紺碧の神核
基本取引価格:非売品
- 知名度
- 0
- 形状
- ひし形
- カテゴリ
- 任意の装備に追加で付けられる。
- 製作時期
- 不明
- 概要
- 深海の如く蒼く透明な宝石
- 効果
-
①装備している間、ライトと同じ効果を発動し続けます。
また、あらゆる盲目状態を無効化し透明な対象へのデメリットを無効化できます。
②また、戦闘中、自分の手番中に補助動作で使用できます。
自分のHPを最大値の半分を減少させることで自身に透き通る青い触手を生やします。
補助動作で攻撃することができ、命中判定は〈{冒険者}+{器用}〉です。
『k20+{筋力}+{精神}@11』水.氷属性の物理ダメージです。
この効果は10分(60ラウンド)持続します。
②は1日に1回使用できます。
水中に頭まで浸かっている場合いる場合、追加で1回使用できます。1度に二本は生やせません。用法 必筋 命中 威力 C値 追加D 射程 備考 1H# 1 0 20 11 ―
防護点+1
由来・逸話
紺碧に輝く菱形の宝石
一見すれば海の色に見えるが、水中から仰いだ空の色にも見える不思議な宝石。
これを身に着けたものは海神に愛され、その御業の一端を発現させることが可能になる。
それは、かつて始祖神ライフォスに助けられた知性ある生き物が深い恩義を返さんとする思いによって具現化させたもの。
悠久の時を経てもなお、それは色褪せることなく輝きが消えることはなかった。
この装飾品は、別の装飾品に付与することができる。
その場合、"紺碧の〇〇"という表記になる。
付与はいつでも外すことが可能だが、"紺碧の〇〇"のまま売却することはできない。