超性能マナカメラ
基本取引価格:15,000(非売品)
- 知名度
- 17
- 形状
- マナカメラに倍率スコープと紙の差し込み口が追加された者
- カテゴリ
- 冒険道具類
- 製作時期
- 魔動機文明
- 概要
- 連続使用ができ、写真枚数を補充できるマナカメラ。魔動鉄道好きに愛されていた道具
- 効果
-
[常]写真紙挿入
このマナカメラには《白紙の本》を1冊消費し、紙の大きさを加工することで内蔵紙として扱えます。1冊消費することに60枚分になります。
内蔵できる上限は600枚です。
由来・逸話
超性能マナカメラとして魔動機文明最盛期に量産されていたハイエンドモデルです。現在発掘されているマナカメラは大半が「内蔵紙」を消費したら解体して再利用するためのもので、業者無しに使い続けるように製造されました。
価格は非常に高く、当時の成人男性一人が1年は食べていけるほどだったとか