ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

エクセラ・ワイズマン - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

エクセラ・ワイズマン

プレイヤー:司嵐ガナ

種族
人間
年齢
22
性別
種族特徴
[剣の加護/運命変転]
生まれ
歌人
信仰
ランク
レイピア
穢れ
0
5
7
9
3
8
9
6
10
8
成長
1
成長
1
成長
0
成長
1
成長
2
成長
1
器用度
9
敏捷度
14
筋力
16
生命力
14
知力
21
精神力
18
増強
増強
増強
増強
増強
2
増強
器用度
1
敏捷度
2
筋力
2
生命力
2
知力
3
精神力
3
生命抵抗
6
精神抵抗
7
HP
26
MP
18
冒険者レベル
4

経験点

使用
10,500
残り
2,650
総計
13,150

技能

ウォーリーダー
4
バード
3
ジオマンサー
3
スカウト
1
レンジャー
1
セージ
1

一般技能 合計レベル:2

マーチャント
2

戦闘特技

  • 《相克の標的》
  • 《相克の別離》

呪歌

  • 【モラル】
  • 【終律:春の強風】
  • 【レジスタンス】

相域

  • 【天相:降雷】
  • 【地相:地脈の吸収】
  • 【人相:活】

鼓咆/陣率

  • [補]【鉄壁の防陣Ⅰ】
  • [補]【鉄壁の防陣Ⅱ:堅体】
  • [補]【瑕疵への追撃】
  • [準]【陣率:軍師の知略】

判定パッケージ

スカウト技能レベル1 技巧 2
運動 3
観察 4
レンジャー技能レベル1 技巧 2
運動 3
観察 4
セージ技能レベル1 知識 4
バード技能レベル3 見識 6
ジオマンサー技能レベル3 観察 6
ウォーリーダー技能レベル4 先制 6
先制(知) +1= 8
魔物知識
4
先制力
8
制限移動
3 m
移動力
14 m
全力移動
42 m

言語

会話読文
交易共通語
地方語(ブルライト)
リカント語
エルフ語
ドワーフ語
ドラゴン語

呪歌

奏力演奏
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
バード技能レベル3 呪歌 6 6 +0
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D 備考
楽器 2H 1 0 0
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
技能なし 0
防具 必筋 回避力 防護点 備考
ハードレザー 13 4
合計:すべての防具・効果 0 4
装飾品 効果
〈天星のジオグラフ〉
[魔]〈魔剣の欠片のイヤリング〉 元の魔剣は触れた者の肉体を強靭にする能力があったらしい
〈軍師徽章〉
右手 [魔]〈叡智の腕輪〉 知力+2
所持金
5,808 G
預金/借金
G

所持品

だいじなもの

ぬいぐるみ 黒猫ぬい。眼帯付き。蝙蝠の羽もついてる。名前はシュヴァルツ
スカウトツール
冒険者セット
小鳥 漆黒の伝書鳩
受益者のシンボル

消耗品

ヒーリングポーション×6
アウェイクポーション×3
A5級特製ウインナー(豚)*1 HP50回復

パーティ共有アイテム

アビスシャード×8
魔香草×4

名誉点
28
冒険者ランク
レイピア

名誉アイテム

点数
冒険者ランク50

容姿・経歴・その他メモ

身長
155
体重
52
魔を宿す薄紫
宝石の如きエメラルド
運命を切り拓いた色白

代々病弱な血筋のグランゼール貴族(男爵)

両親は既に亡く、数人の使用人と残された財産でなんとか生きようとしてきた。
身体が弱いため外にもまともに出られず、本ばかり読む日々だったが、冒険関連の本に偏っており、そのせいで若干の中二病に罹患している。

ある日、徹夜で本を読んでいたところ天啓が降り(本人談、おそらく徹夜明けハイ。魔剣に呼ばれた可能性もある)ふらふらと魔剣の迷宮に単身潜り込み偶然にも浅い階層の未踏破領域に侵入、魔剣に触れる。
そのまま気絶したところを冒険者に救出されているが、目覚めてからは健康体になった。
魔剣は砕けており欠片のひとつをイヤリングに加工して大事に持っている。

深窓の令嬢のような儚い性格は消え失せ、現在は当たって砕けろを信条に使用人を引っ搔き回している。
無駄に広い領地は半分以上を国に返還し、無駄に大きい屋敷は半分を酒場及び宿泊施設付きのギルドへと改装、使用人に運営させ、さらに草を生やし放題だった領地の空きスペースに商業施設群を建てて商人に貸し出して運営させている。
冒険者となったのは酒場に入り浸ってリアルな経験談を聞いたため、本だけでは我慢できなくなったから。
将来的には自分の冒険譚を本にしたいと思っている。

歌声は綺麗だが、演奏はあまりうまくない。
ウォーリーダー技能については貴族としての(軍事的な部分の)教養をベースに日々の使用人を引っ掻き回す命令が昇華されたもの。
ジオグラフは価値もわからずに綺麗だからという理由で購入して、庭に雷を落としたことでジオマンサー適性ありと判断された。

履歴

ゲスト参戦 四つ葉の集い「地を這う片翼」

詳細

※ワイズマン家はグランゼール、ハーヴェス、ユーシズの三国合同軍事調練のためスティト砦に調練用魔動機(人死にがでなくなるフィールド張るやつ)を各国の貴族達と共に提供(作ったのではなくマギテック協会に保管されていたスクラップに資金を投資して修理させた)していた。

調練初日の大規模な実戦訓練だけは見ておこうとお忍びでスティト砦に向かった。

アイアンタワーがハーヴェスの冒険者を吹き飛ばして行くのをワインを飲みながら眺めていたが、そこで信じられないものを目撃する。
アイアンタワーの脳筋3人組が一瞬で蹴散らされてしまったのだ。
背丈は彼らの半分程度のハーヴェスの冒険者パーティ。
目を疑った。

四つ葉の集いというギルド所属のパーティらしい。
英雄の片鱗、或いは萌芽。
そんな言葉が頭を過る。

四つ葉の集いが駆け出しと思われるグランゼール側のパーティに迫る。
無知故の蛮勇。
正面のタビットは恐れる様子もない。

飛び出していた。
残念ながら自分が手助けしても勝てないだろう。
自分の行動は後になってもよくわからない。
酒のせいだったのか。
戦場の高揚感に当てられたのか。
ただただ自分の掻き鳴らす旋律を脳裏に刻み付けてやろう。
それくらいのことだったのかもしれない。
ダッツと呼ばれた無謀なタビットが海老反りのような体勢で宙を舞い、地面に大の字で叩きつけられる。
ビオーンと呼ばれたリカントの青年が盾を構える。
が、短い獣の咆哮のような音とともに振り払われたメイスが盾ごと青年を後ろの壁に吹き飛ばして叩きつけた。

その後のことが全く思い出せない。
気が付くと隣にいたエルフが倒れており、自分にも顔やら腹やらに隕石でもぶつかったような衝撃があったことだけは覚えているのだが。

全身包帯だらけの状態で砦のベッドから這い出したころには3日経っていた。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 6,500 3,000 0 精神×1
能力値作成履歴#427971-2
2025/2/11 ブルライトの不思議なダンジョン 1,160 80 敏捷
2025/2/11 蛮族退治 610 598 14 生命
2025/5/13 ランダム魔域 繁茂する空の森 1,440 1,770 15 器用
2025/5/18 迷いの森の少年 1,560 1,235 24 知力
2025/5/24 夜の目を追え 1,880 3,425 25 知力
取得総計 13,150 10,108 78 6

収支履歴

楽器購入::-100
ハードレザー購入::-340
天星のジオグラフ購入::-500
軍師徽章購入::-100
ぬいぐるみ購入::-30
ヒーリングポーション*5購入::-500
アウェイクポーション*3購入::-300
スカウトツール購入::-100
冒険者セット購入::-100
小鳥購入::-100
未加工の宿り木購入::-100
叡智の腕輪購入::-1000
図書館入館費用::-30
情報量::-100
情報量返還::+100
叡智の腕輪購入::-1000

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