アーラウ
プレイヤー:ヒイロ
- 種族
- ソレイユ
- 年齢
- 200
- 性別
- 男
- 種族特徴
- [輝く肉体][太陽の再生][太陽の子]
- 生まれ
- 拳闘士
- 信仰
- “太陽神”ティダン
- ランク
- ―
- 穢れ
- 0
- 技
- 12
- 体
- 14
- 心
- 0
- A
- 5
- B
- 6
- C
- 11
- D
- 12
- E
- 5
- F
- 7
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 器用度
- 17
- 敏捷度
- 18
- 筋力
- 25
- 生命力
- 26
- 知力
- 5
- 精神力
- 7
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 2
- 敏捷度
- 3
- 筋力
- 4
- 生命力
- 4
- 知力
- 0
- 精神力
- 1
- 生命抵抗力
- 6
- 精神抵抗力
- 3
- HP
- 32
- MP
- 10
- 冒険者レベル
- 2
経験点
- 使用
- 3,000
- 残り
- 0
- 総計
- 3,000
技能
- グラップラー
- 2
- プリースト(ティダン†)
- 1
戦闘特技
- 《武器習熟A/格闘》
- 《追加攻撃》
練技/呪歌/騎芸/賦術
- なし
判定パッケージ
なし
- 魔物知識
- 0
- 先制力
- 0
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 18 m
- 全力移動
- 54 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| ソレイユ語 | ○ |
魔法
| 魔力 | 行使 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||
|---|---|---|---|---|---|
プリースト| 神聖魔法
| 1
| 1
| +0
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 命中力 | C値 | 追加D | |||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
グラップラー| 25
| 4
| ―
| ―
| 6
| 《武器習熟A/格闘》
| ―
| ―
| ―
| ―
| 1
| |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 〈投げ〉 | 2H | 0 | 4 | 10 | 12 | 7 |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
グラップラー| 25
| 5
| ―
| |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | ハードレザー | 14 | ― | 4 | |
| 合計:すべての防具・効果 | 0 | 4 | |||
- 所持金
- 660 G
- 預金/借金
- G
所持品
冒険者セット
- 名誉点
- 0
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
経歴表
経歴表A 6-4 身体のどこかに刺青がある
経歴表A 5-6 ガキ大将だった
経歴表A 2-3 育ての親に拾われた
冒険に出た理由 4-4 なりゆき
概要
一人称:私(わたし)
二人称:あなた、〇〇さん、〇〇様
ティダン信仰の僧侶で、ゾネの師匠。愛称は「アーさん」。
常に笑顔で快活。いろいろとまぶしいおじいちゃん。
背景
7歳の時に生まれの親が「うっかり」したことで家族と離ればなれになり、ソレイユとリルドラケンの夫婦に拾われて育った。
幸い約20年後に家族と再会できたが、本人は両親を咎めるどころか「家族が倍に増えてうれしい」と語った。
そんな生い立ちもあってかソレイユ特有なのか、非常におおらかでのんびり屋。
親元を離れ旅をしていたのもなりゆきで、人を助けながらティダン信の教えを広められたらいいなあ位のものである。
不正や悪事には怒りを示すが、それ以外で怒ることはめったにない。
なんでも食べるし人付き合いも意外とうまくこなすが、診療所(つまり病院)だけがどうしても苦手らしい。
実は既婚。妻(人間)は120年ほど前に天寿を全うし、ソレイユの血を色濃く継いだ息子がいる。
仲は良好だが連絡手段がないらしい。どこかで元気にやっているでしょうとは彼の弁。
弟子・ゾネとの出会い
アーラウはおよそ17年前、宿屋の親父にぼったくられそうになっていたところをまだ子供のゾネに助けられた。
その時は少し言葉を交わした程度だったが、彼は翌日なぜかアーラウに弟子にしてほしいとせがんできた。
前日の彼にはなかった彼の瞳の輝きに何かを見たアーラウはこれを承諾し、共に旅をしながら彼を新人神官戦士として育て上げた。
詳細
…といってもアーラウがゾネに教えたのは神官戦士の心得よりも「健全な精神は健全な肉体に宿る大切さ」だった。
当初のゾネはめったに笑わずただ言われたことをこなす子供であり、何よりもまず彼の心を開く必要があったからである。
アーラウは旅の中で時間をかけてゾネの心を開きながら、心身を鍛え、常に笑顔であることの大切さを教えつづけた。
頑強な肉体を持ち常に笑みを絶やさない現在のゾネを見れば、その教えの必要性は一目瞭然といえよう。
いや正直17年は長すぎたかもしれないが、その時間は確かに必要なものだったのだ。
ゾネ本人も師匠の元でたくさん修行できたし全く気にしていないためオッケーです。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 1,200 |
0 |
|
|
| | ||
| 能力値作成履歴#512086-1 | ||||||||
| 取得総計 | 3,000 | 1,200 | 0 | 0 | ||||
収支履歴
冒険者セット::-100
聖印::-100
ハードレザー::-340