせ巧みに姿を変える彼の本当の姿は一体どれなのだろうか?